2026年のおすすめゲーミングスマホは、ゲーム性能を最優先するならREDMAGICシリーズ、普段使いとのバランスを重視するならGalaxyやiPhoneなどが有力な選択肢です。
本記事では、最新モデルを含めたゲームプレイに最適な「ゲーミングスマホ」のおすすめ機種を、キャリア・SIMフリー版問わず一挙にご紹介します。
編集長これらの特徴を理解することで、よりゲームに適したスマホを選ぶことができるよ。
「そもそもゲーミングスマホってなに?」という方にもゲームに適したスマホの選び方から解説していくので、ぜひ参考にしてみて下さい。
| Galaxy Z Fold8 Ultra | iPhone 17 Pro iPhone 17 Pro Max | Galaxy S26 Ultra |
|---|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| 最大16GBメモリ +1TBストレージに対応 | 高い処理性能と 充実したカメラ機能を備えた ハイエンドスマートフォン | 高速な処理能力で ゲームやマルチも快適に |
| RAM:12GB/16GB ROM:256GB/512GB/1TB 電池容量:5,000mAh | RAM:非公開 ROM:256GB~2TB 電池容量:非公開 | RAM:12GB ROM:256GB 電池容量:5,000mAh |
| SoftBank 詳細 | au 詳細 | 楽天モバイル 詳細 |
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おすすめゲーミングスマホ10選


それではキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)、MVNOでSIMフリーとして販売しているスマホの中から、ここまで解説してきた点を踏まえて、厳選したおすすめのゲーミングスマホをご紹介します。
ゲーミングスマホ選びに迷っている方はぜひ参考にしてみて下さい。
| 商品名 | ROM | RAM | CPU | リフレッシュレート | バッテリー |
|---|---|---|---|---|---|
![]() ![]() REDMAGIC 11S Pro REDMAGIC 11 Pro 詳細を見る | 11S Pro ・256GB ・512GB 11 Pro ・256GB ・512GB ・1TB | 11S Pro ・12GB ・16GB 11 Pro ・12GB ・16GB ・24GB | 11S Pro Snapdragon 8 Elite Gen 5 リーディングバージョン 11 Pro Snapdragon 8 Elite Gen 5 | 144Hz | 7,500mAh |
![]() ![]() iPhone 17 Pro iPhone 17 Pro Max 詳細を見る | ・256GB ・512GB ・1TB ・2TB | 非公開 | A19 Pro | 120Hz | 非公開 |
![]() ![]() Galaxy S26 Ultra 詳細を見る | 256GB | 12GB | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy | 120Hz | 5,000mAh |
![]() ![]() Xiaomi 17 Ultra 詳細を見る | ・512GB ・1TB | 16GB | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform | 120Hz | 6,000mAh |
![]() ![]() Galaxy Z Fold8 Ultra 詳細を見る | 256GB | 12GB | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy | 120Hz | 5,000mAh |
![]() ![]() POCO F7 Ultra 詳細を見る | ・256GB ・512GB | ・12GB ・16GB | Snapdragon® 8 Elite Mobile Platform | 120Hz | 5,300mAh |
![]() ![]() nubia Z80 Ultra 詳細を見る | 512GB | 16GB | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 | 144Hz | 7,200mAh |
![]() ![]() Xperia 1 VIII詳細を見る | ・256GB ・512GB ・1TB | ・12GB ・16GB | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform | 120Hz | 5,000mAh |
![]() ![]() Google Pixel 10 Pro XL 詳細を見る | ・256GB ・512GB | 16GB | Google Tensor G5 Titan M2 セキュリティ コプロセッサ | 120Hz | 5,200mAh |
![]() ![]() iPhone Air 詳細を見る | ・256GB ・512GB ・1TB | 非公開 | A19 Pro | 120Hz | 非公開 |
1位|REDMAGIC 11S Pro / 11 Pro
REDMAGIC 11S ProとREDMAGIC 11 Proは、「Snapdragon® 8 Elite Gen 5」を搭載したスタイリッシュなデザインが特徴のハイエンドゲーミングスマートフォンです。
- 最新のSnapdragon® 8 Elite Gen 5を搭載(REDMAGIC 11S Proはリーディングバージョンを搭載)
- ゲーム専用の「RedCore R4」チップを搭載
- AquaCore冷却システムで長時間でも性能を維持しやすい
- 7,500mAhの大容量バッテリーで長時間プレイに対応
- 144Hz AMOLEDディスプレイで滑らかなゲーム映像が体験できる
- ショルダートリガー・RedCore R4など、ゲーム向け機能が充実している
| 発売日 | 2026年6月16日 |
|---|---|
| 5G対応 | 〇 |
| ディスプレイ | 6.85インチ BOE X10 FHD+ |
| サイズ | H:163.82mm W:76.54mm D:8.9mm |
| 重量 | 約230g |
| 最大リフレッシュレート | 144Hz |
| 生体認証 | 顔認証 / ディスプレイ内指紋認証 |
| アウトカメラ | 約5000万画素 約5000万画素 約2000万画素 |
| インカメラ | 約1600万画素 |
| CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 リーディングバージョン |
| RAM/ROM | RAM: 12GB / 16GB LPDDR5X Ultra ROM: 256GB / 512GB UFS4.1 |
| 冷却システム | 空冷と水冷を融合した「REDMAGIC AquaCore」冷却システム 画面下銅箔 画面下グラフェン 13,116 mm²ベイパーチャンバー 複合液体金属3.0 航空級アルミ合金ミッドフレーム 高熱伝導ゲル 24,000RPM高速ファン(IPX8防水対応) マザーボード銅箔 航空級アルミ製エアダクト 循環水冷システム |
| SIMカード | nanoSIM+nanoSIM |
| バッテリー容量 | 7,500mAh |
| 充電 | USB Type-C |
| 防水/防塵 | IPX8 |
\ REDMAGIC 11S Pro / 11 Proの価格・キャリア/
| キャリア | 本体価格 | 実質負担額 | ストレージ容量 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
| 公式サイト | REDMAGIC 11S Pro 149,800円~ REDMAGIC 11 Pro 129,800円~ | REDMAGIC 11S Pro 149,800円~ REDMAGIC 11 Pro 129,800円~ | 256GB~ | 公式サイト |
※すべて税込価格
2位|iPhone 17 Pro / 17 Pro Max


Apple iPhone 17 Pro / 17 Pro Maxは、どちらも最新の「A19 Pro」が搭載され、前作iPhone 16シリーズよりもパフォーマンスがさらに向上しました。
- A19 Proチップを搭載
- 最大120Hz対応のProMotion Super Retina XDRディスプレイを採用
- Apple製ベイパーチャンバー(蒸気冷却機構)を搭載
- IP68等級の防沫・耐水・防塵性能に対応
- アクションボタンを搭載
- 最大2TBストレージ(iPhone 17 Pro Max)に対応
- 高性能なカメラシステムを搭載
- グレード5チタニウム素材の高級感のあるボディ
| 発売日 | 2025年9月19日 |
|---|---|
| 5G対応 | 〇 |
| ディスプレイ | 6.3インチ Super Retina XDR Dynamic Island |
| サイズ | H:150 mm W:71.9 mm D:8.75 mm |
| 重量 | 206g |
| 最大リフレッシュレート | 120Hz |
| 生体認証 | Face ID(顔認証) |
| アウトカメラ | 約4800万画素 約4,800万画素 約1200万画素 ※光学8倍ズーム対応 |
| インカメラ | 約1,200万画素 |
| CPU | A19 Pro |
| RAM/ROM | 非公開 / 256GB/512GB/1TB |
| 冷却システム | Apple製のベイパーチャンバー アルミニウムUnibody構造 |
| SIMカード | nanoSIM+eSIM |
| バッテリー容量 | 最大33時間のビデオ再生 |
| 充電 | USB Type-C |
| 防水/防塵 | IP68 |
\iPhone 17 Pro / 17 Pro Maxの価格・キャリア/
| キャリア | 本体価格 | 実質負担額 | ストレージ容量 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
![]() ![]() ソフトバンク | 246,240円~ | 73,200円~ | 256GB/512GB 1TB/2TB | 公式サイト |
![]() ![]() ドコモ | 230,340円~ | 97,460円~ | 256GB/512GB 1TB/2TB | 公式サイト |
楽天モバイル | 207,900円~ | 103,944円~ | 256GB/512GB 1TB/2TB | 公式サイト |
![]() ![]() au | 232,800円~ | 68,800円~ | 256GB/512GB | 公式サイト |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
※すべて税込価格
3位|Galaxy S26 Ultra


Galaxy S26 Ultraは、Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、約6.9インチのディスプレイと新設計のベイパーチャンバー冷却機構を採用したハイエンドスマートフォンです。
- Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載
- 約6.9インチの反射防止ディスプレイを採用
- 新設計のベイパーチャンバー冷却機構を搭載
- 最大120Hz対応ディスプレイを搭載
- Sペンに対応している
- 約2億画素のカメラシステムを搭載
▼Galaxy S26 Ultraのスペックを見る
| 発売日 | 2026年3月12日 |
|---|---|
| 5G対応 | 〇 |
| ディスプレイ | 6.9インチ |
| サイズ | H:163.6mm W:78.1mm D:7.9mm |
| 重量 | 約214g |
| 最大リフレッシュレート | 120Hz |
| 生体認証 | 指紋/顔 |
| アウトカメラ | (超広角)約5,000万画素 (広角)約2億画素 (望遠5倍)約5,000万画素 (望遠3倍)約1,000万画素 |
| インカメラ | 約1,200万画素 |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
| RAM/ROM | RAM:12GB ROM:256GB |
| 冷却システム | ベイパーチャンバー 専用のサーマルインターフェイスマテリアル(TIM) |
| SIMカード | SIM 1 + eSIM / デュアルeSIM |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| 充電 | USB Type-C |
| 防水/防塵 | IPX5/IPX8 IP6X |
\Galaxy S26 Ultraの価格・キャリア/
| キャリア | 本体価格 | 実質負担額 | ストレージ容量 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
![]() ![]() ソフトバンク | 240,480円~ | 19,920円~ | 256GB/512GB | 公式サイト |
![]() ![]() ドコモ | 240,790円~ | 141,350円~ | 256GB/512GB 1TB | 公式サイト |
楽天モバイル | 219,840円~ | 95,760円~ | 256GB | 公式サイト |
![]() ![]() au | 241,800円~ | 104,800円~ | 256GB | 公式サイト |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
※すべて税込価格
4位|Xiaomi 17 Ultra


Xiaomi 17 Ultraは、最新チップ「Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform」を搭載したゲーム性能にも優れたハイエンドスマートフォンです。
- Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platformを搭載
- 1~120Hz可変リフレッシュレートに対応
- 最大300Hzタッチサンプリングレートに対応
- 特徴的なカメラ部分のデザインと超極細ベゼルのフラットディスプレイ
- Xiaomi Ultra史上最も薄く軽い作り
- 5,000万画素のライカ1インチウルトラダイナミックカメラを採用
- Xiaomi 3DデュアルチャネルIceLoopシステム採用で、高負荷時の発熱を抑える冷却システムを搭載
▼Xiaomi 17 Ultraのスペックを見る
| 発売日 | 2026年3月5日 |
|---|---|
| 5G対応 | 〇 |
| ディスプレイ | 6.9インチ Xiaomi HyperRGB 有機ELディスプレイ (174.5mm) |
| サイズ | H:162.9mm W:77.6mm D:8.29mm |
| 重量 | 約218.4g |
| 最大リフレッシュレート | 120Hz |
| 生体認証 | 超音波式画面内指紋センサー AI顔認証 |
| アウトカメラ | 5000万画素 2億画素 5000万画素 |
| インカメラ | 5000万画素 |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform |
| RAM/ROM | 16GB + 512GB 16GB + 1TB |
| 冷却システム | Xiaomi 3Dデュアルチャネル IceLoopシステム |
| SIMカード | nano SIM + nano SIM nano SIM + eSIM eSIM + eSIM |
| バッテリー容量 | 6000mAh |
| 充電 | USB Type-C |
| 防水/防塵 | IP68 |
\ Xiaomi 17 Ultraの価格・キャリア/
| キャリア | 本体価格 | 実質負担額 | ストレージ容量 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
| 公式サイト | 199,800円~ | 199,800円~ | 512GB~ | 公式サイト |
※すべて税込価格
5位|Galaxy Z Fold8 Ultra


Galaxy Z Fold8 Ultraは、Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、約8.0インチのメインディスプレイと5,000mAhバッテリーを備えた折りたたみ型ハイエンドスマートフォンです。
- Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載
- 約8.0インチのメインディスプレイ、約6.5インチのサブディスプレイを搭載
- メイン・カバーディスプレイともに最大120Hz対応
- 最大16GBメモリ+1TBストレージに対応
- 約2億画素広角カメラを搭載
▼Galaxy Z Fold8 Ultraのスペックを見る
| 発売日 | 2026年8月7日 |
|---|---|
| 5G対応 | 〇 |
| ディスプレイ | メインディスプレイ:8.0インチ サブディスプレイ:6.5インチ |
| サイズ | H:158.4mm W:(折りたたんだ状態)72.8mm、(開いた状態)143.2mm D:(折りたたんだ状態)8.9mm、(開いた状態)4.1mm |
| 重量 | 約215g |
| 最大リフレッシュレート | 120Hz |
| 生体認証 | 指紋/顔 |
| アウトカメラ | (超広角)約5,000万画素 (広角)約2億画素 (望遠)約1,000万画素 |
| インカメラ | 約1,000万画素 |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
| RAM/ROM | RAM:12GB/16GB ROM:256GB/512GB/1TB |
| 冷却システム | 記載なし |
| SIMカード | SIM 1 + eSIM / デュアルeSIM |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| 充電 | USB Type-C |
| 防水/防塵 | IP48 |
\Galaxy Z Fold8 Ultraの価格・キャリア/
| キャリア | 本体価格 | 実質負担額 | ストレージ容量 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
![]() ![]() ソフトバンク | 329,040円~ | 95,760円~ | 256GB/512GB/1TB | 公式サイト |
![]() ![]() ドコモ | 327,140円~ | 193,292円~ | 256GB/512GB/1TB | 公式サイト |
楽天モバイル | 299,900円~ | 119,760円~ | 256GB | 公式サイト |
![]() ![]() au | 319,800円~ | 156,800円~ | 256GB | 公式サイト |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
※すべて税込価格
6位|POCO F7 Ultra


POCO F7 Ultraは、Snapdragon® 8 EliteとVisionBoost D7チップを搭載し、最大120Hz対応WQHD+ AMOLEDディスプレイや120W急速充電に対応した高性能スマートフォンです。
- Snapdragon® 8 Elite Mobile Platformを搭載
- VisionBoost D7チップを搭載
- 最大120Hzリフレッシュレート、最大480Hzタッチサンプリングレートに対応
- ゲームターボモード時、最大2560Hzインスタントタッチサンプリングに対応
- LiquidCool Technology 4.0(3DデュアルチャネルIceLoopシステム)を搭載
▼POCO F7 Ultraのスペックを見る
| 発売日 | 2025年3月27日 |
|---|---|
| 5G対応 | 〇 |
| ディスプレイ | 6.67インチ |
| サイズ | H:160.26mm W:74.95mm D:8.39mm |
| 重量 | 約212g |
| 最大リフレッシュレート | 120Hz |
| 生体認証 | 画面内超音波指紋センサー AI顔認証ロック解除 |
| アウトカメラ | (メイン)約5,000万画素 (望遠)約5,000万画素 (超広角)約3,200万画素 |
| インカメラ | 約3,200万画素 |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite Mobile Platform |
| RAM/ROM | RAM:12GB/16GB ROM:256GB/512GB |
| 冷却システム | LiquidCool Technology 4.0(3DデュアルチャネルIceLoopシステム) 5400mm²の大型放熱システム |
| SIMカード | nano SIM + nano SIM |
| バッテリー容量 | 5300mAh |
| 充電 | USB Type-C |
| 防水/防塵 | IP68 |
\ POCO F7 Ultraの価格・キャリア/
| キャリア | 本体価格 | 実質負担額 | ストレージ容量 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
| 公式サイト | 99,980円~ | 99,980円~ | 256GB/512GB | 公式サイト |
※すべて税込価格
7位|nubia Z80 Ultra


nubia Z80 Ultraは、Snapdragon® 8 Elite Gen 5、最大144Hz対応OLEDディスプレイ、7200mAhバッテリーを搭載したハイエンドスマートフォンです。
- Snapdragon® 8 Elite Gen 5を搭載
- 最大144Hzリフレッシュレートに対応
- 画面下カメラ(UDC)を採用したフルディスプレイ仕様
- REDMAGICシリーズの技術を活用したゲーミングエンジンを搭載
- 7200mAhの大容量バッテリーを搭載
- 冷却用3D Cryo-Steel VC(ベイパーチャンバー)を搭載
- 大型センサーを搭載した18mm超広角カメラで美しい写真撮影が可能
▼nubia Z80 Ultraのスペックを見る
| 発売日 | 2025年12月5日 |
|---|---|
| 5G対応 | 〇 |
| ディスプレイ | 6.85インチ OLED フルディスプレイ |
| サイズ | H:約164.5mm W:約77.2mm D:約8.6mm |
| 重量 | 約227g |
| 最大リフレッシュレート | 144Hz |
| 生体認証 | 顔/指紋 |
| アウトカメラ | 約5,000万画素(メイン) 約5,000万画素(超広角) 約6,400万画素(望遠) |
| インカメラ | 約1,600万画素 |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen5 |
| RAM/ROM | 16GB/512GB |
| 冷却システム | 複合液体金属と大型3Dベイパーチャンバー |
| SIMカード | nano SIM + nano SIM |
| バッテリー容量 | 7,200mAh |
| 充電 | USB Type-C |
| 防水/防塵 | IP68/IP69 |
\ nubia Z80 Ultraの価格・キャリア/
| キャリア | 本体価格 | 実質負担額 | ストレージ容量 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
| 公式サイト | 139,800円~ | 139,800円~ | 512GB | 公式サイト |
※すべて税込価格
8位|Xperia 1 VIII


Xperia 1 VIIIは、ゲーミング性能だけでなくカメラ性能も向上したXperiaシリーズの最新モデルです。
- Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platformを搭載
- 長時間プレイしたり充電しながらプレイしても本体が熱くなりにくい放熱設計
- 最大120Hzリフレッシュレートに対応
- 19.5:9比率のワイドディスプレイを採用
- ベイパーチャンバー構造の放熱設計を採用
- ゲームエンハンサーでゲームプレイ中に攻略情報を検索したり、ベストプレイの記録、機能の最適化が可能
- 全景と被写体をクローズアップした映像を同時に撮影可能
▼Xperia 1 VIIIのスペックを見る
| 発売日 | 2026年6月11日 |
|---|---|
| 5G対応 | 〇 |
| ディスプレイ | 約6.5インチ 有機EL |
| サイズ | H:約162mm W:約74mm D: 8.3mm |
| 重量 | 約200g |
| 最大リフレッシュレート | 120Hz |
| 生体認証 | 指紋 |
| アウトカメラ | (超広角)約4,800万画素 (広角)約4,800万画素 (望遠)約4,800万画素 |
| インカメラ | 約1,200万画素 |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform |
| RAM/ROM | 12GB 16GB / 256GB 512GB 1TB |
| 冷却システム | 熱拡散シート ベイパーチャンバー |
| SIMカード | nanoSIM+eSIM |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| 充電 | USB Type-C |
| 防水/防塵 | IPX5/IPX8 IP6X |
\Xperia 1 VIIIの価格・キャリア/
| キャリア | 本体価格 | 実質負担額 | ストレージ容量 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
![]() ![]() ソフトバンク | 274,320円~ | 138,240円~ | 256GB | 公式サイト |
![]() ![]() ドコモ | 272,910円~ | 115,434円~ | 256GB | 公式サイト |
![]() ![]() au | 269,800円~ | 130,700円~ | 256GB | 公式サイト |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
※すべて税込価格
9位|Google Pixel 10 Pro XL


Google Pixel 10 Pro XLは、Google Tensor G5チップと6.8インチ120Hz対応LTPO OLEDディスプレイ、5,200mAhバッテリーを搭載したハイエンドスマートフォンです。
- Google Tensor G5チップを搭載
- 1~120Hz可変リフレッシュレートに対応
- 5,200mAhバッテリーを搭載
- ベイパーチャンバー冷却機構を搭載
- IP68の防水・防塵性能に対応
▼Google Pixel 10 Pro XLのスペックを見る
| 発売日 | 2025年8月28日 |
|---|---|
| 5G対応 | 〇 |
| ディスプレイ | 約6.8インチ |
| サイズ | H:約162.8mm W:約76.6mm D:約8.5mm |
| 重量 | 約232g |
| 最大リフレッシュレート | 120Hz |
| 生体認証 | 指紋認証 顔認証 |
| アウトカメラ | (ウルトラワイド)約4,800万画素 (広角)約5,000万画素 (望遠)約4,800万画素 |
| インカメラ | 約4,200万画素 |
| CPU | Google Tensor G5 Titan M2 セキュリティ コプロセッサ |
| RAM/ROM | 16GB/256GB・512GB |
| 冷却システム | 熱拡散シート ベイパーチャンバー |
| SIMカード | nanoSIM x 1 と eSIM x 1 eSIM x 2 |
| バッテリー容量 | 5200mAh |
| 充電 | USB Type-C |
| 防水/防塵 | IP68 |
\Google Pixel 10 Pro XLの価格・キャリア/
| キャリア | 本体価格 | 実質負担額 | ストレージ容量 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
| 公式 | 174,900円~ | 174,900円~ | 256GB | 公式サイト |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
※すべて税込価格
10位|iPhone Air


iPhone Airは、最新の「A19 Pro」が搭載されているうえに、薄くて軽く、頑丈なつくりをしているiPhoneになります。
- A19 Proチップを搭載
- 薄さは5.6mm、重さは165gとiPhone史上最薄のボディ
- 最大120Hz対応のProMotionテクノロジーを搭載
- Apple製GPUと16コアNeural Engineを搭載
- 電力効率が良く快適に使えるモデル
- IP68等級の防沫・耐水・防塵性能に対応
- 最大1TBストレージに対応
▼iPhone Airのスペックを見る
| 発売日 | 2025年9月19日 |
|---|---|
| 5G対応 | 〇 |
| ディスプレイ | 6.5インチ Super Retina XDR Dynamic Island |
| サイズ | H:156.2mm W:74.7mm D:5.64mm |
| 重量 | 165g |
| 最大リフレッシュレート | 120Hz |
| 生体認証 | Face ID(顔認証) |
| アウトカメラ | 約4,800万画素 |
| インカメラ | 約1,800万画素 |
| CPU | A19 Pro |
| RAM/ROM | 非公開 / 256GB/512GB/1TB |
| 冷却システム | 記載なし |
| SIMカード | nanoSIM+eSIM |
| バッテリー容量 | 最大27時間のビデオ再生 |
| 充電 | USB Type-C |
| 防水/防塵 | IP68 |
\iPhone Airの価格・キャリア/
| キャリア | 本体価格 | 実質負担額 | ストレージ容量 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
![]() ![]() ソフトバンク | 215,280円~ | 28,560円~ | 256GB/512GB/1TB | 公式サイト |
![]() ![]() ドコモ | 212,300円~ | 51,700円~ | 256GB/512GB/1TB | 公式サイト |
楽天モバイル | 185,900円~ | 92,952円~ | 256GB | 公式サイト |
![]() ![]() au | 193,900円~ | 26,400円~ | 256GB | 公式サイト |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
※すべて税込価格
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
ゲームが快適なiPhoneはどれ?おすすめモデルを比較
iPhoneシリーズは、搭載チップやディスプレイ仕様によってゲーム性能が異なります。
iPhone 17 Pro / 17 Pro MaxはA19 Proチップと最大120Hz対応ProMotionディスプレイ、冷却機構を搭載したハイエンドモデルです。
ゲーム性能を重視する場合は、搭載SoCやディスプレイサイズ、冷却機構の有無を確認して選ぶことが重要になります。
高画質なゲームを最高設定で楽しむならiPhone 17 Pro / 17 Pro Max
高画質なゲームを最高設定でプレイしたいなら、iPhone 17 Pro / 17 Pro Maxがおすすめです。
iPhone 17 Pro / 17 Pro MaxはA19 Proチップを搭載していて、グラフィック処理性能やAI処理性能に対応したハイエンドモデルです。
最大120Hz対応のProMotion Super Retina XDRディスプレイやApple製ベイパーチャンバー(蒸気冷却機構)を採用し、高負荷なゲームにも対応する仕様となっています。
| おすすめスマホ | ポイント |
|---|---|
![]() ![]() iPhone 17 Pro iPhone 17 Pro Max 詳細を見る | A19 Proチップを搭載 最大120Hz対応のProMotionディスプレイ Apple製ベイパーチャンバー(蒸気冷却機構)を採用 USB-C端子を搭載 最大2TBストレージに対応(17 Pro Max) IP68等級の防沫・耐水・防塵性能に対応 |
コスパ重視でゲームを楽しむならiPhone 16 Pro
ゲーム性能と価格のバランスを重視するなら、iPhone 16 Proがおすすめです。
A18 Proチップと最大120Hz対応のProMotionディスプレイを搭載し、高い処理性能を備えています。
iPhone 17シリーズの前世代モデルですが、Proモデルより価格を抑えながら、Proシリーズのディスプレイ性能やカメラ機能を搭載したモデルでおすすめです。
| おすすめスマホ | ポイント |
|---|---|
![]() ![]() iPhone 16 Pro | A18 Proチップを搭載 最大120Hz対応のProMotionディスプレイ 6.3インチSuper Retina XDRディスプレイを採用 Apple GPUを搭載 USB-C端子を搭載 IP68等級の防沫・耐水・防塵性能に対応 |
価格を抑えて高性能iPhoneを選ぶならiPhone 15 Pro
購入価格を抑えつつ高性能なiPhoneでゲームを楽しみたいなら、iPhone 15 Proがおすすめです。
A17 Proチップと最大120Hz対応のProMotionディスプレイを搭載し、Apple GPUによるグラフィックス処理に対応しています。
USB-C端子を採用しており、現在でも高い処理性能を備えたモデルです。
| おすすめスマホ | ポイント |
|---|---|
![]() ![]() iPhone 15 Pro | A17 Proチップを搭載 最大120Hz対応のProMotionディスプレイ Apple GPUを搭載 USB-C端子を採用 チタニウムボディを採用 IP68等級の防沫・耐水・防塵性能に対応 |
軽量で大画面を楽しみたいならiPhone Air
薄型・軽量なボディで大画面ゲームを楽しみたいなら、iPhone Airがおすすめです。
A19 Proチップと6.5インチSuper Retina XDRディスプレイを搭載し、最大120HzのProMotionに対応しています。
高性能チップを搭載しながら、持ち運びやすさを重視した設計のモデルです。
| おすすめスマホ | ポイント |
|---|---|
![]() ![]() iPhone Air 詳細を見る | A19 Proチップを搭載 最大120Hz対応のProMotionディスプレイ 6.5インチSuper Retina XDRディスプレイを採用 薄型・軽量設計 USB-C端子を搭載 IP68等級の防沫・耐水・防塵性能に対応 |
ゲームジャンル・用途別のおすすめスマホ
ここではプレイしたいゲームジャンルや、重視したいポイント別におすすめのスマホを紹介します。
| ゲームジャンル・用途 | おすすめスマホ | 重視するポイント | |
|---|---|---|---|
| FPS・TPSで 差をつけたい 解説を見る | ![]() ![]() REDMAGIC 11 Pro | ![]() ![]() ROG Phone系 | 高リフレッシュレート 低遅延 |
| 原神・スターレイル等の 高負荷3Dを満喫したい 解説を見る | ![]() ![]() iPhone 17 Pro | ![]() ![]() Xiaomi 17 Ultra | GPU 冷却性能 |
| 音ゲー(プロセカなど)で タッチ精度にこだわりたい 解説を見る | ![]() ![]() iPhone系 | ![]() ![]() Xperia 1 VIII | タッチ精度 画面応答 |
| MOBA・アクションゲームの 操作性を重視したい 解説を見る | ![]() ![]() Galaxy Z Fold8 Ultra | ![]() ![]() Zenfone系 | バランスの良さ |
| ライト向け・ カジュアルに遊びたい 解説を見る | Google Pixel系 | ![]() ![]() OPPO Find X9 | コスパの良さ |
| ゲーム実況や ライブ配信も活用したい 解説を見る | ![]() ![]() Xperia 1 VIII | 長時間利用でも安定 カメラ・マイク性能 | |
| 長時間快適に ゲームを遊びたい 解説を見る | ![]() ![]() REDMAGIC 11 Pro | ![]() ![]() ROG Phone系 | 冷却性能 バッテリー容量 |
FPS・TPS(PUBG/CoD/Apex)で差をつけたい:REDMAGIC 11 Pro/ROG Phone系
FPS・TPS系のゲームで差をつけたいなら、高いリフレッシュレートやタッチサンプリングレートで、エイムをスムーズに行える機種を選ぶのがおすすめです。
特におすすめなのはREDMAGIC 11 ProやROG Phoneシリーズで、冷却性能やゲーミング機能も充実しているため、安定したパフォーマンスを維持できます。
| おすすめスマホ | ポイント |
|---|---|
![]() ![]() REDMAGIC 11 Pro 詳細を見る | Snapdragon® 8 Elite Gen 5搭載 リフレッシュレートが144Hz 最大3,000Hzのタッチサンプリングレート 7,500mAhの大容量バッテリー 独自のREDMAGIC AquaCore冷却システム 高速充電対応 |
![]() ![]() ROG Phone系 | Snapdragon® 8 Elite搭載 リフレッシュレート最大185Hz(Game Genie使用時) 外付けクーラーを利用可能 ゲームコントローラーを利用可能 |
原神・スターレイル等の高負荷3Dを満喫したい:iPhone 17 Pro/Xiaomi 17 Ultra
原神やスターレイルといった高負荷の3Dゲームを満喫したいなら、GPU性能や冷却性能に優れたスマホがおすすめです。
特にiPhone 17 ProやXiaomi 17 Ultraは処理性能と放熱性能に優れているため、美しいグラフィックでも安定したゲームプレイが可能です。
| おすすめスマホ | ポイント |
|---|---|
![]() ![]() iPhone 17 Pro 詳細を見る | 最新のA19 Proチップ搭載 最大リフレッシュレート120Hz 冷却性能:Apple製のベイパーチャンバー ハードウェアアクセラレーテッドレイトレーシング対応のGPU搭載 |
![]() ![]() Xiaomi 17 Ultra 詳細を見る | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform搭載 6000mAhの大容量バッテリー 16GBのRAM 最大リフレッシュレート120Hz 冷却性能:Xiaomi 3DデュアルチャネルIceLoopシステム |
音ゲー(プロセカなど)でタッチ精度にこだわりたい:iPhone系/Xperia 1 VIII
音ゲーでタッチ精度にこだわりたいなら、タッチ精度・画面応答を重視したスマホが適しています。
iPhoneシリーズやXperia 1 VIIIは、高リフレッシュレート対応や快適な操作感により、リズムゲームも快適にプレイできます。
| おすすめスマホ | ポイント |
|---|---|
![]() ![]() iPhone Air 詳細を見る | 最新のA19 Proチップ搭載 最大リフレッシュレート120Hz 最大120HzのProMotionで滑らかな操作性 |
![]() ![]() Xperia 1 VIII詳細を見る | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform搭載 熱拡散シートとベイパーチャンバー搭載 最大リフレッシュレート120Hz ゲームエンハンサーでタッチ反応速度を変更可能 タッチ追従性の設定で指の動きを忠実に反映できる |
MOBA・アクションゲームの操作性を重視したい:Galaxy Z Fold8 Ultra/Zenfone系
MOBA・アクションゲームの操作性を重視したいなら、バランスの良い性能のスマホを選ぶのがおすすめです。
Galaxy Z Fold7やZenfone系は、画面の見やすさと操作性を両立でき、CPU性能も高いためおすすめになります。
| おすすめスマホ | ポイント |
|---|---|
![]() ![]() Galaxy Z Fold8 Ultra 詳細を見る | Snapdragon® 8 Elite for Galaxy搭載 メインディスプレイ8インチ 最大リフレッシュレート120Hz mDNIeエンジンが質の高いディスプレイ表示を実現 リアルタイムレイトレーシング |
![]() ![]() Zenfone系 | Snapdragon® 8 Elite搭載 6.78インチのディスプレイ 最大リフレッシュレート144Hz(ゲームプレイ中のみ) |
ライト向け・カジュアルに遊びたい:Google Pixel/OPPO系
ライト向け・カジュアルに遊びたいなら、コストを抑えながらゲームを楽しめる性能と価格のバランスが良いスマホがおすすめです。
Google PixelやOPPO系は、日常使いからゲームまで快適にこなせるコストパフォーマンスの高いモデルが揃っています。
| おすすめスマホ | ポイント |
|---|---|
Google Pixel系 | Google Tensor G5搭載 最大リフレッシュレート120Hz 7年間のセキュリティとOS のアップデート AIで1日中使える長時間駆動バッテリー |
![]() ![]() OPPO Find X9 | MediaTek Dimensity 9500搭載 7,025mAhの大容量バッテリー ゲームプレイ時の消費電力も節約可能 混雑した地下鉄など電波が弱い環境でも安定した通信が可能 |
10万円以下のコスパ重視で選びたい:POCO F8 Pro/Xiaomi 14T Pro
ゲーミングスマホを購入したいけれどコスパ良く予算を抑えて買いたい場合は、POCO F8 ProやXiaomi 14T Proがおすすめです。
どちらも10万円以下で購入が可能で、十分なCPU性能・リフレッシュレート・バッテリー容量を有しています。
| 商品名 | ROM |
|---|---|
![]() ![]() POCO F8 Pro 公式サイト | 端末価格:89,980円~ Snapdragon® 8 Elite搭載 最大リフレッシュレート120Hz 6210mAhの大容量バッテリー 冷却性能:3Dトリプルレイヤー IceLoop |
![]() ![]() Xiaomi 14T Pro 公式サイト | 端末価格:60,480円~ MediaTek Dimensity 9300+搭載 GPU:Immortalis-G720 MC12 最大リフレッシュレート144Hz 冷却性能:Xiaomi 3D IceLoopシステム |
ゲーム実況やライブ配信も活用したい:Xperia 1 VIII
ゲーム実況やライブ配信も活用したいなら、録画や撮影、動画編集など配信に必要な機能が充実したスマホがおすすめです。
Xperia 1 VIIIはカメラ・マイク性能も高く、高品質な映像や音声を活かしてゲーム配信を楽しみたい人に適しています。
| おすすめスマホ | ポイント |
|---|---|
![]() ![]() Xperia 1 VIII詳細を見る | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform搭載 熱拡散シートとベイパーチャンバー搭載 最大リフレッシュレート120Hz ゲームエンハンサーで音声やゲーム音と共に録画・配信が可能 充電中も端末温度が上昇しづらい設定にできる |
長時間快適にゲームを遊びたい:REDMAGIC 11 Pro/ROG Phone系
長時間快適にゲームを遊びたいなら、高い冷却性能やゲーミング機能で長時間でも性能低下を抑えやすいスマホがおすすめです。
REDMAGIC 11 ProやROG Phone系は、発熱対策やバッテリー性能が高くおすすめのモデルになります。
| おすすめスマホ | ポイント |
|---|---|
![]() ![]() REDMAGIC 11 Pro 詳細を見る | Snapdragon® 8 Elite Gen 5搭載 リフレッシュレートが144Hz 最大3,000Hzのタッチサンプリングレート 7,500mAhの大容量バッテリー 独自のREDMAGIC AquaCore冷却システム 高速充電対応 |
![]() ![]() ROG Phone系 | Snapdragon® 8 Elite搭載 リフレッシュレート最大185Hz(Game Genie使用時) 外付けクーラーを利用可能 ゲームコントローラーを利用可能 |
ゲーミングスマホを安く買う5つの方法
ゲーミングスマホを安く買うためには、キャンペーンや割引を活用すること、型落ちや中古も選択肢に入れることがポイントです。
キャリアの端末購入プログラムを利用する
ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなどのキャリアでは、端末購入プログラムが提供されています。
端末購入プログラムは、一定期間利用後に端末を返却することで実質負担額を抑えられるプログラムで、最新のゲーミングスマホも購入しやすくなります。
利用後の端末の返却は必要になりますが、初期費用を抑えたい人におすすめです。
乗り換えキャンペーンやセールを活用する
他社からの乗り換え(MNP)や期間限定セールを利用すると、端末価格が大幅に割引されることがあります。
オンラインショップ限定の特典が用意されることもあるため、購入前に複数のキャンペーンを比較しましょう。
au


auでは、対象5Gスマートフォンが機種変更で最大44,000円割引で購入できる「au Online Shopスペシャルセール」を中心に、お得なスマホ割引キャンペーンを開催中です。
常時開催しているお得な端末セットキャンペーンもあるので、対象機種等をぜひチェックしてみてください!
- au Online Shopスペシャルセール
- 5G機種変更おトク割
- au Online Shopお得割
UQモバイル


UQモバイルでは、対象端末が最大22,000円(税込)割引で購入できる「UQ mobileオンラインショップ おトク割」を開催中です。
機種や契約内容によって割引額が異なるので、お目当ての機種をぜひチェックしてみてください。
▼新端末も続々登場!
| スマホ名 | 発売日 | 販売価格 |
|---|---|---|
| OPPO A5 5G | 2025年12月4日 | 1円~ |
| OPPO Reno13 A | 2025年6月26日 | 14,400円〜 |
| Galaxy A25 5G | 2025年2月27日 | 11,001円~ |
- UQ mobileオンラインショップ おトク割
- 下取りサービス
楽天モバイル


楽天モバイルでは、新規や乗り換えの申し込み時に端末を一緒に購入すると、大幅なポイント還元や、端末を実質1円で購入できます。
また、機種代が高価な傾向にあるiPhoneについても、毎月の負担を抑えて安く利用することが可能です。
ポイント還元やプログラムの利用で4キャリアのうち最安で購入できるのも楽天モバイルの魅力。
iPhoneを安く買いたい方は楽天モバイルをぜひチェックしてみてください。
- 楽天モバイル紹介キャンペーン
- Rakuten WiFi Pocket 1円キャンペーン
- iPhoneトク得乗り換えキャンペーン
- スマホトク得乗り換えキャンペーン
- 楽天モバイル買い替え超トクプログラム
ドコモ


ドコモでは最大22,000円割引など高額な割引を、他社からの乗り換えや新規契約で受けられる各種キャンペーンが充実しています。
dポイントでのポイント還元か購入時の割引といった特典内容から、対象端末もキャンペーンごとに異なるので、探しているスマホが対象になっているのかぜひご覧ください。
- オンラインおトク割
- オンライン限定 機種購入割引
- 5G WELCOME割
- 端末購入割引
- いつでもカエドキプログラム
- いつでもカエドキプログラム+
ワイモバイル


ワイモバイルでは、最安1円でスマートフォンが購入できる、ワイモバ超!感謝祭を展開中です。
1円スマホではなくても実質1,000円以下などの格安料金でエントリー〜ミドルスペックのスマホを購入可能。
他社からの乗り換えがもっとも特典がアツいので、新機種の購入と一緒にスマホのプランも見直したい方必見です。
- ワイモバイル超!感謝祭
- 指定機種ご利用者さま向け機種変更特別優待
IIJmio


老舗のインターネットプロバイダ「インターネットイニシアティブ」が提供する格安SIM、IIJmioでは現在スマホの大特価セールを開催中です。
主に他社からの乗り換えが対象ですので、スマホの料金プランを安くしたい方は、IIJmioのスマホ大特価セールを一緒にチェックしてみてください。
また、IIJmioは新発売のスマホをいち早く動作確認を行うことにも定評があり、新しい機種も安心して使う事ができます。
- スマホ大特価セール
- 他社からのりかえでスマホが特別価格
型落ちのハイエンドモデルを選ぶ
ゲーミングスマホは新品で購入するとスペックが高い分高額になりがちですが、型落ちを選ぶという選択肢もあります。
例えば1〜2世代前のROG PhoneやREDMAGIC、Xiaomiなどのハイエンドモデルは、最新機種と比べても十分なゲーム性能を備えています。
型落ちのスマホは価格が下がっていることが多く、コストパフォーマンスを重視する人におすすめです。
中古・認定整備品も選択肢に入れる
スマホの中古ショップやキャリアの認定整備品なら、新品よりも安くゲーミングスマホを購入できます。
特にキャリアの認定中古品の場合、バッテリー容量が80%以上が保証されていたり、十分な検品が行われているため安心です。
ただし、赤ロム保証の有無やバッテリー状態、保証内容は事前に確認しておきましょう。
格安SIMに乗り換えて通信費を節約する
ゲーミングスマホを購入したい場合、端末代金だけでなく、毎月の通信費を見直すことも重要です。
中でも通信費の節約でおすすめなのが、大手キャリアを利用している場合は、格安SIMへ乗り換えることがあげられます。
格安SIMへ乗り換えることで、浮いた通信費を端末代に充てられ、トータルの負担を抑えられますよ。
格安SIMのおすすめについては、こちらの記事で詳しく解説しています。
ゲーミングスマホが活用できるおすすめのキャリア・格安SIMは?
ここではゲーミングスマホを購入して、セットで利用するとお得で快適に使えるキャリアや格安SIMを紹介します。
目的別に紹介しているので、重視したいポイントによっておすすめをチェックしてみてください。
au|通信品質の安定性・低遅延を実現できる
ゲーミングスマホでオンラインゲームを快適にプレイしたい場合、重要になるのは通信品質の安定性や低遅延の実現です。
ゲーミングスマホの性能を最大限活かすために、おすすめなのが大手キャリアの「au」になります。
大手キャリアは全て5Gに対応しており通信品質にも優れていますが、特にauは2026年4月にOpensignalが行った「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」で日本におけるエクスペリエンシャル・アワードを最も多く首位を獲得しました。
ゲーム・エクスペリエンスでも首位を獲得しており、遅延・パケット損失も含まれた調査において高評価を得ているため、安定した通信環境を重視する場合はauがおすすめです。
- 大手キャリアで通信品質が安定している
- モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポートで最も多く首位を獲得している
- 遅延やパケット損失が少ない
LinksMate|対象ゲームがカウントフリーでプレイできる
LinksMateでは対象のゲームをプレイする際に、カウントフリーオプションを利用しているとゲームタイトルに応じた特典を受け取れます。
カウントフリーオプションは通信量カウントが90%以上OFFになるオプションですが、加えてゲーム連携を行うと特典が受け取れるためおすすめです。
- カウントフリーオプションで通信量カウントが90%以上OFF
- ゲーム連携で特典を受け取れる
楽天モバイル|無制限プランが格安で利用できる
楽天モバイルは格安で無制限プランを利用できる点が大きなメリットになります。
普段からモバイル通信を利用してゲームプレイを行っている場合、データ通信量の消費が重要になりますが、楽天モバイルは基本無制限で利用可能です。
月間3GBまでは1,078円、20GBまでは2,178円、20GB以上はどれだけ利用しても3,278円のため、大手キャリアの無制限プランと比較してもお得に利用できます。
- 無制限プランを格安で利用できる
- スマホの端末購入も可能
- 楽天市場でのポイントが貯まりやすい
povo|基本的にWi-Fi利用なら最小限の費用で使える
ゲームをプレイする際に、基本的に自宅のWi-Fiに接続して利用する場合は、最小限の費用で使えるpovoがおすすめです。
povoは基本使用料が0円で、必要な分だけデータや通話のトッピングを行ってプランを作るサービスになります。
必要な時に必要な分だけトッピングを行うため、モバイル通信での使用頻度が低い場合などにおすすめです。
- 基本使用料が0円
- 必要な時に必要なだけトッピングして使えるため最小限の費用で使える
- 通信品質がauのため快適に使える
UQモバイル・ワイモバイル|自宅の固定回線とセット割を使いたいなら
自宅でauやWiMAX、ソフトバンク光などを利用している場合は、セット割の適用でお得になるUQモバイルやワイモバイルがおすすめです。
UQモバイルはauひかりやビッグローブ光、WiMAXなどの固定回線とのセット割が可能で、スマホ料金が最大1,100円割引になります。
ワイモバイルはソフトバンク光やソフトバンクエアーなどとのセット割が可能で、スマホ料金が最大1,650円割引になるため、セット割重視の場合はチェックしてみましょう。
- 大手キャリアのサブブランドで回線品質が良い
- UQモバイルはセット割で最大1,100円の割引を受けられる
- ワイモバイルはセット割で最大1,650円の割引を受けられる
ゲーミングスマホはどう選べばいい?


ゲーミングスマホとはゲームアプリの処理に特化したハイスペックな性能を搭載しているスマホのことを言います。
快適にゲームを楽しむには、CPUやメモリだけでなく、冷却性能やディスプレイ、バッテリーなども重要なポイントです。
聞き慣れない用語も多いですよね。それぞれが実際の利用時にどういった役割を担う機能であるかを解説していきます。



これらを理解することでゲーミングスマホを正しく選ぶことができるよ。
RAM・ROM(ストレージ容量)はどれくらい必要?


「ROM」は、簡単に言えばデータを保存できる記録容量で、容量が大きいほどより多くの写真・動画・ゲームアプリのデータを保存することが可能です。
特にゲームアプリは、3Dゲームの地形や地図データをあらかじめスマホにダウンロードすることも多いので、大容量ROMを搭載したスマホである必要があります。
「RAM」は、データ処理の作業場のようなイメージで、RAMの容量が大きいほど、よりマルチタスク作業がスムーズに行えます。
ゲームはリアルタイムで多数のデータを処理することで進行していくものなので、マルチタスク環境が整っていないと、動きにカクツキが生まれてきてしまいます。
- ROM…256GB〜512GBがおすすめ
- RAM…最低でも8GB、12GB以上が理想
ゲーム性能を左右するCPU・GPUはどう選ぶ?


「CPU」とは言わばデータ処理の中核となるもので、より最新のハイスペック向けCPUを搭載しているほど、データの処理スピードが速く、サクサクゲームをプレイできます。
「RAM」との違いは、CPUは1秒間にデータ処理を行う”作業スピード”を表し、RAMは一度にデータ処理を行う”作業量”を表しています。



CPUとRAMがつり合った容量をもってはじめて、高度な処理が可能になるよ。
「GPU」はグラフィック処理に特化したデータ処理場です。動画やゲームのようなリアルタイムで画像処理が必要となるデータは、このGPUがメインとなってグラフィックデータを処理していきます。
CPUはデータ信号を発信する司令官、RAMは作業場、GPUが労働者といったようなイメージで覚えておきましょう。
- CPUはSnapdragon 8 Elite以上がおすすめ
⇒Snapdragon 8 Elite Gen 5がよりおすすめ - GPU搭載モデルもおすすめ
リフレッシュレートは何Hzあれば快適?


リフレッシュレートとは、1秒間あたりに画面上に静止画を表示する速度を示します。
つまり、リフレッシュレートの値が大きい程よりなめらかな画面表示を実現できます。
グラフィックに力を入れているゲームだと、リフレッシュレートが低いと映像を充分に楽しめません。
CPUやGPUが高性能でも、表示速度が低いと映像がカクついて見えることがあります。
一般向けの機種でも120Hz対応の機種は増えてきているので、個人差はありますがゲーミングに適した値の目安としては144Hz以上は欲しいところです。
- リフレッシュレートは144Hz以上がおすすめ
冷却性能はなぜ重要なの?


冷却システムが充実していることもゲーミング用のスマホとして適しているかどうかの判断材料です。
スマホはゲームなど高負荷な処理を続けると発熱し、熱が蓄積することで動作性能が低下する場合があります。
長くパフォーマンスを維持するためには、冷却システムが充実していることが重要です。
バッテリー容量や充電性能はどこを確認すべき?


屋外でゲームをプレイする場合に、重要となってくるのはバッテリーの容量です。
ゲーミングスマホは、ゲームをする以外にもSNSを見たり、YouTubeを視聴したりすることもあるので、電池持ちは重要ですね!
電池の消費が激しいゲームもしながら他の用途もこなすとなると、それなりの電池容量が必要となってきます。
最近のスマホは、カメラだけでなく電池持ちに力を入れてる機種も多いですが、いざという時のためにはバッテリー容量が大きい機種を選ぶことが重要です。



また、機種によっては急速充電に対応しているので、こちらも必須ではないですがあると便利ということで注目しておくといいでしょう。
バッテリー容量は4,500mAh以上ある機種を選んでおけば間違いありません。
ディスプレイサイズはどれくらいがおすすめ?


高画質で迫力のあるゲーム映像を楽しむには、ディスプレイサイズもとても重要です。
大画面なら迫力のある映像でゲームを楽しむことはできますが、その分端末の大きさや重量感も大きくなります。
持ち運びやすさを重視するのなら小型の機種を選ぶことも良いですが、ゲームプレイを重視するのなら、迫力のある映像を楽しめる大画面スマホを選ぶのがおすすめです。
目安としては6インチ以上、迷う場合は6.5インチ以上あれば間違いありません。
メーカーごとの特徴にはどんな違いがある?


各メーカーによっても、強みとしているポイントや代表機種の傾向などに違いがあります。
ここでは各メーカーの代表機種に着目し、その特徴について解説します。
ASUS(エイスース)
ASUSの代表的なゲーミングスマホは「ROG Phone」シリーズで、ASUSが日本国内で発売している最新の端末は「ROG Phone 9 Pro」です。
| ROG Phone 9 Pro | |
|---|---|
| 端末画像 | ![]() ![]() |
| 特徴 | ASUSのゲーミングスマホ ゲーム向け機能を多数搭載した高性能モデル |
| CPU | CPU:Qualcomm® Snapdragon® 8 Elite GPU: Qualcomm® Adreno™ 830 |
| RAM | 12GB・16GB |
| ROM | 256GB 512GB 1TB |
| ディスプレイ | 6.78インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| バッテリー容量 | 5800mAh |
| おすすめな人 | FPSやMOBAなどを本格的にプレイしたい人 ゲーム性能を最優先したい人 |
- CPUにQualcomm® Snapdragon® 8 Eliteを搭載
- バッテリーは5,800mAhの超大容量を搭載
- スペック面をみても圧倒的なパフォーマンスを誇る
- 外付けクーラーユニットも付属、冷却性能も高くゲームに没頭できる
- サブウーファーも搭載で音質も良い
- 旧機種から小型化が進み本体重量が軽量化され、カメラ機能も強化されている
背面に特徴的なディスプレイを搭載し、見た目が非常にクールな一台で、ゲーム性能以外の面でも確実に進化しています。
SONY


SONYの代表的なゲーミングスマホは「Xperia 1」シリーズで、SONYが発売している代表的な端末は「Xperia 1 VIII」です。
| Xperia 1 VIII | |
|---|---|
| 端末画像 | ![]() ![]() |
| 特徴 | Sonyの最上位スマートフォン ゲーム・カメラ・映像・音響性能を 高いレベルで両立したモデル |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform |
| RAM | 12GB・16GB |
| ROM | 256GB 512GB 1TB |
| ディスプレイ | 6.5インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| おすすめな人 | ゲームだけでなく、動画視聴や写真・動画撮影も楽しみたい人 |
- CPUにSnapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platformを搭載
- タッチサンプリングレートは最大120Hzに対応
- Game enhancer(ゲームエンハンサー)という機能を搭載
⇒アプリごとに画質やサウンド、リフレッシュレートやタッチ反応速度、さらにはメモリーの解放などゲームに特化した細かい設定が可能
約6.5インチの大画面を搭載していながら、端末幅が狭いので片手でも持ちやすいのが特徴の一台です。
またタッチサンプリングレートは最大120Hzに対応しているので、タップを多く必要とする音ゲーなどをプレイする際にも高いパフォーマンスが発揮されます。
さらに、Game enhancer(ゲームエンハンサー)という独自機能でゲームに集中したい人にも活用できるモデルとなっています。
Samsung


Samsungの代表的なゲーミングスマホは「S」シリーズと「Z Fold」で、Samsungが発売している代表的な端末は「Galaxy S26 Ultra」や「Galaxy Z Fold8 Ultra」です。
| Galaxy S26 Ultra | Galaxy Z Fold8 Ultra | |
|---|---|---|
| 端末画像 | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| 特徴 | Samsungのフラッグシップモデル | 約8インチの大画面を備えた 折りたたみのモデル |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
| RAM | 12GB | 12GB |
| ROM | 256GB | 256GB |
| ディスプレイ | 6.9インチ | メイン:8.0インチ サブ:6.5インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz | 120Hz |
| バッテリー容量 | 5000mAh | 5000mAh |
| おすすめな人 | ゲームも日常使いも妥協したくない人 | 大画面でゲームや動画を楽しみたい人 マルチタスクを重視する人 |
Galaxy S26 Ultraは、Galaxyスマートフォン史上最速チップを搭載し、バッテリー駆動時間がシリーズ史上最長になっていて、ゲームを楽しむにも適した仕様となっています。
Galaxy Z Fold8 Ultraは折り畳みタイプのスマートフォンで、約8インチの大型ディスプレイを搭載していることが大きな特徴の一つです。
どちらもGalaxy向けにカスタマイズされた高性能チップ「Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy」が搭載されているため、ゲームも快適に楽しむことができます。
Xiaomi


Xiaomiの代表的なゲーミングスマホはフラッグシップモデルの「Xiaomi 17 Ultra」や「POCO F7 Ultra」、「POCO X8 Pro Max」です。
| Xiaomi 17 Ultra | POCO F7 Ultra | POCO X8 Pro Max | |
|---|---|---|---|
| 端末画像 | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| 特徴 | Xiaomiの最上位ハイエンドモデル ゲーム性能だけでなく カメラや普段使いも重視した 万能モデル | 高性能チップを搭載した ゲーミング向け高コスパモデル | 大容量バッテリーと大画面が魅力の 長時間プレイ向けモデル |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform | Snapdragon® 8 Elite Mobile Platform | MediaTek Dimensity 9500s |
| RAM | 16GB | 12GB・16GB | 12GB |
| ROM | 512GB 1TB | 256GB 512GB | 256GB 512GB |
| ディスプレイ | 6.9インチ | 6.67インチ | 6.83インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz | 120Hz | 120Hz |
| バッテリー容量 | 6000mAh | 5300mAh | 8500mAh |
| おすすめな人 | ゲームも普段使いも 最高クラスを求める人 | ゲーム性能を重視しつつ 価格も抑えたい人 | バッテリー残量を気にせず 長時間プレイしたい人 |
Xiaomi 17 Ultraは、2026年3月5日に発売が開始されたハイエンドモデルで、CPUには「Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform」を搭載しているので、最新の3Dゲームもサクサク快適にプレイすることが可能です。
Xiaomiのスマホはカメラの画質にも優れているので、ゲームはもちろん写真や動画を撮影する機会が多い人におすすめのメーカーです。
ゲーミングスマホに関するよくある質問
ゲーミングスマホについて、よくある質問をまとめてみました。
ゲーミングスマホを選ぶとき最初に見るべきスペックは?
ゲーミングスマホを選ぶときは、Snapdragon 8 Elite Gen 5/A19 ProなどのCPUを搭載しているか、RAM12GB以上&ROM256GB以上あるか、144Hz以上の高リフレッシュレート、独自の冷却システム、5,000mAh以上のバッテリー容量があるか確認しましょう。
2026年のおすすめ機種トップ3は?
REDMAGIC 11S Pro(AquaCore冷却システム・7,500mAh)、iPhone 17 Pro / 17 Pro Max、Galaxy S26 Ultra(Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy搭載)がおすすめです。
iPhone 17 Proでも快適にプレイできますか?
iPhone 17 Pro / Pro Maxは最新のA19 Proチップ搭載で、120Hz ProMotion+長期OSサポートが強みですが、冷却や背面トリガーなどゲーミング特化機能はAndroid専用機に劣ります。
発熱を抑えたい場合はどの機種が向いていますか?
REDMAGIC 11S Proがベイパーチャンバーと空冷と水冷を融合した冷却システムを採用し、長時間でも温度上昇を抑えやすい構造となっておりおすすめです。
キャリア版とSIMフリー版の違いは?
国内キャリア(au/docomo など)が販売するモデルは保証や分割払いが手厚い一方、SIMフリー版は IIJmio などで割引キャンペーンが豊富で、料金プランを自由に選べるメリットがあります。
ゲーム目的ならどのくらいのバッテリー容量が必要?
目安は5,000mAh以上がおすすめで、REDMAGIC 11S Proは7,500mAh、nubia Z80 Ultraは 7,200mAhを搭載しており、記事の推奨モデルはいずれも基準をクリアしています。
まとめ
国内キャリア・MVNOでセット販売をしているゲーミングスマホから、Amazonや専売サイト経由で購入できるマニア向けのゲーミングスマホのおすすめ機種をご紹介しました。
ゲーミングスマホは、最新の高性能SoCや専用冷却システムを搭載したハイスペックモデルです。価格は高めですが、同等スペックの一般的なスマホと比べると、コストパフォーマンスに優れたモデルも多くあります。
近年のゲームアプリはグラフィックや機能が進化し、スマホにも高い処理性能が求められています。
ゲームを快適に楽しむだけでなく、普段使いでも高性能なスマホを使いたい方は、ゲーミングスマホを検討してみるとよいでしょう。
次にスマホの新機種や料金を調べたとき、当サイトの最新情報が見つけやすくなります設定する
































