ゲーミングスマホのおすすめ機種まとめ│コスパの良いモデルも紹介

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最新モデルを含めた、ゲームプレイに最適な「ゲーミングスマホ」のおすすめ機種を、キャリア・SIMフリー版問わず一挙にご紹介します。

ゲーミングスマホの特徴は、主に以下の通りです。

これらの特徴を理解することで、よりゲーミングに適したスマホを選ぶことができるのです。

「そもそもゲーミングスマホってなに?」という方にもゲームに適したスマホの選び方から解説していきますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

ROG Phone 8 ProXperia 1 VIIGalaxy S26 Ultra
Xperia 1 VIISamsung Galaxy S26 Ultra
強力な冷却機構で本気のゲーミング性能ゲーミング性能だけでなく、カメラ性能も抜群のスマホ高速な処理能力でゲームやマルチも快適に
RAM:16GB
ROM:512GB
電池容量:5,5
00mAh
RAM:12GB/16GB
ROM:256GB/512GB
電池容量:5,000mAh
RAM:12GB
ROM:256GB
電池容量:5,000mAh
IIJmio
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ゲーミングスマホ診断

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Q1:原神などの高グラフィックRPGをよく遊ぶ?

Q2:気づいたら何時間も続けてプレイしてる?

Q2:ゲーム以外にSNSや写真・動画もよく使う?

Q3:冷却性能と耐久性、どちらを優先する?

Q3:ゲーミング性能に特化したスマホが欲しい?

Q3:AIカメラやSNS投稿にもこだわる?

Q3:見た目やブランド性も気になる?

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REDMAGIC 10 Pro が最適!

冷却ファンやタッチ感度最適化など、ゲーマー仕様の専用機。

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IGZO OLEDで長時間も目に優しく、高い耐久性を誇る設計。

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ROG Phone 8 Pro が最適!

ハイパフォーマンス×高効率冷却。プロ仕様のゲーミング体験を。

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Xperia 1 VII

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カメラ・音質・映像すべてが高水準。快適にゲームも楽しめる1台。

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Google Pixel 9 Pro

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写真も動画もAIで自動最適化。SNS派のゲーマーに。

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Xiaomi 14T Pro

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最新SoC(例:Snapdragon 8 Elite)を搭載し、カクつきのない高フレームレート体験を提供

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カメラ・性能・画面すべてがトップクラス。迷ったらコレ!

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Galaxy Z Fold7

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目次

ゲーミングスマホの選び方

ゲーミングスマホの選び方

ゲーミングスマホとはゲームアプリの処理に特化したハイスペックな性能を搭載しているスマホのことを言います。

よりよいゲーミングスマホを選ぶには、冒頭で触れた以下のポイントをチェックすることが大切です。

聞き慣れない用語も多いですよね。それぞれが実際の利用時にどういった役割を担う機能であるかを解説していきます。

これらを理解することでゲーミングスマホを正しく選ぶことができます。

大容量ストレージ(ROM / RAM)で選ぶ

RAM
引用元:LINEMO公式サイト

ROM」は、簡単に言えばデータを保存できる記録容量で、容量が大きい程より多くの写真・動画・ゲームアプリのデータを保存することが可能です。

特にゲームアプリは、3Dゲームの地形や地図データをあらかじめスマホにダウンロードすることも多いので、大容量ROMを搭載したスマホである必要があります。

ゲーミング向けのROM目安は256GB〜512GBです。

RAM」は、データ処理の作業場のようなイメージで、RAMの容量が大きいほど、よりマルチタスク作業がスムーズに行えます。

ゲームはリアルタイムで多数のデータを処理することで進行していくものなので、マルチタスク環境が整っていないと、動きにカクツキが生まれてきてしまいます。

ゲーミング向けのRAM目安は最低でも8GB以上は欲しく、12GB程度であれば理想です。

ROM / RAMのおすすめ
  • RAM…最低でも8GB、12GB以上が理想
  • ROM256GB〜512GBがおすすめ

最新CPU / GPUで選ぶ

CPU
引用元:Xperia公式サイト

「CPU」とは言わばデータ処理の中核に値するもので、より最新のハイスペック向けCPUを搭載しているほど、データの処理スピードが速く、サクサクゲームをプレイできます

「RAM」との違いは、CPUは1秒間にデータ処理を行う”作業スピード”を表し、RAMは一度にデータ処理を行う”作業量”を表しています。

つまり、CPUとRAMがつり合った容量をもってはじめて高度な処理が可能となるのです。

Androidスマホであれば、代表的なSnapdragon 8 Gen2以上のCPUを搭載したスマホを選びましょう。

「GPU」はグラフィック処理に特化したデータ処理場です。動画やゲームのようなリアルタイムで画像処理が必要となるデータは、このGPUがメインとなってグラフィックデータを処理していきます。

CPUはデータ信号を発信する司令官、RAMは作業場、GPUが労働者といったようなイメージで覚えておきましょう。

CPUのおすすめ
  • Snapdragon 8 Gen2以上がおすすめ
  • GPU搭載モデルもおすすめ

高いリフレッシュレートで選ぶ

ディスプレイ画像
引用元:REDMAGIC日本公式サイト

リフレッシュレートとは、1秒間あたりに画面上に静止画を表示する速度を示します。

つまり、リフレッシュレートの値が大きい程よりなめらかな画面表示を実現できます。

一般向けの機種でも120Hz対応の機種は増えてきているので、個人差はありますがゲーミングに適した値の目安としては144Hz以上は欲しいところです。

リフレッシュレートのおすすめ
  • 144Hz以上がおすすめ

リフレッシュレートって大事?

CPUやGPUといったスペック上の処理性能が高いとしても、表示されるコマ数が少ないと画面がチラついて見えたり、急に画面が飛んだりして見えてしまいます。

最近はグラフィックに力を入れているスマホゲームも増えており、そういったゲームをプレイする際リフレッシュレートが低いと映像を充分に楽しめません。

ゲーミングスマホでプレイしたい!と思うゲームのほとんどはゲーム自体の情報量が多いこともあり、高いリフレッシュレートにより画面の表示速度が速いことで、ゲームの映像をよりなめらかに、全力で楽しめるといえます。

高性能な冷却システムで選ぶ

冷却システム
引用元:REDMAGIC日本公式サイト

冷却システムが充実していることもゲーミング用のスマホとして適しているかどうかの判断材料です。

ゲームアプリのようなスマホの処理に負荷がかかる作業をする場合に、駆動システムをフル稼働させることでスマホ自体が高熱化する現象が発生します。

熱が蓄積することで、システムの動作を鈍くする傾向があるので、長くパフォーマンスを維持するためには、冷却システムが充実していることが重要な要素となってくるのです。

より大きなバッテリー容量で選ぶ

大容量バッテリー
引用元:REDMAGIC日本公式サイト

屋外でゲームをプレイする場合に、重要となってくるのはバッテリーの容量です。

ゲーミングスマホは、ゲーム機ではなく「スマホ」なので、ゲームをする以外にもSNSを見たり、YouTubeを視聴したりすることもあると思います。

そのため、電池の消費が激しいゲームもしながら他の用途もこなすとなると、それなりの電池容量が必要となってきます。

最近のスマホは、カメラだけでなく電池持ちに力を入れてる機種も多いですが、いざという時のためにはバッテリー容量が大きい機種を選ぶことが重要です。

目安としては、4,500mAh以上ある機種を選んでおけば間違いありません。

また、機種によっては急速充電に対応しているので、こちらも必須ではないですがあると便利ということで注目しておくといいでしょう。

バッテリー容量のおすすめ
  • 4,500mAh以上がおすすめ

ディスプレイサイズで選ぶ

スマホ画像
引用元:REDMAGIC日本公式サイト

高画質で迫力のあるゲーム映像を楽しむにはディスプレイサイズもとても重要です。

大画面なら迫力のある映像でゲームを楽しむことは出来ますが、その分端末の大きさや重量感も大きくなります。

持ち運び安さを重視するのなら小型の機種を選ぶことも良いですが、ゲームをプレイすることを重視するのなら迫力のある映像を楽しめた方が没入感も増すので、目安としては6インチ以上の大画面スマホを選ぶことがおすすめです。

迷う場合は、6.5インチ以上あれば間違いありません。

ディスプレイサイズのおすすめ
  • 6.5インチ以上がおすすめ

特徴違いのメーカーで選ぶ

スマホゲーム対戦
引用元:ROG Phone 8 Pro|ASUS

各メーカーによっても、強みとしているポイントや代表機種の傾向などに違いがあります。ここでは各メーカーの代表機種に着目し、その特徴について解説します。

ASUS(エイスース)

ASUSの代表的なゲーミングスマホは「ROG Phone」シリーズで、ASUSが日本国内で発売している最新の端末は「ROG Phone 9 Pro」です。

背面に特徴的なディスプレイを搭載し、見た目が非常にクールな一台です。

CPUにQualcomm® Snapdragon® 8 Eliteを搭載、バッテリーは5,800mAhの超大容量を搭載し、スペック面をみても圧倒的なパフォーマンスを誇る一台です。

また、外付けクーラーユニットも付属されているため、冷却性能も高くゲームに没頭できます。

サブウーファーも搭載で音質もよく、まさにゲーミングスマホとして隙はありません。

旧機種から小型化が進み本体重量が軽量化され、カメラ機能も強化されているのでゲーム性能以外の面でも確実に進化しています。

SONY

Xperia端末画像
引用元:Xperia公式サイト

SONYの代表的なゲーミングスマホは「Xperia 1」シリーズで、SONYが発売している代表的な端末は「Xperia 1 VII」です。

約6.5インチの大画面を搭載していながら、端末幅が狭いので片手でも持ちやすいのが特徴の一台です。

CPUにSnapdragon® 8 Elite Mobile Platformを搭載し、タッチサンプリングレートは最大120Hzに対応しているので、タップを多く必要とする音ゲーなどをプレイする際にも高いパフォーマンスが発揮されます。

さらに、Xperia独自の機能として「Game enhancer(ゲームエンハンサー)」という機能を搭載しており、アプリごとに画質やサウンド、リフレッシュレートやタッチ反応速度、さらにはメモリーの解放などゲームに特化した細かい設定が可能でゲームに集中したい人にもうれしい機能となっています。

Samsung

Samsungの代表的なゲーミングスマホは「S」シリーズと「Z Fold」で、Samsungが発売している代表的な端末は「Galaxy S25 Ultla」「Galaxy Z Fold7」です。

Galaxy S25 Ultlaは、Galaxyスマートフォン史上最速チップを搭載し、バッテリー駆動時間がシリーズ史上最長になっていて、ゲームを楽しむにも適した仕様となっています。

Galaxy向けにカスタマイズされた高性能チップ「Snapdragon 8 Elite for Galaxy」が搭載されているため、ゲームも快適に楽しむことができます。

またユニークな特徴として「Sペン」と呼ばれるタッチペンが内蔵されているため、メモを取ることなどビジネスシーン等での活用も可能です。

Galaxy Z Fold7は折り畳みタイプのスマートフォンで、約8インチの大型ディスプレイを搭載していることが大きな特徴の一つです。

とにかく大画面でゲームを楽しみたい人にはおすすめです。

Xiaomi

引用元:Xiaomi公式サイト

Xiaomiの​​代表的なゲーミングスマホはフラッグシップモデルの「Xiaomi 17 Ultra」や「Xiaomi 15T Pro」、「POCO F7 Ultra」です。

Xiaomi 17 Ultraは、2026年3月5日に発売が開始されたばかりのハイエンドモデルで、CPUには「Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform」を搭載しているので、最新の3Dゲームもサクサク快適にプレイすることが可能です。

また、Xiaomi 15T Proは「MediaTek Dimensity 9400+」を搭載しながらも10万円台前半で購入することができるスマホとなっています。

Xiaomiのスマホはカメラの画質にも優れているので、ゲームはもちろん写真や動画を撮影する機会が多い人におすすめのメーカーです。

おすすめゲーミングスマホ10選

おすすめゲーミングスマホ

それではキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)、MVNOでSIMフリーとして販売しているスマホの中から、ここまで解説してきた点を踏まえて、厳選したおすすめのゲーミングスマホをご紹介します。

ゲーム用スマホとして機種選びに迷っている方はぜひ参考にしてみて下さい。

スクロールできます
商品名ROMRAMCPUリフレッシュシートバッテリー

REDMAGIC 11 Pro
詳細を見る
・256GB
・512GB
・1TB
・12GB
・16GB
・24GB
Snapdragon® 8 Elite Gen 5144Hz7,500mAh
Xiaomi 17 Ultra
Xiaomi 17 Ultra
詳細を見る
・512GB
・1TB
16GBSnapdragon® 8 Elite Gen 5
Mobile Platform
120Hz6,000mAh

nubia Z80 Ultra
詳細を見る
512GB16GBSnapdragon® 8 Elite Gen 5144Hz7,200mAh
REDMAGIC 11 Air
REDMAGIC 11 Air
詳細を見る
・256GB
・512GB
・12GB
・16GB
Snapdragon 8 Elite
+ REDMAGIC RedCore R4
144Hz7,000mAh

OPPO Find X9
詳細を見る
512GB16GBMediaTek Dimensity 9500120Hz7,025mAh

iPhone 17 Pro
iPhone 17 Pro Max
詳細を見る
・256GB
・512GB
・1TB
・2TB
非公開A19 Pro120Hz非公開
Xperia 1 VIII
Xperia 1 VIII詳細を見る
・256GB
・512GB
・1TB
・12GB
・16GB
Snapdragon® 8 Elite
Gen 5 Mobile Platform
120Hz5,000mAh

Xiaomi 15T Pro
詳細を見る
・256GB
・512GB
・1TB
12GBMediaTek Dimensity 9400+144Hz5,000mAh

Galaxy Z Fold7
詳細を見る
・256GB
・512GB
・1TB
12GBSnapdragon 8 Gen 3
Mobile Platform for Galaxy
120Hz4,400mAh

iPhone Air
詳細を見る
・256GB
・512GB
・1TB
非公開A19 Pro120Hz非公開
※横にスクロールできます。

1位|REDMAGIC 11 Pro

REDMAGIC 11 Proは、最新チップ「Snapdragon® 8 Elite Gen 5」を搭載したスタイリッシュなデザインが特徴のハイエンドゲーミングスマートフォンです。

独自開発のゲーミングチップであるRed Core R4と組み合わせることで、ゲームを最高画質・最大フレームレートでプレイしても滑らかな操作感が続く、快適な次世代ゲーム体験が可能になります。

またAquaCore冷却システムを採用しており、AIサーバー級のフッ素系液冷技術をスマホに初めて実装し、ベイパーチャンバーの上には高い熱伝導率と非腐食性を兼ね備えた複合液体金属3.0を搭載しているため、効率的な冷却も可能です。

バッテリー容量も7,500mAhと十分なため、ゲーミング性能を重視してスマホを選びたい場合に選択肢に入れたい1台となっています。

▼REDMAGIC 11 Proのスペックを見る

発売日2026年1月8日
5G対応
ディスプレイ6.85インチ
BOE X10 FHD+
サイズH:163.82mm
W:76.54mm
D:8.9mm
重量約230g
最大リフレッシュレート144Hz
生体認証顔認証 / ディスプレイ内指紋認証
アウトカメラ約5000万画素
約5000万画素
約2000万画素
インカメラ約1600万画素
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5
RAM/ROM12GB RAM+ 256GB
16GB RAM + 512GB
24GB RAM + 1T
冷却システム空冷と水冷を融合した「REDMAGIC AquaCore」冷却システム
画面下銅箔
画面下グラフェン
13,116 mm²ベイパーチャンバー
複合液体金属3.0
航空級アルミ合金ミッドフレーム
高熱伝導ゲル
24,000RPM高速ファン(IPX8防水対応)
マザーボード銅箔
航空級アルミ製エアダクト
循環水冷システム
SIMカードnanoSIM+nanoSIM
バッテリー容量7,500mAh
充電USB Type-C
防水/防塵IPX8

販売サイトはこちら

129,800円~
REDMAGIC公式サイト
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

2位|Xiaomi 17 Ultra

Xiaomi 17 Ultra
引用元:Xiaomi公式サイト

Xiaomi 17 Ultraは、最新チップ「Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform」を搭載したゲーミングスマートフォンです。

特徴的なカメラ部分のデザインや超極細ベゼルのフラットディスプレイ、Xiaomi Ultra史上最も薄く軽い作りで普段使いにも嬉しいサイズ感となっています。

また5,000万画素のライカ1インチウルトラダイナミックカメラを採用しており、カメラ性能も十分です。

さらにXiaomi 3DデュアルチャネルIceLoopシステム採用で、高負荷時でも余裕を持った冷却性能を維持できます。

Xiaomi 17 Ultraのスペックを見る

発売日2026年3月5日
5G対応
ディスプレイ6.9インチ Xiaomi HyperRGB
有機ELディスプレイ (174.5mm)
サイズH:162.9mm
W:77.6mm
D:8.29mm
重量約218.4g
最大リフレッシュレート120Hz
生体認証超音波式画面内指紋センサー
AI顔認証
アウトカメラ5000万画素
2億画素
5000万画素
インカメラ5000万画素
CPUSnapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform
RAM/ROM16GB + 512GB
16GB + 1TB
冷却システムXiaomi 3Dデュアルチャネル IceLoopシステム
SIMカードnano SIM + nano SIM
nano SIM + eSIM
eSIM + eSIM
バッテリー容量6000mAh
充電USB Type-C
防水/防塵IP68

販売サイトはこちら

199,800円~
Xiami公式サイト
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

3位|nubia Z80 Ultra

nubia Z80 Ultra
引用元:nubia公式サイト

nubia Z80 Ultraは、nubiaの第8世代UDCフルスクリーンディスプレイが採用されたスマートフォンです。

最新世代であるSnapdragon® 8 Elite Gen5を搭載しており、ディスプレイも6.85インチと大きく、最大リフレッシュレートも144Hzと滑らかな映像体験が可能なモデルになっています。

カメラ性能がメインカメラと超広角が約5,000万画素、望遠が約6,400万画素と性能が高く、大型センサーを搭載した18mm超広角カメラで美しい写真撮影が可能です。

カメラ性能が高いスマホですが、搭載CPUの性能も高く、RAMも16GBと快適に利用できる性能を持っているため、ゲーミングスマホとしてもおすすめできるモデルになっています。

▼nubia Z80 Ultraのスペックを見る

発売日2025年12月5日
5G対応
ディスプレイ6.85インチ
OLED フルディスプレイ
サイズH:約164.5mm
W:約77.2mm
D:約8.6mm
重量約227g
最大リフレッシュレート144Hz
生体認証顔/指紋
アウトカメラ約5,000万画素(メイン)
約5,000万画素(超広角)
約6,400万画素(望遠)
インカメラ約1,600万画素
CPUSnapdragon® 8 Elite Gen5
RAM/ROM16GB/512GB
冷却システム複合液体金属と大型3Dベイパーチャンバー
SIMカードnano SIM + nano SIM
バッテリー容量7,200mAh
充電USB Type-C
防水/防塵IP68/IP69

販売サイトはこちら

139,800円~
nubia公式サイト
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

4位|REDMAGIC 11 Air

REDMAGIC 11 Airは、強さと軽さが共存した日常使いしやすいゲーミングスマートフォンです。

最新のQualcomm Snapdragon® 8 EliteチップセットとAdreno™ 830 GPUを搭載しており、最大16GBのRAMと512GBのストレージでゲームプレイだけでなくマルチタスクにも向いています。

REDMAGIC独自のゲーミングチップ「Red Core R4」も搭載しているため、フレームの安定性が高く、操作の精度も高まってゲームプレイにおすすめです。

冷却システムはREDMAGIC ICE冷却システムを採用しており、アクティブエアフロー搭載の24,000 RPMターボファンなどパワフルなパフォーマンスを提供してくれます。

▼REDMAGIC 11 Airのスペックを見る

発売日2026年1月8日
5G対応
ディスプレイ6.8 インチ OLED
サイズH:163.82mm
W:76.54mm
D:7.85mm
重量約207g
最大リフレッシュレート144Hz
生体認証顔認証 / ディスプレイ内指紋認証
アウトカメラ50MP + 広角8MP
インカメラ16MP(AI画質強化機能搭載)
CPUSnapdragon 8 Elite
RAM/ROM12GB RAM+ 256GB
16GB RAM + 512GB
冷却システムREDMAGIC ICE冷却システム
画面下グラフェン銅箔
超厚型ベイパーチャンバー
24,000 RPMターボファン
航空宇宙級アルミ冷却ブラケット
複合グラフェン素材
高熱伝導サーマルゲル
SIMカードnanoSIM+nanoSIM
バッテリー容量7,000mAh
充電USB Type-C
防水/防塵IP54

販売サイトはこちら

94,800円~
REDMAGIC公式サイト
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

5位|OPPO Find X9

OPPO Find X9
引用元:OPPO公式サイト

OPPO Find X9は、OPPOの最新スマートフォンで、高性能なMediaTek Dimensity 9500のCPUを搭載しています。

進化したトリニティエンジンで、チップレベルの最適化やスマートなリソースの割り当てが組み合わさることで、CPU性能が向上し、ゲームプレイ時の消費電力も節約可能です。

また7,025mAhの超大容量バッテリーを搭載しており、長時間の利用も可能な点も魅力になります。

リアルタイムで環境に対応するカスタムアーキテクチャも採用されており、混雑した地下鉄など電波が弱い環境でも安定した通信が可能です。

▼OPPO Find X9のスペックを見る

発売日2025年12月23日
5G対応
ディスプレイ6.6インチ
AMOLEDディスプレイ
サイズH:約157mm
W:約74mm
D:約8.0mm
重量約203g
最大リフレッシュレート120Hz
生体認証顔/指紋
アウトカメラ[望遠] 約5,000万画素(F値2.6 / OIS対応)
[広角] 約5,000万画素(F値1.6 / OIS対応)
[超広角] 約5,000万画素(F値2.0 / 画角120°)
[マルチスペクトル]約200万画素
インカメラ約3,200万画素(F値2.4)
CPUMediaTek Dimensity 9500
RAM/ROM16GB/512GB
冷却システムブラファイトシート
ベイパーチャンバー
SIMカードSIM1(nanoSIM)+SIM2(nanoSIM / eSIM)
バッテリー容量7,025mAh
充電USB Type-C
防水/防塵IP66 & IP68 & IP69

販売サイトはこちら


3,165円~
公式
QTモバイルロゴ
4,180円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

6位|iPhone 17 Pro / 17 Pro Max

iPhone 17 Pro / 17 Pro Max
引用元:Apple 

Apple iPhone 17 Pro / 17 Pro Maxは、どちらも最新の「A19 Pro」が搭載され、前作iPhone 16シリーズよりもパフォーマンスがさらに向上しました。

RAMや電池容量は公開されていませんが、Androidの各社の主要なモデルにも引けを取らない性能の高さと電池持ちを備えています。

ハード面に関してもiPhone 16モデルに引き続き、アクションボタンが搭載されています。

また、カメラ性能も大幅に進化しておりiPhone 16 Proでは光学5倍だった望遠カメラがiPhone 17 Proでは光学8倍に進化しています。

本体価格は高価ですが、全スマホの中でもトップクラスのカメラ性能やグレード5チタニウム素材の高級感のあるボディなど、非常に完成度の高い機種です。

発売日2025年9月19日
5G対応
ディスプレイ6.3インチ
Super Retina XDR
Dynamic Island
サイズH:150 mm
W:71.9 mm
D:8.75 mm
重量206g
最大リフレッシュレート120Hz
生体認証Face ID(顔認証)
アウトカメラ約4800万画素
約4,800万画素
約1200万画素
※光学8倍ズーム対応
インカメラ約1,200万画素
CPUA19 Pro
RAM/ROM非公開 / 256GB/512GB/1TB
冷却システムApple製のベイパーチャンバー
アルミニウムUnibody構造
SIMカードnanoSIM+eSIM
バッテリー容量最大33時間のビデオ再生
充電USB Type-C
防水/防塵IP68

販売サイトはこちら


実質1円~
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ドコモロゴ画像
実質2,611円~

実質2,560円~
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楽天モバイル
実質4,331円~
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※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

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iPhone 16

Apple
iPhone 16シリーズ

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実質24円~
公式

楽天モバイル
実質500円~
公式

※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

7位|Xperia 1 VIII

Xperia 1 VIII
引用元:SONY 

Xperia 1 VIIIは、ゲーミング性能だけでなくカメラ性能も向上したXperiaシリーズの最新モデルです。

大容量5,000mAhのバッテリーに、ゲームを長時間プレイしたり充電しながらプレイしても本体が熱くなりにくい放熱設計なので、長時間使用した際のストレスも殆どありません。

SONY製スマホでおなじみのゲームエンハンサーでゲームプレイ中に攻略情報を検索したり、ベストプレイの記録、機能の最適化など本機ならではの機能を多く搭載しています。

また、全景と被写体をクローズアップした映像を同時に撮影できたり、最新のSnapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platformを搭載していたりと、十分な性能を搭載したモデルです。

Xperia 1 VIIIなら、音ゲーなど遅延の少ない安定した環境が必須の方も安心してゲームをプレイできます。

▼Xperia 1 VIIIのスペックを見る

発売日2026年6月11日
5G対応
ディスプレイ約6.5インチ
有機EL
サイズH:約162mm
W:約74mm
D: 8.3mm
重量約200g
最大リフレッシュレート120Hz
生体認証指紋
アウトカメラ(超広角)約4,800万画素
(広角)約4,800万画素
(望遠)約4,800万画素
インカメラ約1,200万画素
CPUSnapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform
RAM/ROM12GB 16GB / 256GB 512GB 1TB
冷却システム熱拡散シート
ベイパーチャンバー
SIMカードnanoSIM+eSIM
バッテリー容量5000mAh
充電USB Type-C
防水/防塵IPX5/IPX8 IP6X

販売サイトはこちら

auロゴ
実質5,982円~
公式

実質5,760円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

8位|Xiaomi 15T Pro

Xiaomi 15T Pro
引用元:Xiaomi

Xiaomi 15T Proは、ライカの次世代光学技術を採用したプログレードの3つのカメラや144Hz駆動に対応したAIディスプレイを搭載したハイエンドモデルです。

本機に最適化されたフラッグシップチップ「MediaTek Dimensity 9400+」を搭載しているため、最新のゲームも問題なくプレイすることが可能です。

また、ゲームプレイでバッテリーを消費しても120Wハイパーチャージに対応しているため、たった36分で本体を満充電できるのもXiaomi 15T Proならではの特徴となっています。

他のゲーミングスマホよりもコスパのいいスマホをお探しの方は、ぜひXiaomi 15T Proの購入を検討してみて下さい。

▼Xiaomi 15T Proのスペックを見る

発売日2025年9月26日
5G対応
ディスプレイ約6.83インチ
有機EL(AMOLED)
サイズH:162.7mm
W:77.9mm
D:7.96mm
重量210g
最大リフレッシュレート144Hz
生体認証画面内指紋センサー
AI顔認証ロック解除
アウトカメラ約5,000万画素
約5,000万画素
約1,200万画素
インカメラ3200万画素
CPUMediaTek Dimensity 9400+
RAM/ROM12GB + 256GB
12GB+ 512GB
12GB+ 1TB
冷却システムXiaomi 3D IceLoopシステム
SIMカードnano SIM + eSIM
バッテリー容量5,500mAh
充電USB Type-C
防水/防塵IP68

販売サイトはこちら

119,800円~
Xiaomi公式サイト
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

9位|Galaxy Z Fold7

Galaxy Z Fold7
引用元:Galaxy

Galaxy Z Fold7は、なんといっても折り畳み式の大画面が特徴のスマートフォンです。本体を開いた状態のディスプレイサイズは約8インチになります。

ゲームとしての用途では迫力のある映像を楽しめますし、その大画面を活かして、ビジネスシーンや他のエンターテインメント作品を楽しむのにも最適です。

前世代のGalaxy Z Fold6と比べて閉じた状態の厚さが12.1mmから8.9mmまで薄くなり、重量も約239gから215gと軽くなったため、より使いやすいモデルになりました。

GalaxyシリーズおすすめのSペンには対応していませんが、タブレットの様な大画面でゲームやエンタメコンテンツを思う存分楽しみたいという人はぜひ購入を検討してみて下さい。

▼Galaxy Z Fold7のスペックを見る

発売日2025年8月1日
5G対応
ディスプレイメイン:8インチ
サブ:6.5インチ
Dynamic AMOLED 2X(有機EL)
サイズメインH:約158.4mm
W:約143.2mm
D:約4.2mm
サブ
H:約158.4mm
W:約72.8mm
D:約8.9mm
重量約215g
最大リフレッシュレート120Hz
生体認証指紋/顔
アウトカメラ約2億画素
約1,200万画素
約1,000万画素
インカメラ約1,000万画素
約1,000万画素
CPUSnapdragon® 8 Elite for Galaxy
RAM/ROM12GB/16GB
256GB/512GB/1TB
冷却システム記載なし
SIMカードnanoSIM+eSIM
バッテリー容量4,400mAh
充電USB Type-C
防水/防塵IPX8/IP4X

販売サイトはこちら


実質830円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

10位|iPhone Air

iPhone Air
引用元:Apple 

iPhone Airは、最新の「A19 Pro」が搭載されているうえに、薄くて軽く、頑丈なつくりをしているiPhoneになります。

薄さは5.6mm、重さは165gとiPhone史上最薄のボディで、6.5インチの大画面を搭載しているため、軽いのに大迫力の映像体験が可能です。

カメラが一つのみですが、先進的なカメラを一つにしたような性能で、48MPで高解像度の撮影をしたり、内蔵の2倍望遠でクリアなズーム撮影もできます。

A19 Proチップの電力効率と最新版のモデムC1Xにより、電力効率が良く快適に使えるモデルになっています。

▼iPhone Airのスペックを見る

発売日2025年9月19日
5G対応
ディスプレイ6.5インチ
Super Retina XDR
Dynamic Island
サイズH:156.2mm
W:74.7mm
D:5.64mm
重量165g
最大リフレッシュレート120Hz
生体認証Face ID(顔認証)
アウトカメラ約4,800万画素
インカメラ約1,800万画素
CPUA19 Pro
RAM/ROM非公開 / 256GB/512GB/1TB
冷却システム記載なし
SIMカードnanoSIM+eSIM
バッテリー容量最大27時間のビデオ再生
充電USB Type-C
防水/防塵IP68

販売サイトはこちら


実質1円~
公式
ドコモロゴ画像
実質2,719円~

実質1,147円~
公式
楽天モバイル
実質3,872円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
iPhone 16

Apple
iPhone 16シリーズ

ーその他のご購入はこちらー


実質24円~
公式

楽天モバイル
実質500円~
公式

※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

ゲームジャンル・用途別のおすすめスマホ

ここではプレイしたいゲームジャンルや、重視したいポイント別におすすめのスマホを紹介します。

スクロールできます
ゲームジャンル・用途おすすめスマホ重視するポイント
FPS・TPSで
差をつけたい
解説を見る

REDMAGIC 11 Pro

ROG Phone系
高リフレッシュレート
低遅延
原神・スターレイル等の
高負荷3Dを満喫したい
解説を見る

iPhone 17 Pro
Xiaomi 17 Ultra
Xiaomi 17 Ultra
GPU
冷却性能
音ゲー(プロセカなど)で
タッチ精度にこだわりたい
解説を見る

iPhone系
Xperia 1 VIII
Xperia 1 VIII
タッチ精度
画面応答
MoBA・アクションゲームの
操作性を重視したい
解説を見る

Galaxy Z Fold7
Zenfone 12 Ultra
Zenfone系
バランスの良さ
ライト向け・
カジュアルに遊びたい
解説を見る
Google Pixel 10
Google Pixcel系

OPPO Find X9
コスパの良さ
ゲーム実況や
ライブ配信も活用したい
解説を見る
Xperia 1 VIII
Xperia 1 VIII
長時間利用でも安定
カメラ・マイク性能
長時間快適に
ゲームを遊びたい
解説を見る

REDMAGIC 11 Pro

ROG Phone系
冷却性能
バッテリー容量

FPS・TPS(PUBG/CoD/Apex)で差をつけたい:REDMAGIC 11 Pro/ROG Phone系

FPS・TPS系のゲームで差をつけたいなら、高いリフレッシュレートやタッチサンプリングレートで、エイムをスムーズに行える機種を選ぶのがおすすめです。

特におすすめなのはREDMAGIC 11 ProやROG Phoneシリーズで、冷却性能やゲーミング機能も充実しているため、安定したパフォーマンスを維持できます。

おすすめスマホポイント

REDMAGIC 11 Pro
詳細を見る
Snapdragon® 8 Elite Gen 5搭載
リフレッシュレートが144Hz
最大3,000Hzのタッチサンプリングレート
7,500mAhの大容量バッテリー
独自のREDMAGIC AquaCore冷却システム
高速充電対応

ROG Phone系
Snapdragon® 8 Elite搭載
リフレッシュレート最大185Hz(Game Genie使用時)
外付けクーラーを利用可能

ゲームコントローラーを利用可能

原神・スターレイル等の高負荷3Dを満喫したい:iPhone 17 Pro/Xiaomi 17 Ultra

原神やスターレイルといった高負荷の3Dゲームを満喫したいなら、GPU性能や冷却性能の高いスマホおすすめです。

特にiPhone 17 ProやXiaomi 17 Ultraは処理性能と放熱性能に優れているため、美しいグラフィックでも安定したゲームプレイが可能です。

おすすめスマホポイント

iPhone 17 Pro
詳細を見る
最新のA19 Proチップ搭載
最大リフレッシュレート120Hz
冷却性能:Apple製のベイパーチャンバー
ハードウェアアクセラレーテッドレイトレーシング対応のGPU搭載
Xiaomi 17 Ultra
Xiaomi 17 Ultra
詳細を見る
Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform搭載
6000mAhの大容量バッテリー
16GBのRAM
最大リフレッシュレート120Hz
冷却性能:Xiaomi 3DデュアルチャネルIceLoopシステム

音ゲー(プロセカなど)でタッチ精度にこだわりたい:iPhone系/Xperia 1 VIII

音ゲーでタッチ精度にこだわりたいなら、タッチ精度・画面応答を重視したスマホが適しています。

iPhoneシリーズやXperia 1 VIIIは、高リフレッシュレート対応や快適な操作感により、リズムゲームを存分に楽しめます。

おすすめスマホポイント

iPhone Air
詳細を見る
最新のA19 Proチップ搭載
最大リフレッシュレート120Hz
最大120HzのProMotionで滑らかな操作性
Xperia 1 VIII
Xperia 1 VIII詳細を見る
Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform搭載
熱拡散シートとベイパーチャンバー搭載
最大リフレッシュレート120Hz
ゲームエンハンサーでタッチ反応速度を変更可能
タッチ追従性の設定で指の動きを忠実に反映できる

MoBA・アクションゲームの操作性を重視したい:Galaxy Z Fold7/Zenfone系

MoBA・アクションゲームの操作性を重視したいなら、バランスの良い性能のスマホを選ぶのがおすすめです。

Galaxy Z Fold7やZenfone系は、画面の見やすさと操作性を両立でき、CPU性能も高いためおすすめになります。

おすすめスマホポイント

Galaxy Z Fold7
詳細を見る
Snapdragon® 8 Elite for Galaxy搭載
メインディスプレイ8インチ
最大リフレッシュレート120Hz
mDNIeエンジンが質の高いディスプレイ表示を実現
リアルタイムレイトレーシング

Zenfone系
Snapdragon® 8 Elite搭載
6.78インチのディスプレイ
最大リフレッシュレート144Hz(ゲームプレイ中のみ)

ライト向け・カジュアルに遊びたい:Google Pixel/OPPO系/POCO系

ライト向け・カジュアルに遊びたいなら、コストを抑えながらゲームを楽しめる性能と価格のバランスが良いスマホがおすすめです。

Google PixelやOPPO系、POCO系は、日常使いからゲームまで快適にこなせるコストパフォーマンスの高いモデルが揃っています。

おすすめスマホポイント
Google Pixel 10
Google Pixcel系
Google Tensor G5搭載
最大リフレッシュレート120Hz
7年間のセキュリティとOS のアップデート
AIで1日中使える長時間駆動バッテリー

OPPO Find X9
詳細を見る
MediaTek Dimensity 9500搭載
7,025mAhの大容量バッテリー
ゲームプレイ時の消費電力も節約可能
混雑した地下鉄など電波が弱い環境でも安定した通信が可能

10万円以下のコスパ重視で選びたい:POCO F8 Pro/Xiaomi 14T Pro

ゲーミングスマホを購入したいけれどコスパ良く予算を抑えて買いたい場合は、POCO F8 ProやXiaomi 14T Proがおすすめです。

どちらも10万円以下で購入が可能で、十分なCPU性能・リフレッシュレート・バッテリー容量を有しています。

スクロールできます
商品名ROM
POCO F8 Pro
POCO F8 Pro
公式サイト
端末価格:89,980円~
Snapdragon® 8 Elite搭載
最大リフレッシュレート120Hz
6210mAhの大容量バッテリー
冷却性能:3Dトリプルレイヤー IceLoop

Xiaomi 14T Pro
公式サイト
端末価格:60,480円~
MediaTek Dimensity 9300+搭載
GPU:Immortalis-G720 MC12
最大リフレッシュレート144Hz
冷却性能:Xiaomi 3D IceLoopシステム
※横にスクロールできます。

ゲーム実況やライブ配信も活用したい:Xperia 1 VIII

ゲーム実況やライブ配信も活用したいなら、録画や撮影、動画編集など配信に必要な機能が充実したスマホがおすすめです。

Xperia 1 VIIIはカメラ・マイク性能も高く、高品質な映像や音声を活かしてゲーム配信を楽しみたい人に適しています。

おすすめスマホポイント
Xperia 1 VIII
Xperia 1 VIII詳細を見る
Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform搭載
熱拡散シートとベイパーチャンバー搭載
最大リフレッシュレート120Hz
ゲームエンハンサーで音声やゲーム音と共に録画・配信が可能
充電中も端末温度が上昇しづらい設定にできる

長時間快適にゲームを遊びたい:REDMAGIC 11 Pro/ROG Phone系

長時間快適にゲームを遊びたいなら、高い冷却性能やゲーミング機能で長時間でも性能低下を抑えやすいスマホがおすすめです。

REDMAGIC 11 ProやROG Phone系は、発熱対策やバッテリー性能が高くおすすめのモデルになります。

おすすめスマホポイント

REDMAGIC 11 Pro
詳細を見る
Snapdragon® 8 Elite Gen 5搭載
リフレッシュレートが144Hz
最大3,000Hzのタッチサンプリングレート
7,500mAhの大容量バッテリー
独自のREDMAGIC AquaCore冷却システム
高速充電対応

ROG Phone系
Snapdragon® 8 Elite搭載
リフレッシュレート最大185Hz(Game Genie使用時)
外付けクーラーを利用可能

ゲームコントローラーを利用可能

ゲーミングスマホを安く買う5つの方法

ゲーミングスマホを安く買うためには、キャンペーンや割引を活用すること、型落ちや中古も選択肢に入れることがポイントです。

キャリアの端末購入プログラムを利用する

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなどのキャリアでは、端末購入プログラムが提供されています。

端末購入プログラムは、一定期間利用後に端末を返却することで実質負担額を抑えられるプログラムで、最新のゲーミングスマホも購入しやすくなります。

利用後の端末の返却は必要になりますが、初期費用を抑えたい人におすすめです。

乗り換えキャンペーンやセールを活用する

他社からの乗り換え(MNP)や期間限定セールを利用すると、端末価格が大幅に割引されることがあります。

オンラインショップ限定の特典が用意されることもあるため、購入前に複数のキャンペーンを比較しましょう。

各キャリアのキャンペーン情報

au

auでは、対象5Gスマートフォンが機種変更で最大58,300円割引で購入できる「au Online Shopスペシャルセール」を中心に、お得なスマホ割引キャンペーンを開催中です。

常時開催しているお得な端末セットキャンペーンもあるので、対象機種等をぜひチェックしてみてください!

auで開催中のスマホ割引キャンペーン
  • au Online Shopスペシャルセール
  • 5G機種変更おトク割
  • au Online Shopお得割

UQモバイル

UQモバイルでは、対象端末が最大22,000円(税込)割引で購入できる「UQ mobileオンラインショップ おトク割」を開催中です。

機種や契約内容によって割引額が異なるので、お目当ての機種をぜひチェックしてみてください。

▼新端末も続々登場!

スマホ名発売日販売価格
OPPO A5 5G2025年12月4日1円~
OPPO Reno13 A2025年6月26日14,400円〜
Galaxy A25 5G2025年2月27日11,001円~
UQモバイルで開催中のスマホ割引キャンペーン
  • UQ mobileオンラインショップ スペシャルセール
  • UQ mobileオンラインショップ おトク割
  • 下取りサービス

楽天モバイル

rakutenmobile

楽天モバイルでは、新規や乗り換えの申し込み時に端末を一緒に購入すると、大幅なポイント還元や、端末を実質1円で購入できます

また、機種代が高価な傾向にあるiPhoneについても、毎月の負担を抑えて安く利用することが可能です。

ポイント還元やプログラムの利用で4キャリアのうち最安で購入できるのも楽天モバイルの魅力。

iPhoneを安く買いたい方は楽天モバイルをぜひチェックしてみてください。

楽天モバイルで開催中のスマホ割引キャンペーン
  • 楽天モバイル紹介キャンペーン
  • Rakuten WiFi Pocket 1円キャンペーン
  • iPhoneトク得乗り換えキャンペーン
  • スマホトク得乗り換えキャンペーン
  • 楽天モバイル買い替え超トクプログラム

ドコモ

ドコモでは最大22,000円割引など高額な割引を、他社からの乗り換えや新規契約で受けられる各種キャンペーンが充実しています。

dポイントでのポイント還元か購入時の割引といった特典内容から、対象端末もキャンペーンごとに異なるので、探しているスマホが対象になっているのかぜひご覧ください。

ドコモで開催中のスマホ割引キャンペーン
  • オンラインおトク割
  • オンライン限定 機種購入割引
  • 5G WELCOME割
  • 端末購入割引
  • いつでもカエドキプログラム
  • いつでもカエドキプログラム+

ワイモバイル

ワイモバイル Ymobileロゴ画像

ワイモバイルでは、最安1円でスマートフォンが購入できる、ワイモバ超!感謝祭を展開中です。

1円スマホではなくても実質1,000円以下などの格安料金でエントリー〜ミドルスペックのスマホを購入可能。

他社からの乗り換えがもっとも特典がアツいので、新機種の購入と一緒にスマホのプランも見直したい方必見です。

ワイモバイルで開催中のスマホ割引キャンペーン
  • ワイモバイル超!感謝祭
  • 指定機種ご利用者さま向け機種変更特別優待

IIJmio

老舗のインターネットプロバイダ「インターネットイニシアティブ」が提供する格安SIM、IIJmioでは現在スマホの大特価セールを開催中です。

主に他社からの乗り換えが対象ですので、スマホの料金プランを安くしたい方は、IIJmioのスマホ大特価セールを一緒にチェックしてみてください。

また、IIJmioは新発売のスマホをいち早く動作確認を行うことにも定評があり、新しい機種も安心して使う事ができます。

IIJmioで開催中のスマホ割引キャンペーン
  • スマホ大特価セール
  • 他社からのりかえでスマホが特別価格

型落ちのハイエンドモデルを選ぶ

ゲーミングスマホは新品で購入するとスペックが高い分高額になりがちですが、型落ちを選ぶという選択肢もあります

例えば1〜2世代前のROG PhoneやREDMAGIC、Xiaomiなどのハイエンドモデルは、最新機種と比べても十分なゲーム性能を備えています。

型落ちのスマホは価格が下がっていることが多く、コストパフォーマンスを重視する人におすすめです。

中古・認定整備品も選択肢に入れる

スマホの中古ショップやキャリアの認定整備品なら、新品よりも安くゲーミングスマホを購入できます。

特にキャリアの認定中古品の場合、バッテリー容量が80%以上が保証されていたり、十分な検品が行われているため安心です。

ただし、赤ロム保証の有無やバッテリー状態、保証内容は事前に確認しておきましょう。

格安SIMに乗り換えて通信費を節約する

ゲーミングスマホを購入したい場合、端末代金だけでなく、毎月の通信費を見直すことも重要です

中でも通信費の節約でおすすめなのが、大手キャリアを利用している場合は、格安SIMへ乗り換えることがあげられます。

格安SIMへ乗り換えることで、浮いた通信費を端末代に充てられ、トータルの負担を抑えられますよ。

格安SIMのおすすめについては、こちらの記事で詳しく解説しています。

ゲーミングスマホが活用できるおすすめのキャリア・格安SIMは?

ここではゲーミングスマホを購入して、セットで利用するとお得・快適に使えるキャリアや格安SIMを紹介します。

目的別に紹介しているので、重視したいポイントによっておすすめをチェックしてみてください。

au|通信品質の安定性・低遅延を実現できる

ゲーミングスマホでオンラインゲームを快適にプレイしたい場合、重要になるのは通信品質の安定性や低遅延の実現です。

ゲーミングスマホの性能を十分に発揮するために、おすすめなのが大手キャリアの「au」になります。

大手キャリアは全て5Gに対応しており通信品質も申し分ありませんが、特にauは2026年4月にOpensignalが行った「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」で日本におけるエクスペリエンシャル・アワードを最も多く首位を獲得しました。

ゲーム・エクスペリエンスでも首位を獲得しており、遅延・パケット損失も含まれた調査において高評価を得ているため、快適さを重視するならauがおすすめです。

auのおすすめポイント
  • 大手キャリアで通信品質が安定している
  • モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポートで最も多く首位を獲得している
  • 遅延やパケット損失が少ない

LinksMate|対象ゲームがカウントフリーでプレイできる

LinksMateでは対象のゲームをプレイする際に、カウントフリーオプションを利用していると特別な特典を受け取れます。

カウントフリーオプションは通信量カウントが90%以上OFFになるオプションですが、加えてゲーム連携を行うと特典が受け取れるためおすすめです。

LinksMateのおすすめポイント
  • カウントフリーオプションで通信量カウントが90%以上OFF
  • ゲーム連携で特典を受け取れる

楽天モバイル|無制限プランが格安で利用できる

楽天モバイルは格安で無制限プランを利用できる点が大きなメリットになります。

普段からモバイル通信を利用してゲームプレイを行っている場合、ギガの消費がポイントになってきますが、楽天モバイルは基本無制限で利用可能です。

月間3GBまでは1,078円、20GBまでは2,178円、20GB以上はどれだけ利用しても3,278円のため、大手キャリアの無制限プランと比較してもお得に利用できます。

楽天モバイルのおすすめポイント
  • 無制限プランを格安で利用できる
  • スマホの端末購入も可能
  • 楽天市場でのポイントが貯まりやすい

povo|基本的にWi-Fi利用なら最小限の費用で使える

ゲームをプレイする際に、基本的に自宅のWi-Fiに接続して利用する場合は、最小限の費用で使えるpovoがおすすめです。

povoは基本使用料が0円で、必要な分だけデータや通話のトッピングを行ってプランを作るサービスになります。

必要な時に必要な分だけトッピングを行うため、モバイル通信での使用頻度が低い場合などにおすすめです。

povoのおすすめポイント
  • 基本使用料が0円
  • 必要な時に必要なだけトッピングして使えるため最小限の費用で使える
  • 通信品質がauのため快適に使える

UQモバイル・ワイモバイル|自宅の固定回線とセット割を使いたいなら

自宅でauやWiMAX、ソフトバンク光などを利用している場合は、セット割の適用でお得になるUQモバイルやワイモバイルがおすすめです。

UQモバイルはauひかりやビッグローブ光、WiMAXなどの固定回線とのセット割が可能で、スマホ料金が最大1,100円割引になります。

ワイモバイルはソフトバンク光やソフトバンクエアーなどとのセット割が可能で、スマホ料金が最大1,650円割引になるため、セット割重視の場合はチェックしてみましょう。

UQモバイル・ワイモバイルのおすすめポイント
  • 大手キャリアのサブブランドで回線品質が良い
  • UQモバイルはセット割で最大1,100円の割引を受けられる
  • ワイモバイルはセット割で最大1,650円の割引を受けられる

ゲーミングスマホに関するよくある質問

ゲーミングスマホについて、よくある質問をまとめてみました。

ゲーミングスマホを選ぶとき最初に見るべきスペックは?

ゲーミングスマホを選ぶときは、Snapdragon 8 Gen 3や A18 ProなどのCPUを搭載しているか、RAM12GB以上&ROM256GB以上あるか、144Hz以上の高リフレッシュレート、独自の冷却システム、5,000mAh以上のバッテリー容量があるか確認しましょう。

2026年のおすすめ機種トップ3は?

REDMAGIC 11 Pro(AquaCore冷却システム・7,500mAh)、nubia Z80 Ultra・Xiaomi 17 Ultra(Snapdragon® 8 Elite Gen 5搭載)がおすすめです。

iPhone 17 Proでも快適にプレイできますか?

iPhone 17 Pro / Pro Maxは最新のA19 Proチップ搭載で、120Hz ProMotion+長期OSサポートが強みですが、冷却や背面トリガーなどゲーミング特化機能はAndroid専用機に劣ります。

発熱を抑えたい場合はどの機種が向いていますか?

REDMAGIC 11 Proがベイパーチャンバーと空冷と水冷を融合した冷却システムを採用し、長時間でも温度上昇を抑えやすい構造となっておりおすすめです。

キャリア版とSIMフリー版の違いは?

国内キャリア(au/docomo など)が販売するモデルは保証や分割払いが手厚い一方、SIMフリー版は IIJmio などで割引キャンペーンが豊富で、料金プランを自由に選べるメリットがあります。

ゲーム目的ならどのくらいのバッテリー容量が必要?

目安は5,000mAh以上がおすすめで、REDMAGIC 11 Proは7,500mAh、nubia Z80 Ultraは 7,200mAhを搭載しており、記事の推奨モデルはいずれも基準をクリアしています。

まとめ

以上、国内キャリア・MVNOでセット販売をしているゲーミングスマホから、Amazonや専売サイト経由で購入できるマニア向けのゲーミングスマホのおすすめ機種をご紹介しました。

ゲーミングスマホと称されるだけあり、スペックは全て一級品。日常使いには十分すぎる程のスペックです。

それだけに値段も高額です。しかし、ゲーミングメーカーのスマホはスペックに対しての値段で言えば比較的安価に販売されています。

最近ではゲームアプリ側も進歩してきているので、それ相当のスペックもスマホ側に求められるようになってきています。

ゲームだけではなく日常使いにおいて最高の環境でスマホを活用したいのであれば、それだけでもゲーミングスマホを検討してみても良いでしょう!

記事の作成・公開時期により情報が最新ではない可能性があります。最新情報をお届けできるよう努力しておりますが、サービスの最新情報は必ず公式サイトを確認するようにお願い申し上げます。

ゲーミングスマホおすすめアイキャッチ画像

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