中古スマホはスペックも十分な機種が安く買えるというメリットがあり、新品の価格が高騰する今、おすすめの選択肢です。
ただし、中古スマホの選び方を間違えると失敗する可能性もあるため、購入先や状態の確認が重要です。
編集長本記事では安心して中古スマホを購入するためのガイドを、分かりやすく紹介するよ!
記事後半では、【1万円~】【3万円~】【5万円~】と価格帯別の中古スマホおすすめ機種も紹介するので、ぜひ自分にあったものを見つけてみてください。
【認定中古品おすすめ3選】
| iPhone SE(第3世代) | iPhone 14 | iPhone 15 |
|---|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| ホームボタン付きで iPhone初心者も使いやすい | 性能の完成度の高さと将来性 最長5年以上のサポート | 比較的新しいiPhone 高性能でカメラ性能も高め |
| ■端末価格 【実質負担額】47円※1 (通常価格)25,000円~ | ■端末価格 【実質負担額】47円※1 (通常価格)51,700円 | ■端末価格 【実質負担額】16,500円※1 (通常価格)72,200円~ |
| 解説はこちら | 解説はこちら | 解説はこちら |
※1:対象プラン+対象オプション加入の場合キャンペーン適用
【2026年8月最新】中古スマホのおすすめ機種を早見表でチェック


最新の中古スマホおすすめ機種をすぐに知りたい方に向けて、価格帯別に早見表にしてお見せします。



予算に合わせてタブを切り替えてチェックしてみてくださいね!
中古スマホのおすすめ理由・メリットは?


中古スマホがおすすめできる理由やメリットは、十分使えるハイスペック機種を新品価格より安く手に入れられる点にあります。
- 高性能な端末を安価で購入できる
- 認定中古品では現行のエントリースマホよりも高いスペックの端末が安価に購入できます
- 中古でもスペックが高ければ、動画視聴やスマホゲームを利用する場合も十分快適です
- 型落ちスマホをお得に買える
- 型落ちしたモデルも中古なら端末価格を抑えて手に入れられます
- 機種によっては型落ちモデルと現行モデルのスペックに大きな差がない場合もあります
- 販売終了した機種を購入できる
- 特定の機能や仕様が現行機種から省かれてしまった場合でも、お目当ての機能を搭載したスマホを購入できます
- 修理よりも安く代替機が手に入ることも
- 故障してしまった端末と同じ機種が中古スマホにあれば修理より安い可能性があります
- 最新機種が安価に買える可能性がある
- 中古スマホが並ぶ中には最新モデルも存在しています
中古スマホは価格帯やスペックにも幅がありますが、最新端末から1世代前の型落ち機種、販売終了したモデルなど種類も豊富に選べるため、希望に沿ったものが見つかりやすいのもポイントです。



例えば、物理的なホームボタン搭載で人気の高いiPhone SE(第3世代)は新品での販売を終了していますが、中古スマホでは取り扱いがあります。
実際にMM総研が調査した「2023年度 中古スマートフォン市場規模の推移・予測」によると、中古スマホの販売台数は2723.8万台と5年連続で過去最高を記録しており、数値から見ても今後の需要増加が推測可能です。



昨今の物価高の影響も受け、中古スマホの需要は高まっているよ。
中古スマホを失敗せず選ぶ方法
中古スマホを選ぶ際には、問題なく使えるか以下の5つのポイントを通してチェックしておくと安心です。



購入後に使えなかった!赤ロムを購入してしまった!ということがないよう、しっかり目を通してみてください。
ネットワーク利用制限がないか
中古スマホを購入する際は、端末にネットワークの利用制限がかかっていないか必ず確認しましょう。
ネットワーク利用制限がかかった端末は「赤ロム」と呼ばれ、SIMを挿入しても通信や通話が一切できません。
赤ロムになる原因は、元々の利用者に端末代金の未払いや不正契約、盗難などの疑いがある場合に、キャリア側で通信できないようロックをかけることで起こります。
キャリア側で利用制限がかけられた場合、個人で解除することはできません。



端末が赤ロムかどうかは、以下の方法で確認ができるよ!
- 端末の製造番号(IMEI)を確認する
- スマホキャリアが公開している確認サイトで製造番号を入力する
- 判定結果を確認する
⇒ネットワーク制限が△や×の場合は通信不能になる可能性があります。
基本的にキャリアや格安SIMの認定中古品であれば、赤ロムでないことを確認した端末だけを販売しているので安心です。
また、中古スマホショップでは万が一赤ロムだった場合に返品・交換してくれる「赤ロム保証」がついていることがありますが、間違いなく保証が受けられるかの確認は必要です。
赤ロム保証とは?
赤ロム保証とは、中古スマホショップが用意している保証で、購入後に端末が「赤ロム判定」になって通信できなくなった場合に、端末代金の返金または同等品に交換してくれる仕組みです。



中古スマホショップでも買取時などに赤ロムでないか確認はしているけど、購入後に判定が○から×に変わることもあり得るから保証をつけているんだ!
赤ロムによる被害を回避するためには、キャリアや格安SIMの認定中古品端末か赤ロム保証がある中古スマホショップで端末を購入しましょう。



中古スマホショップは「RMJ(リユースモバイル・ジャパン)の認証を受けた事業者」や「赤ロム保証を明記している店」であれば信頼できます!
一方、個人で端末を販売するフリマアプリやオークションサイトでの購入は赤ロム保証がついてないことが多く、端末が届いても利用制限で通信できない可能性もあるため、十分注意しましょう。
初期化や傷など端末の状態を確認する
中古スマホを購入する場合は、端末が初期化されているか、本体の傷や付属品が揃っているかなど状態を確認しましょう。



フリマサイトなどで入手した場合には、端末の初期化や傷、バッテリーの劣化具合、赤ロムではないかなど、不透明な場合もあるから注意しよう!
オンライショップで購入する場合は、傷や使用感が分かりやすい商品写真が掲載されているものを選び、説明も読んでおくのがおすすめです。



もし商品の写真や実物を確認できない場合は、端末の状態によって定められているグレード(ランク)を参考にしましょう。
ゲオオンラインストアの場合は4つのランクに分類され、査定の基準は以下の通りです。
| グレード | 端末の状態 |
|---|---|
| Sランク(未使用品) | 箱および付属品に欠品や破損がない(保証書・冊子など含む) 本体・外装・付属品に汚れや傷がない 保護フィルムが付いたまま、剥がし跡もない |
| Aランク | 外装に大きな剥がれがない 細かな擦り傷・小さな凹みがある程度 レンズに傷や曇りがなく、正常に動作する |
| Bランク | 外装に大きな剥がれがある 深い傷や凹みがある レンズに傷や曇りはあるが、写真撮影には支障がない |
| Jランク(ジャンク) | 本体全体に深い傷や凹みがある 外装全体に大きな剥がれがある カメラが正常に動作しないなど不具合がある |



グレードは中古スマホショップによって異なり、ゲオオンラインストアでは、未使用品に近い「Sランク」から大きな不具合がある「Jランク」まで4段階で査定するよ。
なるべく綺麗な状態を求めるならSやAランクを、コストを抑えたいならBやJランクなど、購入時は予算や重視するポイントに合わせて状態を選びましょう。
バッテリーの状態を確認する
中古スマホはすでに使用された端末がほとんどのため、バッテリーが劣化している可能性があります。
バッテリー残量の理想は90%以上ですが、80%以上であれば問題なく利用できます。





大手キャリアや格安SIMから販売されている認定中古品は、多くがバッテリー状態80%以上の端末のみ販売しているよ。
必要な機能やスペックがあるか
中古スマホは最新端末の取り扱いが少ないため、型落ちの機種から選ぶ場合が多くなります。



例えばおサイフケータイや指紋認証などは端末によって対応状況が異なるよ。
ちなみに、スマホゲームを快適に遊びたい場合は、CPUやメモリ(RAM)のスペックが高めの機種がおすすめです。



iPhoneならA17以上、AndroidならSnapdragon 8 Gen2以上のCPUが搭載されたモデルがおすすめです。
ゲーミングスマホのおすすめ機種まとめは、こちらの記事もご覧ください。
また、写真や動画撮影にこだわりたい方は、カメラの数や種類はもちろん、大量の画像を保存できるメモリが十分かも確認してみてください。
SIMロックやSIM規格
中古スマホは発売時期やキャリアによってSIMロックがかかっている場合があります。
- 端末を購入したキャリアの回線でしか通信ができないよう、各携帯電話会社がロックをかけている状態
- SIMロックがかかった端末は他のキャリアのSIMでは通信できない
- 2021年10月に総務省のガイドラインにより、SIMロックは原則禁止となりました





2021年10月以降に販売されたスマホはすべてでSIMフリー端末だから、気にせず利用できるよ。
もし、SIMロックがかかった端末だった場合は以下の方法で解除ができます。
キャリアのSIMロック解除窓口
| キャリア | 窓口 | 営業時間 |
|---|---|---|
| My docomo | 24時間 | |
| 電話・ドコモケータイ:151 その他:0120-800-000 | 9:00~20:00 | |
| ドコモショップ | 店舗営業時間内 | |
| My au | 24時間 | |
| auショップ | 店舗営業時間内 | |
| My SoftBank | 24時間 | |
| ソフトバンクショップ | 店舗営業時間内 |
キャリアから発売されたAndroid端末の場合、他社キャリアのプラチナバンドには非対応の可能性(周波数ロックの可能性)もあるため、不安な場合は同じキャリアの中古スマホを検討するのがおすすめです。
Android端末の周波数ロックは緩和傾向にありますが、事前に検討している中古スマホが回線に対応しているか確認しておきましょう。
また、SIMにはそれぞれ規格があり、物理的なSIMカードやeSIMなど、使いたいSIMとスマホのSIM規格が合っているかの確認も重要です。





最近ではeSIM専用端末も登場しているから、物理的なSIMカードを使っている人は必ず確認しよう!
中古スマホはどこで購入できる?


中古スマホは主に以下の購入先があり、キャリアや格安SIMのオンラインショップ、中古スマホショップを選ぶのがおすすめです。



キャリアや格安SIM、中古スマホショップは赤ロムリスクへの信頼性、種類の豊富さなどからおすすめできるよ!
| キャリア 格安SIM | 中古スマホ ショップ | 家電量販店 リサイクル店 | 大手ECサイト フリマなど | |
|---|---|---|---|---|
| おすすめ度 | おすすめ | おすすめ | 注意が必要 | 注意が必要 |
| 種類の豊富さ | 新機種も多い | 新旧幅広い | 在庫のみ | 多い |
| 赤ロムリスク | 安心 | 保証あり | 保証要確認 | 保証要確認 |
| バッテリー容量 | 安心 | 要確認 | 要確認 | 要確認 |
| 初期化 | 安心 | 安心 | 要確認 | 要確認 |
中古スマホの主な購入先ごとでメリットとデメリットが異なるので、さらに詳しく解説していきます。
キャリアや格安SIMのオンラインショップ
中古スマホを信頼感のある購入先から手に入れたいなら、まずキャリアや格安SIMのオンラインショップがおすすめです。



オンラインストアは店舗では取り扱いのない認定中古品や限定キャンペーンを展開していることも多いよ!
- いつでも好きなタイミングで中古スマホを購入できる
- キャンペーンを利用してお得に中古スマホを購入できる
- リアルタイムで在庫状況がわかる
- 他のショップと比較しやすい
- 端末購入プログラムで実質料金を抑えられる
- 実物を確認できない
- 写真や説明と実物に差がある可能性がある
キャリアやサブブランド・格安プランのオンラインショップから購入できるスマホは「認定中古品」と呼ばれ、専門スタッフによる初期化やクリーニング、動作確認が行われます。





厳しいチェックをした上で販売しても問題ないとキャリアが認めた端末だけが、認定中古品となります!
また、格安SIM各社でも独自の基準により初期化やクリーニングを行い、30日間など一定の保証期間を設けた中古端末を販売しています。



中古スマホを購入する場合、セットで使うとおすすめの格安SIMプランもチェックしてみてね!
中古スマホとセットでおすすめ①UQモバイル


auのサブブランドとして提供されているUQモバイルは、auひかりなどの光回線やWiMAXとのセット割が適用できます。
2つのプランはそれぞれ料金が抑えられていますが、「自宅セット割」が適用されれば1回線あたり1,100円の割引が永年適用されるので大幅な節約が期待できます。
また、UQモバイルはキャンペーンも充実しており、SIMのみの契約でも端末とのセット購入でもお得に申し込めるのが特徴です。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 2つの料金プランで選びやすい 光回線やWiMAXとのセット割が利用できる au PAYによる還元が受けられる オンラインショップからの端末購入がお得 5G回線&プラチナバンド帯対応 全国に実店舗がある | 格安SIMの中では料金が高め データ専用プランはない |
UQモバイルのおすすめキャンペーンを紹介!
- UQ mobile SIMデビューキャンペーン
- UQ mobile オンラインショップおトク割
- Apple Music加入で最大20%Pontaポイント還元
- YouTube Premium加入で最大20%Pontaポイント還元
| 項目 | UQモバイルの概要 | |
|---|---|---|
| 利用回線 | au回線 | |
| 5G対応 | ○ | |
| 平均実測速度※1 | ダウンロード:113.16Mbps アップロード:15.6Mbps | |
| 最低利用期間 | - | |
| セット割 | 光回線(auひかりなど):1,100円割引/最大10回線まで WiMAX:1,100円割引/最大10回線まで | |
| 初期費用 | 事務手数料:3,850円 | |
| 月額料金 (音声通話付きSIM) | ~5GB:2,948円 5~30GB:4,048円 35GB+通話放題ライト:3,828円 | |
| 月額料金 (データ専用SIM) | ― | |
| 通話料 | 22円/30秒 | |
| 通話オプション | 通話パック60:月額660円 通話放題ライト:880円 通話放題:1,100円~1,980円 | |
※1:実測平均速度はみんなのネット回線速度参照
\光回線・WiMAXとのセット割でお得/
【UQモバイルの認定中古品おすすめ3選】
中古スマホとセットでおすすめ②IIJmio


IIJmioはau回線とドコモ回線が選べる格安SIMで、データ容量は2GBから55GBまで幅広く用意されています。
通話料が安いのも特徴で、通常22円/30秒の格安SIMが多いですがIIJmioは11円/30秒と半額です。
5Gにも対応しているので、速度面でもバランスの良い格安SIMとして利用できます。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ドコモ回線とau回線が選べる データ容量の幅が広い 通話料金が安い 5G回線対応 中古スマホのラインナップが豊富 家族間での割引が利用できる | キャリアに比べると速度が遅め |
IIJmioのおすすめキャンペーンを紹介!
- スマホ大特価セール
- 家族割引
- ネットとSIM セットでおトクなmio割
| 項目 | IIJmioの概要 | |
|---|---|---|
| 利用回線 | au回線/ドコモ回線 | |
| 5G対応 | ○ | |
| 平均実測速度※1 | ダウンロード:63.05Mbps アップロード:11.29Mbps | |
| 最低利用期間 | - | |
| セット割 | IIJmioひかり:通信費全体から660円割引 | |
| 初期費用 | 事務手数料:3,300円 SIMカード発行手数料 Dタイプ:433.4円 Aタイプ:446.6円 eSIM(音声/データ):220円 | |
| 月額料金 (音声通話付きSIM) | 2GB:850円 5GB:990円 10GB:1,400円 15GB:1,800円 25GB:2,000円 35GB:2,400円 45GB:3,300円 55GB:3,900円 | |
| 月額料金 (データ専用SIM /SMSなし) | 2GB:740円 5GB:860円 10GB:1,300円 15GB:1,730円 25GB:1,950円 35GB:2,34円 45GB:3,240円 55GB:3,840円 | |
| 月額料金 (データ専用SIM /SMSあり) | 2GB:850円 5GB:930円 10GB:1,370円 15GB:1,780円 25GB:1,980円 35GB:2,380円 45GB:3,280円 55GB:3,880円 | |
| 通話料 | 11円/30秒 | |
| 通話オプション | 通話定額5分+:500円 通話定額10分+:700円 かけ放題+:月額1,400円 | |
※1:実測平均速度はみんなのネット回線速度参照
\人気スマホが一括4,980円~!/
【IIJmioの中古スマホおすすめ機種】
中古スマホとセットでおすすめ③mineo


mineoはドコモ・ソフトバンク・auのキャリア回線が選べる格安SIMです。
mineoでは独自性の高いプランが提供されており、月間データ容量が選べる「マイピタ」プランと最大通信速度が選べてデータ容量は無制限の「マイそく」の2本立てになっています。
2025年12月には「マイピタ」プランのデータ容量が価格そのままで増量され、月額385円の「パケット放題Plus」が最大1.5Mbpsから最大3Mbpsへ速度アップするなど、さらに選びやすい内容となっているのも注目したいポイントです。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| トリプルキャリアが選べる マイピタのデータ容量がリニューアル マイそくプレミアムが最大5Mbps使い放題 専用アプリで電話料金がお得 5G回線対応 | 実店舗が少ない 大手キャリアに比べると速度は遅い |
mineoのおすすめキャンペーンを紹介!
- 提携サイト限定!契約事務手数料無料キャンペーン
- Hulu 最大12か月毎月220円割引キャンペーン
| 項目 | mineoの概要 | |
|---|---|---|
| 利用回線 | ドコモ回線/ソフトバンク回線/au回線 | |
| 5G対応 | ○ | |
| 平均実測速度※1 | ダウンロード:52.55Mbps アップロード:12.17Mbps | |
| 最低利用期間 | - | |
| セット割 | ― | |
| 初期費用 | 事務手数料:3,300円 SIMカード発行料:440円 | |
| 月額料金 (マイピタ) | 3GB:1,298円 7GB:1,518円 15GB:1,958円 30GB:2,178円 50GB:2,948円 | |
| 月額料金 (マイそく) | スーパーライト(最大32kbps):250円 ライト(最大300kbps):660円 スタンダード(最大1.5Mbps):990円 プレミアム(最大5Mbps):2,200円 | |
| 通話料 | 22円/30秒 ※専用アプリからは10円/30秒 | |
| 通話オプション | 10分かけ放題オプション:月額550円 無制限かけ放題オプション:月額1,210円 | |
※1:実測平均速度はみんなのネット回線速度参照


mineoを検討中の方へ、今だけのチャンス!
提携サイト限定キャンペーンにより、通常発生する契約事務手数料3,300円が無料 に!
【キャンペーン期間】
2022年7月1日~終了日未定
【特典内容】
通常3,300円(税込)の契約事務手数料を無料といたします。
【適用条件】
キャンペーン期間内に下記キャンペーン専用ページにて新規お申込みされた方
【注意事項】
・キャンペーン専用ページからのお申込みに限り適用となります。
・キャンペーンの適用はお申込み後の契約内容通知書をもってお知らせいたします。
・法人名義の方は適用対象外となります。
・お試し200MBコース、マイそくスーパーライトをお申し込みの場合は適用対象外となります。
下記の専用ボタンから、特典が受けられるキャンペーンページにアクセスできます。
事務手数料無料のこの機会、ぜひお見逃しなく!
\下記リンクからのお申込みで事務手数料無料!/
【mineoの中古スマホおすすめ機種】
中古スマホショップ|ゲオモバイル・にこスマなど
キャリアや格安SIMにない中古スマホが欲しい場合は、種類が豊富で安心度も高い中古スマホショップから購入しましょう。



中古スマホショップは中古スマホの専門店で、買取にも力を入れているから、幅広い機種から中古スマホを選択できるよ!
- 中古スマホの取り扱い数が豊富
- オンラインショップならリアルタイムで在庫状況がわかる
- オンラインショップならいつでも好きなタイミングで中古スマホを購入できる
- 赤ロム保証が受けられる場合が多い
- 商品ランクが分かりやすく実物との差が少ない
- オンラインショップの場合はすべて自分で手続きをしなければならない
- 最寄りに中古スマホショップがない場合がある
- 人気のモデルは在庫が少ない場合がある
主な中古スマホショップは実店舗のほか、オンラインショップもあり、全国どこにいても自宅から中古スマホを購入できます。



オンラインで購入する場合も、スマホの状態がランクで分かりやすく表示されているので安心です!
主な中古スマホショップ4社の特徴や保証などを表で比較したので、ぜひ参考にしてみてください。
中古スマホ専門店の比較
| 窓口 | ゲオモバイル | にこスマ | イオシス![]() ![]() | プロディグ |
|---|---|---|---|---|
| 状態 | S・A・Bランク表示 バッテリーの寿命・消耗具合は不明 | A・B・Cランク表示 画面や本体に割れや欠け無し ネットワーク利用制限なし端末のみ バッテリー80%以上 | S・A・B・C・D・Jランク表示 バッテリー80%以上(80%未満は割安で販売) | A・B・Cランク表示 ネットワーク利用制限状態確認済み セキュリティ不良チェックなど検査済み |
| 赤ロム保証 | あり | あり | あり | あり |
| 端末の保証期間 | 1~3年保証 (オプション) | 1年間の無料返品 交換保証 | 新品:メーカー保証 未使用品:6か月 中古:3か月 | 180日保証 |
| 実店舗の有無 | あり | なし | あり | あり |
| サポート | メール・電話 | メール・電話・チャット | メール・電話 | メール・電話 |
| 価格 | 32,276円~ | 25,700円~ | 17,800円~ | 21,800円~ |
| 詳細 | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
取り扱う端末の種類や価格は買取状況などによって随時更新されるため、気になる中古スマホがないか公式サイトからチェックしてみましょう。
家電量販店・リサイクルショップ
オンライン手続きが苦手な方は、家電量販店やリサイクルショップなどの実店舗でも購入できます。
- 実物を確認できる
- 在庫があればその日に持ち帰りできる
- 詳しい説明をスタッフに聞くことが出来る
- 店舗の営業時間に来店する必要がある
- 販売価格がオンラインショップより高い場合がある
- 店舗によって取り扱っている在庫が異なる
実物を確認して購入できるうえ、在庫があればその日に持ち帰りも可能な点がメリットです。
ただし、中古スマホ専門で取り扱うわけではないため、初期化や赤ロム、動作確認などが確実にできているか直接問い合わせることをおすすめします。
また、オンラインショップよりも価格が高かったり、店舗によって在庫が左右される点にも注意しましょう。
大手ECサイト・フリマサイト・オークションサイト
大手ECサイトやフリマサイト、オークションサイトなどでも、中古スマホは購入できます。
- 他のサイトや実店舗より安く購入できる可能性がある
- 値下げ交渉ができる場合がある
- 赤ロムや故障端末、アクティベーションロック未解除端末などが届く可能性がある
- 保障に加入できない
- 購入後の修理費用は全額実費
大手ECサイトやフリマサイト、オークションサイトは、種類も豊富で相場より安い価格で中古スマホが手に入れられる可能性もあります。
ただし、ECサイトやフリマサイト、オークションサイトの一部出品者の中には、赤ロムや故障端末、アクティベーションロックが解除されていない端末など、使用できない端末を販売しているケースも報告されています。



国民生活センターにも、「中古で落札したスマホが赤ロムだった」という相談が寄せられているよ。
また、端末保障がないため、購入後すぐ壊れたとしても全額実費で修理しなければいけない点も大きなデメリットです。



安く手に入る可能性があるとはいえ、確実に信用できるキャリアや格安SIM、中古スマホショップから購入するのが無難ですね。
おすすめ中古スマホ機種【1万円~】
ここでは1万円~の価格帯で購入できるおすすめ中古スマホ機種を紹介します。
| iPhone SE(第2世代) | AQUOS sense6 | AQUOS wish4 |
|---|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| 小型ボディ×高性能チップ 現在も現役利用が可能 | 1週間の電池持ち 簡単・高画質のカメラ付き | 充実した基本性能 使いやすさを追求した日常モデル |
| ■端末価格 16,151円~ | ■端末価格 12,305円~ | ■端末価格 20,691円~ |
| ゲオオンラインストア 公式サイト | ゲオオンラインストア 公式サイト | ゲオオンラインストア 公式サイト |
| 解説はこちら | 解説はこちら | 解説はこちら |
※1:端末購入割引適用
iPhone SE(第2世代)|iPhoneを最安級で手に入れたい人におすすめ


iPhone SE(第2世代)は、2020年に登場したAppleのエントリーモデルながら、現在でも非常に高いコストパフォーマンスを誇るスマートフォンです。
iPhone SE(第2世代)のスペック
| 発売日 | 2020年4月24日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | × | |
| 本体 | 幅 | 67mm |
| 高さ | 138mm | |
| 厚み | 7.3mm | |
| 重量 | 148g | |
| ディスプレイ | リフレッシュシート | 60 Hz |
| 輝度 | 非公開 | |
| 生体認証 | 顔 | ✕ |
| 指紋 | 〇 | |
| カメラ | アウトカメラ | 1,200万画素 |
| インカメラ | 800万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | A13 Bionic |
| RAM | 3GB | |
| ROM (ストレージ) | 64GB 128GB 256GB | |
| バッテリー容量 | 最大13時間ビデオ再生可能 | |
| 防水 / 防塵 | IP67 | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | × | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | × | |
- コンパクトな4.7インチサイズで片手操作が快適
- おサイフケータイ(FeliCa)対応でキャッシュレス決済OK
- iOSのアップデート対象で現在も現役利用が可能
- 中古市場での価格が安く、2万円前後で手に入る
iPhone SE(第2世代)の最大の魅力は、小型ボディ×高性能チップ(A13 Bionic)の組み合わせにあります。



iPhone 11と同じA13チップを搭載しており、LINEやSNS、Web閲覧、カメラ操作といった日常利用においては、今でも不満なくサクサク動作します。



また、防水・FeliCa対応でキャッシュレス決済や日常使用にも安心。
中古市場では2万円前後と非常に手頃な価格で手に入るため、コスパ重視のユーザーや初めてのスマホにもぴったりです。
\中古スマホおすすめの購入先/
ゲオモバイルなら16,151円~! 公式サイト |
AQUOS sense6|バッテリー持ち重視の人におすすめ


AQUOS sense6は1週間の電池もちやIGZO OLEDでの美しいディスプレイ、簡単で高画質なカメラなど充実した機能が備わっているモデルです。
AQUOS sense6のスペック
| 発売日 | 2021年11月11日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体サイズ | 幅 | 70mm |
| 高さ | 152mm | |
| 厚み | 7.9mm | |
| 重量 | 156g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 60Hz |
| 輝度 | 非公開 | |
| 生体認証 | 顔 | 〇 |
| 指紋 | 〇 | |
| カメラ | アウトカメラ | 広角:約800万画素 標準:約4,800万画素 望遠:約800万画素 |
| インカメラ | 800万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Qualcomm® Snapdragon™ 690 |
| RAM | 4GB LPDDR4X | |
| ROM(ストレージ) | ROM 64GB UFS2.2 | |
| バッテリー容量 | 4,570mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX5・IPX8 / IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | 〇 | |
防水・防塵機能はもちろん、指紋センサーの長押しで電子アプリ決済を起動したり、SHARPの家電と連携が取れたりと、日々の生活がスマートに快適になる機能が豊富に揃っています。
\中古スマホおすすめの購入先/
ゲオモバイルなら12,305円~! 公式サイト |
AQUOS wish4|子供やシニアにもおすすめのかんたんスマホ


AQUOS wish4は不意の落下でも壊れにくい、日常使いに嬉しい機能が豊富に揃ったモデルです。
AQUOS wish4のスペック
| 発売日 | 2024年7月4日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体サイズ | 幅 | 76mm |
| 高さ | 167mm | |
| 厚み | 8.8mm | |
| 重量 | 190g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 90Hz |
| 輝度 | 非公開 | |
| 生体認証 | 顔 | 〇 |
| 指紋 | 〇 | |
| カメラ | アウトカメラ | 広角:5,010万画素 |
| インカメラ | 800万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | MediaTek ™ Dimensity® 700 |
| RAM | 4GB LPDDR4X | |
| ROM(ストレージ) | ROM 64GB UFS2.1 | |
| バッテリー容量 | 5,000mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX5・IPX8 / IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | 〇 | |
衝撃への耐久性、大容量5,000mAhの長時間バッテリー、ハンドソープやアルコールでのお手入れも可能な防水・防塵性と日常使いが快適になるスマホです。
迷惑電話防止やジュニアモード・かんたんモードなど子どもやお年寄りにも適したモードがあるため、「使いやすい」スマホを探している方に向いています。
\中古スマホおすすめの購入先/
ゲオモバイルなら20,691円~! 公式サイト |
おすすめ中古スマホ機種【3万円前後】
ここでは3万円前後のおすすめ中古スマホ機種を紹介します。
| iPhone SE(第3世代) | iPhone 13 | iPhone 14 | Google Pixel 7a |
|---|---|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| ホームボタン付きで iPhone初心者も使いやすい | 現役で活躍できる 完成度の高いiPhone | 性能の完成度の高さと将来性 最長5年以上のサポート | 2030年頃までの長期サポート 高性能でカメラ性能も十分 |
| ■端末価格 【実質負担額】47円※2 (通常価格)25,000円~ | ■端末価格 【実質負担額】19,760円※1 (通常価格)41,760円 | ■端末価格 【実質負担額】47円※2 (通常価格)51,700円 | ■端末価格 34,276円~ |
| UQ mobile 公式サイト | ワイモバイル 公式サイト | UQ mobile 公式サイト | ゲオオンラインストア 公式サイト |
| 解説はこちら | 解説はこちら | 解説はこちら | 解説はこちら |
※1:5G WELCOME割適用
※2:対象プラン+対象オプション加入の場合キャンペーン適用
iPhone SE(第3世代)|指紋認証にこだわりたい人におすすめ


2022年発売のiPhone SE(第3世代)は1世代前のiPhone SE(第2世代)よりCPUやバッテリー持ちが向上しています。



iPhone SE(第2世代)では非対応の5G通信も、iPhone SE(第3世代)では対応しているよ!
iPhone SE(第3世代)のスペック
| 発売日 | 2022年3月18日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 67.3mm |
| 高さ | 138.4mm | |
| 厚み | 7.3mm | |
| 重量 | 144g | |
| ディスプレイ | リフレッシュシート | 最大60Hz |
| 輝度 | 最大625nit | |
| 生体認証 | 顔 | × |
| 指紋 | 〇 | |
| カメラ | アウトカメラ | 1,200万画素 |
| インカメラ | 700万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | A15 Bionic |
| RAM | 4GB | |
| ROM(ストレージ) | 64GB/128GB / 256GB | |
| バッテリー容量 | 最大15時間のビデオ再生可能 | |
| 防水 / 防塵 | IP67 | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | × | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | × | |
- コンパクトな4.7インチサイズで片手操作が快適
- iPhone SEシリーズで唯一5G回線に対応
- iPhone 14と同じA15 Bionicを搭載
- 端末購入プログラムで実質47円~購入可能
中古でも価格はiPhone SE(第2世代)よりも2万円前後高いですが、iOSアップデートは2029年頃まで可能と予想されるので、まだまだ長く使える端末です。
iPhone SE(第3世代)以降に発売されたiPhoneで物理ホームボタンや指紋認証がある機種は登場していないので、機能にこだわりたい人にもおすすめの1台です。
\中古スマホおすすめの購入先/
![]() ![]() UQモバイルなら実質47円~! 公式サイト | ワイモバイルなら一括1円~! 公式サイト |
ゲオモバイルなら34,276円~! 公式サイト | ![]() ![]() IIJmioなら一括4,980円~! 公式サイト |
iPhone 13|高性能スマホを安く欲しい人におすすめ


iPhone 13 は、2021年に登場したモデルながら、現在でも十分に現役で活躍できる完成度の高いiPhoneです。
搭載されている A15 Bionic チップは、同世代のProモデルとも遜色ない処理性能を誇り、Web閲覧やSNS、動画視聴はもちろん、重めのアプリやゲームにも対応可能。
iPhone 13 のスペック
| 発売日 | 2021年9月24日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 71.5mm |
| 高さ | 146.7mm | |
| 厚み | 7.65mm | |
| 重量 | 173g | |
| ディスプレイ | リフレッシュシート | 最大60Hz |
| 輝度 | 最大800nit | |
| 生体認証 | 顔 | 〇 |
| 指紋 | × | |
| カメラ | アウトカメラ | 広デュアルカメラ(広角12MP + 超広角12MP) 広角:F1.6 / センサーシフト式手ブレ補正 |
| インカメラ | 1,200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | A15 Bionic |
| RAM | 4GB | |
| ROM(ストレージ) | 128GB / 256GB / 512GB | |
| バッテリー容量 | 最大19時間のビデオ再生可能 | |
| 防水 / 防塵 | IP68 | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | × | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | × | |
- 防水(IP68)・おサイフケータイ(FeliCa)対応で生活に便利
- MagSafe対応でアクセサリ拡張も柔軟
- iOSの長期サポートにより、今からでも4〜5年使える
- 中古市場での流通が多く、価格がこなれてきている
一方で、指紋認証がない点や60Hz表示止まり、Lightning端子の継続採用など、細かな不満は残るものの、「Proほどのハイスペックまでは不要だけど、快適に長く使いたい」というニーズにはぴったりの一台です。
中古市場では 5万円前後で購入可能であり、コスパ重視で安定性を求める人には最適な“ちょうどいいiPhone”といえるでしょう。
\中古スマホおすすめの購入先/
iPhone 14|動画撮影にこだわりたい人におすすめ


iPhone 14 は、2022年に登場した Apple のスタンダードモデルでありながら、依然として高い人気を保つ理由は「性能の完成度の高さと将来性」にあります。
Appleの独自チップ A15 Bionic(Proと同じ5コアGPU版)を搭載し、通常利用はもちろん、動画編集やゲームもスムーズ。
iPhone 14のスペック
| 発売日 | 2022年9月22日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 71.5mm |
| 高さ | 146.7mm | |
| 厚み | 7.8mm | |
| 重量 | 172g | |
| ディスプレイ | リフレッシュシート | 非公開 |
| 輝度 | 625nit | |
| 生体認証 | 顔 | 〇 |
| 指紋 | × | |
| カメラ | アウトカメラ | メイン:シングル12MP |
| インカメラ | 1,200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | A15 Bionic(5-core GPU) |
| RAM | 非公開 | |
| ROM(ストレージ) | 128GB 256GB 512GB | |
| バッテリー容量 | 最大20時間のビデオ再生 | |
| 防水 / 防塵 | IP68 | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | × | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | × | |
- シネマティックモードやアクションモードなど、動画撮影に強い
- Face IDの精度が高く、マスク対応も強化済み(iOSアップデートにより)
- 最長5年以上のOSサポートが見込める



撮影性能も大きく向上しており、夜景や逆光でも美しい写真・動画が撮れます。



一方で、指紋認証には非対応であり、マスク環境では Face ID の操作性にやや課題が残る場面も。
また、リフレッシュレートは60Hzにとどまるため、上位モデル(iPhone 14 Proなど)と比べるとスクロールの滑らかさには差があります。
それでも、128GB〜512GBまで選べるストレージ、FeliCa対応によるApple Pay、IP68の防水など、日常利用で求められる安心機能はすべて網羅されています。
\中古スマホおすすめの購入先/
![]() ![]() UQモバイルなら実質47円~! 公式サイト | ワイモバイルなら一括27,360円~! 公式サイト |
ゲオモバイルなら62,491円~! 公式サイト | ![]() ![]() IIJmioなら一括49,800円~! 公式サイト |
Google Pixel 7a|AIスマホを便利に使いたい人におすすめ


Google Pixel 7a は、2023年に登場した Pixelシリーズの中価格帯モデルでありながら、上位機種にも劣らない多機能ぶりで人気を博しています。
注目すべきは、64MPの高解像度カメラと Google独自のAI画像補正機能。
逆光や暗所でも高精細で自然な写真が簡単に撮れるため、「スマホカメラに自信がないけど綺麗に撮りたい」という人にぴったりの1台です。
Google Pixel 7aのスペック
| 発売日 | 2023年5月11日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 72.9mm |
| 高さ | 152mm | |
| 厚み | 9mm | |
| 重量 | 193g | |
| ディスプレイ | リフレッシュシート | 最大90Hz |
| 輝度 | 最大約1,000ニト | |
| 生体認証 | 顔 | 〇 |
| 指紋 | 〇 | |
| カメラ | アウトカメラ | 広角:6,4000万画素 超広角:1,300万画素 |
| インカメラ | 1,300万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Google Tensor G2 |
| RAM | 8GB | |
| ROM(ストレージ) | 128GB | |
| バッテリー容量 | 4,355mAh | |
| 防水 / 防塵 | IP67 | |
| デュアルSIM | 〇(nanoSIM + eSIM) | |
| SDカード搭載 | × | |
| タッチ決済 | 〇(FeliCa / NFC) | |
| イヤホンジャック | × | |
- AI強化のTensor G2と長期アップデート
- 64MP高解像度センサー+Google独自のAI補正による写真が超キレイ
- Tensor G2チップ搭載でAI処理・文字起こし・翻訳に強い
- IP67の防水・防塵性能
Pixel 7a は、2023年に発売されたモデルですが、Google が公式に「発売から最大7年間のアップデート保証」を約束しています(セキュリティ更新+機能更新を含む)。



これは Androidスマホでは極めて珍しく、2023年発売なら 2030年までアップデートが継続されることを意味します。
つまり、「安く買ったけどすぐにOSが古くなる…」という不安がなく、数年にわたり安全かつ快適に使い続けられるのが Pixel 7a の大きな魅力のひとつです。
\中古スマホおすすめの購入先/
ゲオモバイルなら34,276円~! 公式サイト |
おすすめ中古スマホ機種【5万円台~】
ここでは5万円台~のおすすめ中古スマホ機種を紹介します。
| Galaxy S24 | iPhone 15 | iPhone 16e |
|---|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| Galaxy AIで快適なスマホ体験 改良した新たな放熱システム | 比較的新しいiPhone 高性能でカメラ性能も高め | A18チップ搭載で高性能ながら エントリーモデルの販売価格帯 |
| ■端末価格 67,716円~ | ■端末価格 【実質負担額】16,500円※1 (通常価格)72,200円~ | ■端末価格 82,800円~※2 |
| ゲオオンラインストア 公式サイト | UQ mobile 公式サイト | IIJmio 公式サイト |
| 解説はこちら | 解説はこちら | 解説はこちら |
※1:対象プラン+対象オプション加入の場合キャンペーン適用
※2:美品、乗り換え価格iPhone 13
Galaxy S24|スマホゲームが多い人におすすめ


Galaxy S24は、高性能CPUとベイパーチャンバー冷却システムを搭載しているので、ゲーミングスマホとしても使用できるスマホです。
Galaxy S24のスペック
| 発売日 | 2024年1月25日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 70.6mm |
| 高さ | 147mm | |
| 厚み | 7.6mm | |
| 重量 | 167g | |
| ディスプレイ | リフレッシュシート | 最大120Hz |
| 輝度 | 非公開 | |
| 生体認証 | 顔 | 〇 |
| 指紋 | 〇 | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5,000万画素 約1,000万画素 約1,200万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Snapdragon® 8 Gen 3 |
| RAM | 8GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB | |
| バッテリー容量 | 4000mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX8 / IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | × | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | × | |
- AI機能搭載のインカメラ
- 急速充電対応
- 高性能CPU+ベイパーチャンバー冷却システムを搭載
- リフレッシュレートが高い
オンラインゲームをプレイしていると本体が熱くなりやすいですが、Galaxy S24には熱を発散させるベイパーチャンバー冷却システムが搭載されており、ゲーム中のパフォーマンス性能が落ちにくいです。
本体サイズが大きいので片手操作には不向きですが、大きい画面でゲームを楽しみたい方におすすめです。
\中古スマホおすすめの購入先/
ゲオモバイルなら67,716円~! 公式サイト |
iPhone 15|大画面ディスプレイにこだわりたい人におすすめ


iPhone 15 は、2023年に登場した比較的新しいiPhoneシリーズのモデルです。
A16 Bionicチップを搭載し、iPhone SEの後継機として大きなディスプレイと比較的低価格なエントリーモデルとして販売しています。
iPhone 15のスペック
| 発売日 | 2023年9月22日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 71.5mm |
| 高さ | 146.7mm | |
| 厚み | 7.8mm | |
| 重量 | 167g | |
| ディスプレイ | リフレッシュシート | 60Hz |
| 輝度 | 最大1,600nit | |
| 生体認証 | 顔 | 〇 |
| 指紋 | × | |
| カメラ | アウトカメラ | 48MPメイン | 超広角 |
| インカメラ | 1,200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | A16 Bionicチップ |
| RAM | 6GB | |
| ROM(ストレージ) | 128GB 256GB 512GB | |
| バッテリー容量 | 最大26時間のビデオ再生 | |
| 防水 / 防塵 | IP68 | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | × | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | × | |
- カメラ性能が高い
- 大画面ディスプレイで映像が綺麗
- A16チップ搭載で快適なスピード
型落ちモデルになりますが、性能の高さと人気の高さから、中古でもいまだに8〜10万円程度の価格となっています。
ただ発売から日が経っていないため、バッテリーの状態もよく80%後半台から多く販売されているため、中古でもなるべくスペックや状態が良いスマホが良い場合におすすめです。
\中古スマホおすすめの購入先/
![]() ![]() UQモバイルなら実質16,500円~! 公式サイト | ワイモバイルなら一括37,800円~! 公式サイト |
ゲオモバイルなら88,616円~! 公式サイト | ![]() ![]() IIJmioなら一括69,800円~! 公式サイト |
iPhone 16e|型落ちモデルを安く使いたい人におすすめ


iPhone 16e は、2025年に登場した一つ前のモデルのiPhoneです。
A18チップを搭載し、iPhone SEの後継機として大きなディスプレイと比較的低価格なエントリーモデルとして販売しています。
iPhone 16eのスペック
| 発売日 | 2025年2月28日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 71.5mm |
| 高さ | 146.7mm | |
| 厚み | 7.8mm | |
| 重量 | 167g | |
| ディスプレイ | リフレッシュシート | 非公開 |
| 輝度 | 最大1,200nit | |
| 生体認証 | 顔 | 〇 |
| 指紋 | × | |
| カメラ | アウトカメラ | メイン:シングル48MP |
| インカメラ | 1,200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | A18チップ |
| RAM | 非公開 | |
| ROM(ストレージ) | 128GB 256GB 512GB | |
| バッテリー容量 | 最大26時間のビデオ再生 | |
| 防水 / 防塵 | IP68 | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | × | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | × | |
- エントリーモデルの販売価格帯で安い
- 1日中利用できる大容量バッテリー
- A18チップ搭載で快適なスピード
iPhone SEの後継機として販売されましたが、特徴であるホームボタンが廃止されたため指紋認証を利用したい場合には注意が必要です。
\中古スマホおすすめの購入先/
中古スマホを選ぶ際の注意点


中古スマホを購入したあとで後悔しないよう、事前にデメリットや注意点も把握しておきましょう。
修理代金が全額実費になる可能性がある
中古スマホはメーカー保証期間を過ぎてしまったものが多く、不具合があっても無料で修理ができない場合があります。
また、修理を受け付けてもらえたとしても、中古スマホは全額実費で修理代金を請求される可能性が高く注意が必要です。



オプションで保障に加入できる購入先もあるので、心配な方は検討をおすすめするよ。
不具合や故障のリスクが比較的高い
スマホの寿命は3~4年といわれているので、使用年数が長い中古スマホは不具合や故障のリスクが比較的高いのもデメリットです。



発売から1~2年程度の中古スマホであれば、購入後にすぐ不具合や故障を起こす可能性は低いと言えます。
付属品の欠品がないか注意する
中古スマホは、化粧箱のみならず付属品が欠品している可能性があります。



例えばテレビ視聴に必要な外部アンテナケーブルが欠品していて視聴ができない場合や、専用のACアダプタ(充電器)がなく急速充電ができないなどが挙げられるよ。
サポートが終了するまでの期間が短い
極端に発売時期が古い中古スマホの場合、OSアップデートやサポート期間がすでに終了または終了間近の場合もあります。



OSのアップデートやサポート期間は、スマホによって期間が決められているよ。



OSアップデートやサポート期間が終了したスマホは、最新のセキュリティに対応できず、アプリの更新や使用もできなくなります。
中古スマホを購入する際は、事前にOSアップデートやサポート期間にどれだけ猶予があるか、メーカーサイトで確認しておくと良いでしょう。
中古スマホについてよくある質問
中古スマホについて、よくある質問をまとめてみました。
中古スマホはどんな人におすすめ?
中古スマホは端末をお得に購入したい方や、最新端末でなくても問題ない方におすすめです。
また、こだわりの機能やデザインを型落ちモデルに求める方も、希望の機種が見つかる場合があります。
中古スマホはどこで買うのがおすすめ?
中古スマホはキャリアや格安SIMのオンラインストア、また中古スマホ専門店から購入するのがおすすめです。
中古スマホの購入先は赤ロム保証や動作確認、端末保証がしっかりしているところを選びましょう。
中古スマホのバッテリー劣化は気にするべき?
中古スマホはバッテリー性能が新品に比べて劣化している場合がありますが、最大80%以上の容量があれば問題なく利用できます。
中古スマホのSIMロックはどうなっている?
中古スマホはSIMロックが掛かっている端末もあるため、購入前にSIMフリー端末またはSIMロックが解除されている端末かどうかの確認が重要です。
中古スマホのセキュリティは大丈夫?
中古スマホはキャリアや格安SIM、中古スマホ専門店であればデータの初期化や検品・動作確認が行われているためセキュリティリスクは低いと言えます。
ただし、フリマアプリやオークションサイトなど検品環境が不透明な場合は注意が必要です。
中古スマホの赤ロムって何?
中古スマホの赤ロムとは、以前のユーザーが料金の未払い等を行ったことで携帯電話会社から利用制限がかけられている端末のことを指します。
端末は購入後に赤ロムになる場合もあるため、赤ロム保証が付いているか確認しましょう。
まとめ:中古スマホはお買い得。注意点に気をつければ最良の選択肢
中古スマホは何より「安い」ことがメリットですが、その「あくまでも中古である」という理解が必要です。



記事では失敗せずに中古スマホを選ぶ方法として、以下の5つのポイントを解説したよ!
中古スマホを安心して購入するなら、キャリアや格安SIMのオンラインショップ、中古スマホ専門のショップがおすすめです。
記事では、キャリアや格安SIMのオンラインショップ・中古スマホショップから購入できるおすすめの中古スマホ10選も価格帯別に紹介しました。
記事を参考に、自分にあったおすすめの中古スマホを上手に購入・活用していきましょう。

















