スマホおすすめランキング!コスパ最強から高性能まで徹底比較

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スマートフォンが欲しいけれど、機種が多すぎて「結局どれを買えばいいの?」と迷っていませんか?

ご安心ください。本記事では、スマホ初心者でも迷わず選べるように、端末スペック・実勢価格・レビュー評価をもとに、機種ごとのバランスを独自に分析しています。

価格帯別・キャリア別・目的別にランキング形式でまとめているので、あなたにぴったりの1台がきっと見つかります。

この記事でわかること
  • 【価格帯別】3万円以下〜11万円以上まで予算別のおすすめ機種
  • 【キャリア別】au・ドコモ・ソフトバンク・楽天モバイルの売れ筋ランキング
  • 【目的別】ゲーム・カメラ・シニア・子ども向けなど用途に合った機種
  • 【iPhone vs Android】どちらを選ぶべきかの判断基準
  • 【選び方ガイド】CPU・RAM・カメラなどスペックの見方を解説

コスパ重視で失敗しないスマホ選びをサポートするため、使いやすくてお得なおすすめモデルを分かりやすくご紹介します。

価格と用途でぴったり見つかる!
おすすめスマホ一覧

スクロールできます
arrows We3OPPO A5 5GAQUOS wish5OPPO Reno13 AGalaxy A25 5G
arrows We3sGalaxy A25 5G 端末画像
コンパクトで
長く使える
AIを搭載しつつも
安い価格帯で購入できる
大画面で文字や動画が見やすいAIで編集簡単
長持ち電池と洗練デザイン
5,000mAh電池で動画も
SNSも快適な高コスパ機
■端末価格
【実質負担額】

18,980円※1
(通常価格)34,980円
■端末価格
【実質負担額】

1
(通常価格)22,001円
■端末価格
【実質負担額】

14,800円~
(通常価格)31,680円
■端末価格
【実質負担額

47※3
(通常価格)31,900円
■端末価格
【実質負担額】

1※2
(通常価格)21,888円
楽天モバイル
詳細
au
詳細
ワイモバイル
詳細
UQモバイル
詳細
ワイモバイル
詳細
※1:楽天モバイルへお申し込み&他社から乗り換えで
※2:「コミコミプランバリュー」かつ「増量オプションII」に加入の場合
※3:他社からのりかえで「シンプル2 M/L」利用&一括購入の場合
※4:他社からのりかえで新トクするサポート+利用の場合
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目次
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【2026年最新】スマートフォン発売情報

【発売スマホ一覧】

発売日端末詳細
2026年8月20日Google Pixel 11 Pro XL
Google Pixel 11 Pro XL
51,840円~
詳細
2026年8月20日Google Pixel 11 Pro
Google Pixel 11 Pro
23,760円~
詳細
2026年8月20日Google Pixel 11
Google Pixel 11
24円~
詳細
2026年8月20日Google Pixel 11 Pro Fold
Google Pixel 11 Pro Fold
101,520円~
詳細
2026年8月7日Galaxy Z Fold8 Ultra
Galaxy Z Fold8 Ultra
95,760円~
詳細
2026年8月7日Galaxy Z Fold8
Galaxy Z Fold8
71,760円~
詳細
2026年8月7日Galaxy Z Flip8
Galaxy Z Flip8
71,760円~
詳細
2026年8月4日motorola razr fold
motorola razr fold
199,800円~
詳細
2026年7月31日moto g37
moto g37
12,100円~
詳細

Google Pixel 11 Pro XL|2026年8月20日発売

Google Pixel 11 Pro XL
画像引用元:au公式サイト
Google Pixel 11 Pro XLのスペック
発売日2026年8月20日
5G対応
本体76.5mm
高さ162.7mm
厚み8.5mm
重量226g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度最大輝度 2,400 ニト
ピーク輝度 3,600 ニト
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5000万画素
約4800万画素
約4800万画素
インカメラ約4200万画素
スマホ性能CPUGoogle Tensor G6
RAM12GB
16GB
ROM(ストレージ)256GB
512GB
1TB
バッテリー容量5,115mAh
防水 / 防塵IP68
デュアルSIM
nanoSIM/eSIM
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Google公式サイト
Google Pixel 11 Pro XLのメリット
  • 6.8インチの大画面で動画や写真を楽しめる
  • 約30分で最大75%まで充電できる
  • 高性能なトリプルカメラを搭載
  • 最大120倍ズームや8K動画撮影に対応
  • 7年間のソフトウェアアップデートに対応
Google Pixel 11 Pro XLのデメリット
  • 本体が大きく、片手では操作しにくい場合がある
  • コンパクトなスマホを求める人には向かない

Google Pixel 11 Pro XLは、6.8インチの大画面ディスプレイとGoogle Tensor G6を搭載した、ハイエンドのスマートフォンです。

アップデートされたカメラハードウェアやGemini Intelligenceに対応し、約30分で最大75%まで充電できる高速充電にも対応しています。

大画面で動画や写真を楽しみたい人や、高性能なAI・カメラ機能を重視する人に向いているモデルです。

-販売サイトはこちら-


実質51,840円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

Google Pixel 11 Pro|2026年8月20日発売

Google Pixel 11 Pro
画像引用元:au公式サイト
Google Pixel 11 Proのスペック
発売日2026年8月20日
5G対応
本体71.9mm
高さ152.7mm
厚み8.4mm
重量204g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度最大輝度 2,400 ニト
ピーク輝度 3,600 ニト
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5000万画素
約4800万画素
約4800万画素
インカメラ約4200万画素
スマホ性能CPUGoogle Tensor G6
RAM12GB
16GB
ROM(ストレージ)256GB
512GB
1TB
バッテリー容量4,850mAh
防水 / 防塵IP68
デュアルSIM
nanoSIM/eSIM
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Google公式サイト
Google Pixel 11 Proのメリット
  • Google Tensor G6を搭載
  • 最大120倍ズームに対応している
  • 暗い場所でも色鮮やかな写真や動画を撮影しやすい
  • Gemini Intelligenceに最適化され、AI機能を活用しやすい
  • 7年間のソフトウェアアップデートに対応
Google Pixel 11 Proのデメリット
  • ハイスペックが不要な人には機能を持て余す可能性がある
  • 大画面モデルを求める場合はPixel 11 Pro XLの方が向いている

Google Pixel 11 Proは、Google Tensor G6を搭載し、AI機能やカメラ性能を強化したハイエンドスマートフォンです。

Proモデルならではの高性能なカメラを搭載し、最大120倍ズームや暗い場所での撮影にも対応しています。

また、Gemini Intelligenceに最適化された設計で、GoogleのAI機能を活用しやすいモデルです。

-販売サイトはこちら-


実質23,760円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

Google Pixel 11|2026年8月20日発売

Google Pixel 11
画像引用元:au公式サイト
Google Pixel 11のスペック
発売日2026年8月20日
5G対応
本体72mm
高さ152.8mm
厚み8.6mm
重量197g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度最大輝度 2,000 ニト
ピーク輝度 3,000 ニト
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5000万画素
約1300万画素
約1080万画素
インカメラ約1050万画素
スマホ性能CPUGoogle Tensor G6
RAM12GB
ROM(ストレージ)256GB
512GB
バッテリー容量4,985mAh
防水 / 防塵IP68
デュアルSIM
nanoSIM/eSIM
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Google公式サイト
Google Pixel 11のメリット
  • GoogleのAI機能を活用できる
  • Pixelシリーズならではのカメラ機能を利用できる
  • 日常使いに必要な性能をバランスよく備えている
  • 長期間使いやすいPixelシリーズのスマートフォン
Google Pixel 11のデメリット
  • カメラ性能は控えめ
  • 大画面重視の場合はサイズが小さい

Google Pixel 11は、GoogleのAI機能「Gemini」を活用できる、Pixelシリーズの最新スマートフォンです。

Google PixelならではのAI機能やカメラ機能を搭載し、日常の写真撮影や情報検索などを便利に利用できます。

長期間利用したい人にも向いているPixelシリーズのスタンダードモデルです。

-販売サイトはこちら-


実質24円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

Google Pixel 11 Pro Fold|2026年8月20日発売

Google Pixel 11 Pro Fold
画像引用元:au公式サイト
Google Pixel 11 Pro Foldのスペック
発売日2026年8月20日
5G対応
本体折りたたんだ状態:76mm
開いた状態:150.4 mm
高さ155.2mm
厚み折りたたんだ状態:10.1mm
開いた状態:5mm
重量239g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度最大輝度 2,000 ニト
ピーク輝度 3,000 ニト
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約4800万画素
約1050万画素
約1080万画素
インカメラ約1000万画素
スマホ性能CPUGoogle Tensor G6
RAM16GB
ROM(ストレージ)256GB
512GB
バッテリー容量4,806mAh
防水 / 防塵IP68
デュアルSIM
nanoSIM/eSIM
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Google公式サイト
Google Pixel 11 Pro Foldのメリット
  • 折りたたんでコンパクトに持ち運び、大画面でも利用できる
  • 大画面を活用して複数のアプリを同時に使いやすい
  • 折りたたみスマホながら本体強度が前モデルの3倍に向上している
  • 厚さ10.14mmまで薄型化されている
  • 背面カメラを使った自撮りなど、折りたたみ構造を活かした撮影ができる
Google Pixel 11 Pro Foldのデメリット
  • 通常のスマートフォンより本体が厚い
  • 大画面やマルチタスクを使わない場合は持て余す可能性がある

Google Pixel 11 Pro Foldは、Google Pixelシリーズの折りたたみスマートフォンで、開くと大画面を利用できるハイエンドモデルです。

折りたたんだ状態では通常のスマートフォンとして、開いた状態では大画面を活用して複数のアプリを使うなど、マルチタスクにも対応しています。

前モデルから本体強度が3倍に向上し、厚さ10.14mmまで薄型化されている点も特徴です。

-販売サイトはこちら-


実質101,520円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

Galaxy Z Fold8 Ultra|2026年8月7日発売

Galaxy Z Fold8 Ultra
画像引用元:Samsung Japan 公式
Galaxy Z Fold8 Ultraのスペック
発売日2026年8月7日
5G対応
本体閉じた状態:72.8mm
開いた状態:143.2mm
高さ158.4mm
厚み閉じた状態:8.9mm
開いた状態:4.1mm
重量215g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度3,000nit
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5,000万画素(超広角)
約2億画素(広角)
約1,000万画素(望遠)
インカメラ約1,000万画素
スマホ性能CPUSnapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy
RAM12GB〜16GB
ROM(ストレージ)256GB〜1TB
バッテリー容量5,000mAh
防水 / 防塵IPX8
IP4X
デュアルSIM
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Samsung公式サイト
Galaxy Z Fold8 Ultraのメリット
  • 8.0インチの大画面ディスプレイで動画視聴やマルチタスクが快適
  • Galaxy Z Foldシリーズ史上最薄・最軽量クラス
  • 折り目がさらに目立ちにくく改善されている
  • 2億画素メインカメラを搭載
  • バッテリー容量が5,000mAhに増加
  • Galaxy AIや、Google Geminiを活用したAI機能が充実している
Galaxy Z Fold8 Ultraのデメリット
  • 価格が高い
  • 折りたたみスマホ専用のケースや保護フィルムが必要

Galaxy Z Fold8 Ultraは、約8.0インチの大画面を開いて使えるSamsungの折りたたみスマートフォンです。

約2億画素の広角カメラやSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、5,000mAhの大容量バッテリーにも対応しています。

さらに、開いた状態で約4.1mm、重さ約215gという薄型・軽量設計で、大画面を活かしたマルチタスクと高い処理性能を両立したモデルです。

-販売サイトはこちら-


実質95,760円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

Galaxy Z Fold8|2026年8月7日発売

Galaxy Z Fold8
画像引用元:Samsung Japan 公式
Galaxy Z Fold8のスペック
発売日2026年8月7日
5G対応
本体閉じた状態:81.9mm
開いた状態:161.4mm
高さ158.4mm
厚み閉じた状態:9.7mm
開いた状態:4.5mm
重量201g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度3,000nit
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5,000万画素(超広角)
約5,000万画素(広角)
インカメラ約1,000万画素
スマホ性能CPUSnapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy
RAM12GB〜16GB
ROM(ストレージ)256GB〜1TB
バッテリー容量4,800mAh
防水 / 防塵IPX8
IP4X
デュアルSIM
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Samsung公式サイト
Galaxy Z Fold8のメリット
  • 10:16のカバー画面と4:3のメインディスプレイ
  • 閉じたままでも一般的なスマホに近い感覚で操作しやすい
  • 約201gとFoldシリーズ史上最軽量
  • Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載
Galaxy Z Fold8のデメリット
  • 専用ケース・保護フィルムが必要
  • Ultraモデルと比べるとカメラ性能が控えめ

Galaxy Z Fold8は、折りたたむとスマートフォンとして、開くと大画面のタブレットのように使える折りたたみスマートフォンです。

折りたたんだ状態では10:16のカバー画面、開いた状態では4:3のメインディスプレイを利用でき、動画やゲーム、読書などを大画面で楽しめます。

また、重量は約201gとGalaxy Z Foldシリーズ史上最軽量で、軽量なボディと高いパフォーマンス、優れたバッテリー持ちを両立しています。

-販売サイトはこちら-


実質71,760円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

Galaxy Z Flip8|2026年8月7日発売

Galaxy Z Flip8
画像引用元:Samsung Japan 公式
Galaxy Z Flip8のスペック
発売日2026年8月7日
5G対応
本体75.4mm
高さ閉じた状態:85.7mm
開いた状態:166.9mm
厚み閉じた状態:13.1mm
開いた状態:6.1mm
重量180g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度2,600nit
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約1,200万画素(超広角)
約5,000万画素(広角)
インカメラ約1,000万画素
スマホ性能CPUSnapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy
RAM12GB
ROM(ストレージ)256GB〜512GB
バッテリー容量4,300mAh
防水 / 防塵IPX8
IP4X
デュアルSIM
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Samsung公式サイト
Galaxy Z Flip8のメリット
  • GalaxyのFlip史上最薄・最軽量
  • 閉じたまま通知確認やメッセージ返信、アプリ操作などができる
  • コンパクトに折りたためる
  • Galaxy AIに対応しており翻訳・検索・文章作成など便利なAI機能を利用できる
Galaxy Z Flip8のデメリット
  • 価格が高め
  • フォールド型ほどマルチタスクには向かない
  • 専用ケースや保護フィルムが必要

Galaxy Z Flip8は、縦方向に折りたためるコンパクトなボディと、約6.9インチの大画面を備えた折りたたみスマートフォンです。

Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、約5,000万画素の広角カメラや4,300mAhのバッテリーにも対応しています。

カバー画面ではAI機能や各種ショートカットを利用でき、コンパクトさと高い性能を両立したモデルです。

-販売サイトはこちら-


実質71,760円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

motorola razr fold|2026年8月4日発売

motorola razr fold
画像引用元:motorola公式サイト
motorola razr foldのスペック
発売日2026年8月4日
5G対応
本体閉じた状態:73.6mm
開いた状態:144.47mm
高さ160.05mm
厚み閉じた状態:9.89mm
開いた状態:4.55mm
重量243g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度最大輝度 2,400 ニト
ピーク輝度 3,600 ニト
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5000万画素
約5000万画素
約5000万画素
インカメラクローズ時 : 2000万画素 (F値2.4)
オープン時 : 3200万画素 (F値2.4)
スマホ性能CPUQualcomm® Snapdragon® 8 Gen 5 Mobile Platform
RAM12GB
ROM(ストレージ)256GB
バッテリー容量6000mAh
防水 / 防塵IP48/IP49
デュアルSIM
nanoSIM/eSIM
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:motorola公式サイト
motorola razr foldのメリット
  • 約8.1インチの2K大画面を利用できる
  • 6,000mAhの大容量バッテリーを搭載
  • 約5,000万画素のトリプルカメラを搭載
  • おサイフケータイに対応
  • IP48・IP49の防水・防塵性能に対応
motorola razr foldのデメリット
  • 本体重量が重い
  • 折りたたんだ状態の厚みが大きい

motorola razr foldは、Motorola初の横開きタイプの折りたたみスマートフォンで、開くと約8.1インチの2Kディスプレイを利用できます。

6,000mAhの大容量バッテリーや80W TurboPower充電に対応し、約5,000万画素のトリプルカメラも搭載しています。

また、アウトディスプレイにはCorning Gorilla Glass Ceramic 3を採用し、耐久性にも配慮されたモデルです。

-販売サイトはこちら-

IIJmio
実質199,800円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

moto g37|2026年7月31日発売

moto g37のスペック
発売日2026年7月31日
5G対応
本体76.50mm
高さ166.23mm
厚み7.85mm
重量196g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度最大輝度 2,400 ニト
ピーク輝度 3,600 ニト
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5000万画素
約800万画素
インカメラ約3200万画素
スマホ性能CPUMediaTek Dimensity 6300
RAM4GB
ROM(ストレージ)128GB
バッテリー容量5,200mAh
防水 / 防塵IP64
デュアルSIM
nanoSIM/eSIM
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャック
引用:モト部 by motorola
moto g37のメリット
  • 120Hzのリフレッシュレートに対応
  • 5,200mAhの大容量バッテリーを搭載
  • Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載
moto g37のデメリット
  • スペックは控えめ

moto g37は、約6.7インチのフルHD+ディスプレイと120Hzのリフレッシュレートに対応した、コストパフォーマンスに優れた5Gスマートフォンです。

5,200mAhの大容量バッテリーやDolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載し、長時間の動画視聴やSNSなどにも使いやすいモデルです。

-販売サイトはこちら-


実質21,984円~
詳細
ドコモロゴ画像
実質12,100円~
詳細
楽天モバイル
実質13,800円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

【3万円以下】スマホおすすめ機種│エントリーモデル

【3万円以下】スマホおすすめ機種

まずは手頃で購入もしやすい3万円以下の機種(エントリーモデル)を紹介します。

この価格帯の機種の特徴として、SNSや動画視聴等の日常用途では問題なく利用できますが、2つのアプリの同時起動などマルチタスクには不向きです。

また、負荷のかかるゲームなどをメインとしたい場合も、この後に紹介する3万円超の機種を選んだ方が快適に利用できるでしょう。

<3万円以下のスマホはこんな人におすすめ>
  • スマホ代をできるだけ安く抑えたい人
  • 電話・LINE・ネット閲覧が主な用途の人
  • 初めてスマホを持つシニアやお子様
  • サブ機として2台目を探している人

※詳細ボタンをクリックで、解説までスクロールします。

スクロールできます
arrows We3OPPO A5 5Gnubia S2AQUOS wish5moto g05OPPO Reno13 AGalaxy A25 5G
arrows We3Galaxy A25 5G 端末画像
コンパクトで
長く使える
AIを搭載しつつも
安い価格帯で購入できる
AI機能が豊富
最高等級の防水性能
大画面で文字や動画が見やすい上質なデザインと
RAMブーストで最大24GBまで拡張
AIで編集簡単
長持ち電池と洗練デザイン
5,000mAh電池で動画も
SNSも快適な高コスパ機
■端末価格
【実質負担額】

18,980円※1
(通常価格)34,980円
■端末価格
【実質負担額】

1
(通常価格)22,001円
■端末価格
【実質負担額】

1
(通常価格)21,984円
■端末価格
【実質負担額】

14,800円~
(通常価格)31,680円
■端末価格
【実質負担額】

2,480円
(通常価格)19,800円
■端末価格
【実質負担額

47※3
(通常価格)31,900円
■端末価格
【実質負担額】

1※2
(通常価格)21,888円
詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
※1:楽天モバイルへお申し込み&他社から乗り換えで
※2:「コミコミプランバリュー」かつ「増量オプションII」に加入の場合
※3:他社からのりかえで「シンプル2 M/L」利用&一括購入の場合

さらに安く手に入れたい方は、中古スマホのおすすめ機種もぜひチェックしてみてください。

arrows We3

arrows We3
画像引用元:FCNT公式サイト
arrows We3のスペック
発売日2026年6月25日
5G対応
本体73mm
高さ156mm
厚み9.0mm
重量189g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度1,000nit
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5,030万
インカメラ約800万
スマホ性能CPUMediaTek Dimensity 6300
RAM4GB
ROM(ストレージ)64GB
バッテリー容量5,000mAh
防水 / 防塵IPX6 / IPX8 / IPX9
IP6X
デュアルSIM
nanoSIM/eSIM
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャック
引用:FCNT公式サイト
arrows We3のメリット
  • アクションキー搭載で片手操作がしやすい
  • 防水・防塵性能が高い
  • イヤホンジャックを利用できる
  • microSDXCに対応している(2TBまで)
arrows We3のデメリット
  • RAMが4GBと弱め
  • カメラがシングル
  • 性能は控えめ

arrows We3はFCNTから発売されたスマートフォンで、5,000mAhの大容量バッテリーと、高い防水・防塵性能を備えたスマートフォンです。

microSDカードに対応していたり、イヤホンジャックを搭載していたりと、日常使いに必要な性能をバランスよく備えています。

-販売サイトはこちら-


実質47円~
詳細
楽天モバイル
実質18,980円~
詳細

OPPO A5 5G

OPPO A5 5Gのスペック
発売日2025年12月4日
5G対応
本体76mm
高さ166mm
厚み8.0mm
重量194g
ディスプレイリフレッシュレート最大120Hz
輝度1,000nits
生体認証
指紋
カメラアウトカメラメイン:5,000万画素
超広角+マクロ:5,000万画素
インカメラ約1,600万画素
スマホ性能CPUMediaTek Dimensity 6300
RAM4GB
ROM(ストレージ)128GB
バッテリー容量公称値:6,000mAh
定格値:5,860mAh
防水 / 防塵IP65
デュアルSIM
SIM1(nanoSIM)+SIM2(nanoSIM)/microSD
SIMタイプ:nanoSIM+eSIM
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャック
引用:OPPO A5 5G – AIを、もっと手軽に。 | オッポ
<OPPO A5 5Gの特徴>
  • 6,000mAhの超大容量バッテリーと急速充電に対応
  • 「OPPO AI」による高度な写真補正・編集機能
<こんな人におすすめ>
  • 充電の手間を減らしたい人:6,000mAhのスタミナと、劣化しにくい長寿命バッテリー設計
  • SNS映えする写真を手軽に楽しみたい人:5,000万画素のメインカメラに加え、AIによる自動補正・編集で美しい写真に
  • 冬場も快適に使いたい人:手袋をしたまま操作できる「手袋モード」を搭載
OPPO A5 5Gのメリット
  • OPPO AIで写真撮影が快適に
  • 6,000mAhの大容量バッテリー
  • 4年経ってもバッテリー容量80%以上をキープ
  • 手袋モードでいつでも使いやすい
OPPO A5 5Gのデメリット
  • メモリやストレージがやや弱い

OPPO A5 5Gは、エントリーモデルの手軽さはそのままに、圧倒的な電池持ちと最新のAI機能を備えたコスパ抜群のスマホです。

最大の魅力は、6,000mAhの超大容量バッテリー。1回の充電で丸1日以上の使用が可能なため、旅行や長時間の外出でも安心して使えます。さらに、バッテリーの劣化を抑える設計により、4年経っても容量80%以上をキープできるのも嬉しいポイントです。

カメラには5,000万画素のメインレンズを搭載。独自開発のOPPO AIを活用すれば、ブレや明るさが気になる写真もワンタップで自然に補正でき、誰でも簡単に綺麗な写真加工が可能です。

例えばauから購入する場合、他社から乗り換えならau Online Shop お得割で実質1円で購入できるキャンペーンも実施中。実用性と価格のバランスを重視したい人に最適なモデルです。

-販売サイトはこちら-

ワイモバイル Ymobileロゴ画像
4,640円~
公式

1円~
公式

4,980円~
公式
uqmobile
1円~
公式
mineo
35,112円
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

nubia S2

nubia S2
画像引用元:nubia s2
nubia S2のスペック
発売日2025年12月4日
5G対応
本体77mm
高さ167mm
厚み8.0mm
重量189g
ディスプレイリフレッシュレート最大120Hz
輝度非公開
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ広角 50MP + 超広角 5MP
インカメラ16MP
スマホ性能CPUUNISOC T8100
RAM6GB
ROM(ストレージ)128GB
バッテリー容量5100mAh
防水 / 防塵IPX5/8/9
IP6X
デュアルSIM
nanoSIM + eSIM
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャック
引用:nubia s2
<nubia S2の特徴>
  • AI詐欺防止・通話アシスト・同時通訳など便利なAI機能が満載
  • 最高等級の防水性能IPX9を搭載し、あらゆる環境で安心
<こんな人におすすめ>
  • 詐欺電話が心配な人:AI詐欺防止機能で不審な電話を自動検知し、被害を未然に防止
  • 水回りでスマホを使いたい人:IPX9の最高等級防水で、キッチンやお風呂場でも安心
  • 有線イヤホンを使いたい人:最近では珍しい3.5mmイヤホンジャック搭載
nubia S2のメリット
  • 6.7インチのフルHD+液晶で120Hzに対応
  • AI詐欺防止、通話アシスト、通話翻訳、同時通訳など便利な機能が豊富
  • 最高等級の防水性能IPX9を搭載
  • アウトカメラとインカメラで同時に動画を撮影できる
  • 3.5mmイヤホンジャック搭載
nubia S2のデメリット
  • カメラ性能が控えめ

nubia S2は、低価格ながらAI機能が充実した、日常使いに最適なエントリーモデルです。

注目すべきは、AI詐欺防止機能。不審な電話番号を自動で検知し、通話中にリアルタイムで警告を表示してくれます。近年増加している特殊詐欺対策として、とくにシニア世代やスマホに不慣れな方に安心感を提供します。

さらに、通話アシスト機能では、電話の内容を自動で録音・文字起こしできるため、重要な連絡を聞き逃す心配がありません。防水性能は最高等級のIPX9に対応し、キッチンやお風呂場でも安心して使えます。

楽天モバイルなら他社からの乗り換えで実質1円から購入可能。機能性と価格のバランスに優れた、賢い選択と言えるでしょう。

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1
公式

AQUOS wish5

AQUOS wish5のスペック
発売日2025年6月26日
5G対応
本体76mm
高さ166mm
厚み8.8mm
重量187g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度非公開
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5,010万画素
インカメラ約800万画素
スマホ性能CPUMediaTek Dimensity 6300
RAM4GB
ROM(ストレージ)64GB
128GB
バッテリー容量5,000mAh
防水 / 防塵IPX5/IPX8/IPX9
デュアルSIM
nanoSIM/eSIM
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャック
引用:AQUOS wish5の特長|AQUOS:シャープ
<AQUOS wish5の特徴>
  • 6.6インチの大画面で文字や動画が見やすい
  • MIL規格18項目準拠の高耐久性で安心して使える
<こんな人におすすめ>
  • 大きな画面で見やすいスマホが欲しい人:6.6インチの大画面で文字もアイコンも見やすい
  • スマホを落としやすい人:MIL規格準拠+かんたんモードで安心・簡単
  • 国産メーカーにこだわりたい人:シャープ製で品質と安心感を両立
AQUOS wish5のメリット
  • シンプルなデザインと普段使いに十分な性能
  • 6.6インチの大画面と長時間バッテリー
  • MIL規格準拠の耐久性と防水・防塵性で安心
AQUOS wish5のデメリット
  • アウトカメラがシングル
  • スペックが控えめ

AQUOS wish5は、シャープが手がける人気シリーズ「wish」の最新モデルです。大画面で見やすく、操作も簡単なため、スマホ初心者やシニア世代に特におすすめの一台です。

6.6インチの大画面ディスプレイを採用しており、文字やアイコンが大きく表示されるため、老眼で小さな文字が見づらい方でも快適に操作できます。耐久性にもこだわっており、米国国防総省が定めるMIL規格18項目に準拠。落下や衝撃に強い設計で安心です。

-販売サイトはこちら-

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実質14,800
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

moto g05

moto g05のスペック
発売日2025年3月14日
5G対応
本体75.98mm
高さ165.67mm
厚み8.17mm
重量188.8g
ディスプレイリフレッシュレート最大120Hz
輝度非公開
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ5000万画素
インカメラ約800万画素
スマホ性能CPUMediaTek Helio G81 Extreme
RAM8GB
ROM(ストレージ)128GB
バッテリー容量5200mAh
防水 / 防塵IP52
デュアルSIM
nanoSIM×2
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャック
引用:AIカメラ搭載で圧倒的コスパ。 moto g05|モトローラ:モト部
<moto g05の特徴>
  • 上質なデザインとプレミアムな質感
  • RAMブーストで最大24GBまで拡張可能
<こんな人におすすめ>
  • 安くてもデザインにこだわりたい人:エントリーモデルとは思えない上質な外観
  • 複数アプリを同時に使いたい人:RAMブーストで最大24GBまで拡張し、マルチタスクも快適
  • シンプルなAndroid体験を求める人:余計なアプリが少ないピュアAndroidに近い仕様
moto g05のメリット
  • ヴィーガンレザーの質感のデザイン
  • RAMブースト機能でバッテリー駆動時間を損なわず24GBまで拡張可能
  • バスブースト搭載スピーカーと高輝度ディスプレイ搭載
  • 環境照度センサーで、特に暗い場所でのフォーカス時間が短縮
moto g05のデメリット
  • カメラ性能やROM性能が控えめ

moto g05は、モトローラが手がけるエントリーモデルながら、デザイン性と実用性を高いレベルで両立したスマホです。

外観には高級感のあるヴィーガンレザー調の仕上げを採用。エントリーモデルとは思えないプレミアムな質感で、見た目にもこだわりたい方に最適です。

注目すべきは「RAMブースト」機能。標準の8GBメモリに加え、ストレージの一部をRAMとして活用することで、最大24GBまで拡張できます。楽天モバイルでは乗り換え特典で7,980円という手頃な価格で購入可能です。

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実質2,480円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

OPPO Reno13 A

OPPO Reno13 A
画像引用元:OPPO公式サイト
OPPO Reno13 Aのスペック
発売日2025年6月26日
5G対応
本体75mm
高さ162mm
厚み7.8mm
重量192g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度1200nits
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ[広角] 約5,000万画素 (F値1.8)
[超広角] 約800万画素 (F値2.2)
[マクロ] 約200万画素 (F値2.4)
インカメラ約3,200万画素 (F値2.4)
スマホ性能CPUQualcomm® Snapdragon® 6 Gen 1
RAM8GB
ROM(ストレージ)128GB
バッテリー容量5,800mAh
防水 / 防塵IPX8/IPX9
IP6X
デュアルSIM
SIMタイプ:nanoSIM+eSIM
SIM1(nanoSIM)+SIM2(nanoSIM)/microSD
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャック
引用:OPPO公式サイト
<OPPO Reno13 Aの特徴>
  • AIで写真編集が簡単、長持ち電池と洗練デザイン
  • IP69の最高等級防水・防塵性能で安心
<こんな人におすすめ>
  • 写真加工を簡単にしたい人:AI消しゴム機能で不要な写り込みをワンタップで除去
  • おしゃれなスマホが欲しい人:洗練されたデザインと美しいカラーバリエーション
  • 長く使えるスマホが欲しい人:4年間劣化しにくいバッテリー設計
OPPO Reno13 Aのメリット
  • 写真編集や文章作成が簡単になるOPPO AI搭載
  • 劣化しにくい大容量バッテリー搭載
  • カメラ外周の特殊加工でスタイリッシュなデザイン
  • 大容量のRAMとROM、マルチ冷却システムでゲーミング性能も良い
OPPO Reno13 Aのデメリット
  • サイズが大きめ

OPPO Reno13 Aは、OPPOの人気Aシリーズの最新モデル。AI機能と洗練されたデザインを兼ね備えた、3万円台で購入できるコスパ抜群のスマホです。

カメラにはAI消しゴム機能を搭載。写真に写り込んだ通行人や邪魔な物体を、ワンタップで自然に除去できます。バッテリーは4年間使っても劣化しにくい設計で、長期間快適に使い続けられます。防水・防塵性能は最高等級のIP69に対応。

UQモバイルでは、他社からの乗り換え+対象プラン加入のうえ、スマホトクするプログラムを利用すると実質47円から購入可能です(25か月目までの端末返却が必要)。

-販売サイトはこちら-


実質47円~
公式
ワイモバイル Ymobileロゴ画像
9,800円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

Galaxy A25 5G

Galaxy A25 5Gのスペック
発売日2025年2月27日
5G対応
本体77.7mm
高さ167.7mm
厚み8.5mm
重量210g
ディスプレイリフレッシュレート60Hz
輝度記載なし
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5,000万画素
インカメラ約500万画素
スマホ性能CPUMediaTek Dimensity 6100+
2.2GHz+2.0GHz
オクタコア
RAM4GB
ROM(ストレージ)64GB
バッテリー容量5,000mAh
防水 / 防塵IPX5/IPX8・IP6X
デュアルSIM
SIM 1 + eSIM+ MicroSD
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Samsung Galaxy A25 5G(ギャラクシーA25 5G)| Samsung Japan
<Galaxy A25 5Gの特徴>
  • Galaxyならではの機能が満載
  • エントリーモデルでは貴重な有機ELディスプレイを採用
<こんな人におすすめ>
  • 以前Galaxyを使っていた人:One UIによる直感的で快適な操作性
  • 健康管理を意識したい人:Samsung Healthで日々の体調を把握しやすい
  • 美しい画面でコンテンツを楽しみたい人:エントリーモデルでは珍しい有機ELディスプレイ
Galaxy A25 5Gのメリット
  • 基本の機能はすべて備わっている
  • 大きな画面で動画もSNSも見やすい
  • 初めてでも使いやすい「かんたんモード」あり
  • バッテリーの負担を軽減するバッテリー保護機能あり
Galaxy A25 5Gのデメリット
  • 本体サイズが大きく重め

Galaxy A25 5Gは、Samsungが手がける見やすさと操作性を重視したエントリーモデルです。

独自の操作画面であるOne UIを標準搭載しており、片手操作のしやすさや分かりやすい画面構成が高く評価されています。ディスプレイには、エントリーモデルでは珍しい有機ELパネルを採用し、鮮やかな発色と深い黒が特徴です。

健康管理アプリSamsung Healthが標準搭載されているため、歩数や睡眠、食事内容などをまとめて管理できます。UQモバイルでは乗り換え特典を活用することで実質1円から購入可能です。

Galaxy A25 5Gはこんな人におすすめ!
  • 最低限の機能が搭載されている低価格のメインスマホが欲しい方
  • スマートフォン入門機を探されている方
  • 子どもにスマホを持たせたい人

Galaxy A25 5Gは、ワイモバイルなら実質1円から購入可能。コストを抑えつつ最新5Gスマホをお得に手に入れたい方におすすめです。

-販売サイトはこちら-

ymobile
1円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

【4~5万円台】スマホのおすすめ機種│ミドルモデル

続いて4〜5万円台のおすすめ機種を紹介します。

この価格帯になると、ミドルスペックとも呼ばれ、マルチタスクを含むほぼ全ての用途で快適に利用できるスマホが多くなり、選択肢も増えます。

ここでは、ミドルスペックの中でも低価格の5万円以内のスマホについて紹介します。コスパに優れているので、最も狙い目の価格帯です。

<4〜5万円台のスマホはこんな人におすすめ>
  • コスパを重視しつつ、快適に使いたい人
  • 写真撮影やSNSを楽しみたい人
  • 軽めのゲームも楽しみたい人
  • 長く使えるスマホが欲しい人

※詳細ボタンをクリックで、解説までスクロールします。

OPPO Reno15 AAQUOS sense10
OPPO Reno15 AAQUOS sense10
大容量バッテリーと
進化するOPPO AIで快適
クリアな通話で日常が快適に
軽量コンパクトな普段使いスマホ
■端末価格
【実質負担額】41,990

(通常価格)57,990円
■端末価格
【実質負担額】43,900

(通常価格)59,900円
詳細を見る詳細を見る
※楽天モバイルへお申し込み&他社から乗り換えで

負荷のかかるゲームなどを楽しみたい方は、6〜10万円の価格帯で販売されている、もうワンランク上のスマホがおすすめです。

また、ゲーミングスマホなど、ゲームに特化した高性能モデルも登場していますので、ゲーム用途を重視する方はぜひチェックしてみてください。

OPPO Reno15 A

OPPO Reno15 A
画像引用元:OPPO公式サイト
OPPO Reno15 Aのスペック
発売日2026年6月25日
5G対応
本体75mm
高さ158mm
厚み約8.1mm (トワイライトネイビー/アフターグロウピンク)
約8.3mm (オーロラブルー)
重量約195g (トワイライトネイビー/アフターグロウピンク)
約202g (オーロラブルー)
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度1,400nit
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ[広角] 約5,000万画素(F値1.8 / OIS対応)
[超広角] 約800万画素(F値2.2 / 画角112°)
[マクロ] 約200万画素(F値2.4)
インカメラ約5,000万画素(F値2.0 / 画角100°)
スマホ性能CPUQualcomm Snapdragon® 6 Gen 1
RAM8GB
12GB
ROM(ストレージ)128GB
256GB
バッテリー容量7,000mAh
防水 / 防塵IP69
デュアルSIM
SIM1(nanoSIM)+SIM2(nanoSIM/eSIM) / microSD
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:OPPO公式サイト
OPPO Reno15 Aのメリット
  • 7,000mAhの大容量バッテリーを搭載
  • 80W SUPERVOOC™の急速充電に対応している
  • microSDXCカードに対応
OPPO Reno15 Aのデメリット
  • 望遠カメラは搭載されていない
  • ハイエンドモデルではなく、ミドルレンジ向け

OPPO Reno15 AはOPPOから発売されたスマートフォンで、7,000mAhの大容量バッテリーと80W急速充電に対応し、長時間使いやすいという特徴があります。

約6.6インチのディスプレイやmicroSDカード対応、高い防水・防塵性能など、日常使いに十分な性能をもったモデルです。

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楽天モバイル
実質41,990円~
詳細
ワイモバイル Ymobileロゴ画像
実質8,160円~
詳細
uqmobile
実質19,800円~
詳細

AQUOS sense10

画像引用元:SHARP公式サイト
AQUOS sense10のスペック
発売日2025年11月13日
5G対応
本体73mm
高さ149mm
厚み8.9mm
重量166g
ディスプレイリフレッシュレート1~240Hz
輝度全白輝度 1,500nit
ピーク輝度 2,000nit
生体認証◯(マスク対応)
指紋
カメラアウトカメラ約5,030万画素(標準)
約5,030万画素(広角)
インカメラ約3,200万画素
スマホ性能CPUSnapdragon® 7s Gen 3 Mobile Platform
RAM8GB LPDDR4X
ROM(ストレージ)256GB UFS 2.2
バッテリー容量5,000mAh
防水 / 防塵IPX5/IPX8/IP6X/MIL-STD-810G準拠・ 耐衝撃(落下)など全16項目
デュアルSIM
nanoSIM/eSIM
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:SHARP公式サイト
AQUOS sense10のメリット
  • AIでクリアな通話が可能
  • 影除去で影を気にせず好きな構図で撮れる
  • 約5,030万の標準カメラ・大型センサーと画質エンジンProPix、光学式手ブレ補正で夜景でも明るく撮れる
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
AQUOS sense10のデメリット
  • カメラ部分が独特のデザインになっているためケースを選ぶ可能性がある

AQUOS sense10はAQUOSシリーズの最新モデルになります。

前モデルであるAQUOS sense9からAI性能やCPU、スピーカー機能が向上しているうえに価格が同等のため、AQUOS sense9と迷っていた方にはおすすめのモデルです。

-販売サイトはこちら-


実質24円~
公式
楽天モバイル
実質43,900円~
詳細
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。

【6~10万円台】スマホのおすすめ機種│ミドルハイモデル

続いて6〜10万円台のおすすめ機種を紹介します。

この価格帯になると、5万円以内のスマホよりも選択肢がぐっと広がり、日常使いには申し分ないスペックが搭載されています。

「ゲームをプレイしたい」「カメラにこだわりたい」など、スマホに求められる機能も充実しており、筆者としては、この6〜10万円台のスマホが最もおすすめです。

<6〜10万円台のスマホはこんな人におすすめ>
  • カメラにこだわりたい人
  • ゲームも快適にプレイしたい人
  • 長期間使えるスマホが欲しい人
  • 最新のAI機能を体験したい人

※詳細ボタンをクリックで、解説までスクロールします。

スクロールできます
Google Pixel 10aiPhone 17earrows AlphaXperia 10 VIIAQUOS sense9
Google Pixel 10aiPhone 17eXperia 10 VII
Google Tensor G4搭載
7年間のアップデート保証に対応
最新のA19チップ搭載
高画質な写真を撮影可能
ハイパフォーマンスを期待できる
arrowsの最上位モデル
最大6年のセキュリティアップデート
ミドルハイクラスでちょうどいい
かんたんモード対応で
ホーム画面や文字サイズを見やすく調整
■端末価格
【実質負担額】
24※1
(通常価格)93,600円
■端末価格
【実質負担額】
24※1
(通常価格)109,200円
■端末価格
【実質負担額】39,800

(通常価格)84,800円
■端末価格
【実質負担額】24
※2
(通常価格)88,560円
■端末価格
(通常価格)67,100円
詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
※1:楽天モバイルへお申し込み&他社から乗り換えで
※2:新トクするサポート+/買替え応援割

Google Pixel 10a

Google Pixel 10a
画像引用元:au公式サイト
Google Pixel 10aのスペック
発売日2026年4月14日
5G対応
本体73mm
高さ153.9mm
厚み9mm
重量183g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度3,000nit
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ48 メガピクセル(広角)
13 メガピクセル(ウルトラワイド)
インカメラ13 メガピクセル
スマホ性能CPUGoogle Tensor G4
Titan M2 セキュリティ コプロセッサ
RAM8GB
ROM(ストレージ)256GB
512GB
バッテリー容量5,100mAh
防水 / 防塵IP68
デュアルSIM
nanoSIM x 1 と eSIM x 1
eSIM x 2
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Google公式サイト
Google Pixel 10aのメリット
  • コスパモデルのため価格が安い
  • スーパーバッテリーセーバーを利用すると最長で120時間の利用が可能
  • 7年間セキュリティアップデートと新機能が提供される
Google Pixel 10aのデメリット
  • スペックは控えめ
  • コスパモデルのため大幅な性能進化は見られない

Google Pixel 10aは人気のGoogle Pixelシリーズのコスパモデルとして新たに発売されました。

シンプルなデザインと48MP・13MPのデュアルカメラ、長時間の利用を可能にしたスーパーバッテリーセーバーなど日常使いに快適な性能が揃っている点が特徴です。

コスパモデルのため性能の大幅な進化は見られないものの、普段使いで快適に使えるお得なモデルが必要な場合におすすめのモデルになります。

-販売サイトはこちら-


実質24円~
詳細

iPhone 17e

iPhone 17e
画像引用元:Apple公式サイト
iPhone 17eのスペック
発売日2026年3月11日
5G対応
本体71.5mm
高さ146.7mm
厚み7.80mm
重量169g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度1200nit
生体認証
指紋×
カメラアウトカメラ48MP Fusionカメラシステム
インカメラ12MP
スマホ性能CPUA19チップ
RAM8GB
ROM(ストレージ)256GB
512GB
バッテリー容量最大26時間のビデオ再生
防水 / 防塵IP68
デュアルSIM
eSIM×2
SDカード搭載なし
タッチ決済なし
イヤホンジャックなし
引用:Apple公式サイト
iPhone 17eのメリット
  • 最新世代のチップを搭載しており性能が高い
  • 価格が安い
  • MagSafeに対応しており充電速度も速くなった
iPhone 17eのデメリット
  • SIMカードには非対応
  • カメラがシングル

iPhone 17eは、A19チップと48MP Fusionカメラを搭載した、iPhone 17シリーズのエントリーモデルです。

6.1インチのSuper Retina XDRディスプレイやMagSafeに対応し、ストレージは256GBから選べます。最新世代の性能を備えながら、iPhone 17シリーズの中では購入しやすいモデルです。

-販売サイトはこちら-


実質24円~
公式
楽天モバイル
実質24円~
公式
ドコモロゴ画像
実質22,033円~
公式
auロゴ
実質47円~
公式

実質11,047円~
公式

実質24円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

arrows Alpha

画像引用元:FCNT公式サイト
arrows Alphaのスペック
発売日2025年8月28日
5G対応
本体72mm
高さ156mm
厚み8.8mm
重量188g
ディスプレイリフレッシュレート144Hz
輝度3,000 ニト(ピーク輝度)
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ5,030万画素(広角)
4,990万画素(超広角)
インカメラ4,990万画素(広角)
スマホ性能CPUDimensity 8350 Extreme
オクタコア(3.35GHz+3.2GHz+2.2GHz)
RAM12GB
ROM(ストレージ)512GB
バッテリー容量5,000mAh
防水 / 防塵IPX6 / IPX8 / IPX9
IP6X
デュアルSIM
nanoSIM+eSIM
eSIM×2
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:FCNT公式サイト
<arrows Alphaの特徴>
  • arrowsシリーズ初のハイスペックモデル
  • 指先で健康状態を測れるバイタルセンサー搭載
<こんな人におすすめ>
  • 国産ハイスペックスマホが欲しい人:arrowsブランド初のフラッグシップモデル
  • 健康管理を手軽にしたい人:バイタルセンサーで心身の状態を可視化
  • AI機能を素早く使いたい人:専用アクションキーでワンタッチ起動
arrows Alphaのメリット
  • ハイパフォーマンスを期待できるarrowsの最上位モデル
  • 端末サイドのアクションキーでAIを起動可能
  • SDカード対応で容量拡張が容易
  • 防水防塵機能ともに高性能
arrows Alphaのデメリット
  • 望遠カメラが搭載されていない
  • 価格帯が高め

arrows Alphaは、国産メーカーFCNTが手がける初のハイスペックモデルとして登場したAndroidスマホです。

高性能なカメラとワンタッチでAIを起動できるサイドのアクションキー、指先で触ることで生体データを読み取って心身の状態を可視化できるバイタルセンサーなど、日常使いに嬉しいポイントが豊富に採用されています。

また高性能モデルでありながら、防水・防塵性能が高く安心して利用できる点も魅力です。

高性能なスマホを検討したい方はもちろん、日常使いを快適に利用したい方にもおすすめになります。

-販売サイトはこちら-


39,800円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

Xperia 10 VII

画像引用元:SONY公式サイト
Xperia 10 VIIのスペック
発売日2025年10月9日
5G対応
本体72mm
高さ153mm
厚み8.3mm
重量168g
ディスプレイリフレッシュレート60/120Hz
輝度
生体認証×
指紋
カメラアウトカメラ約5000万画素(広角)
約1300万画素(超広角)
インカメラ約800万画素
スマホ性能CPUSnapdragon® 6 Gen 3 Mobile Platform
RAM8GB
ROM(ストレージ)128GB
バッテリー容量5000mAh
防水 / 防塵IPX5/IPX8
IP6X
デュアルSIM
nanoSIM + eSIM
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャック
引用:SONY公式サイト
<Xperia 10 VIIの特徴>
  • 約168gの軽量ボディで縦長画面
  • SONYならではの高音質技術とカメラ性能
<こんな人におすすめ>
  • 音楽を高音質で楽しみたい人:SONYの音響技術でハイレゾ再生対応
  • 縦長画面でマルチタスクしたい人:21:9の画面比率で2画面分割が快適
  • 軽くて持ちやすいスマホが欲しい人:約168gの軽量設計
Xperia 10 VIIのメリット
  • 本体側面に即撮りボタンを搭載
  • 2日持ち&4年長寿命バッテリー
  • セキュリティアップデートが最長6年間
  • 19.5:9のアスペクト比でコンテンツを大きく表示可能
Xperia 10 VIIのデメリット
  • ハイスペックなモデルを希望している場合は物足りない可能性がある

Xperia 10 VIIはXperiaシリーズのミドルレンジの最新モデルになります。

最新のスマホが欲しいけれど20万円近い価格は高いと感じている方にちょうどいいスペックと価格で、かつ4年の長寿命バッテリーやセキュリティアップデートが最大6年間継続するなど、長期利用に適したモデルになっています。

またこれまでのモデルより大型化したイメージセンサーで、暗い場所でも被写体を明るく、ノイズを抑えて撮影できる点も魅力です。

-販売サイトはこちら-


実質24円~
公式

1,256円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

AQUOS sense9

引用元:SHARP公式サイト
AQUOS sense9のスペック
発売日2024年11月7日
5G対応
本体73mm
高さ149mm
厚み8.9mm
重量166g
ディスプレイリフレッシュレート1~240Hz可変駆動
輝度2,000nit
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5030万画素+約5030万画素
インカメラ約3200万画素
スマホ性能CPUSnapdragon® 7s Gen2(オクタコア)2.4GHz+1.95GHz
RAM6GB
ROM(ストレージ)128GB
バッテリー容量5000mAh
防水 / 防塵IPX5/IPX8 IP6X
デュアルSIM
nanoSIM / eSIM
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャック
引用元:AQUOS sense9の特長|AQUOS:シャープ
<AQUOS sense9の特徴>
  • コンパクト&軽量で持ち運びやすい(約166g)
  • 2029年10月までのOSアップデート保証
<こんな人におすすめ>
  • 片手で快適に操作したい人:6.1インチ&166gの軽量設計
  • 長く使い続けたい人:5年間のOS・セキュリティアップデート保証
  • 国産スマホで安心したい人:SHARPブランドで品質も安心
AQUOS sense9のメリット
  • 生活空間に馴染む洗練されたデザイン
  • 最長2日間使える大容量バッテリー
  • 大迫力のサウンドを楽しむことがで出来るステレオスピーカー搭載
  • 片手でも操作しやすい軽量コンパクトなボディサイズ
AQUOS sense9のデメリット
  • イヤホンジャックの廃止
  • ワイヤレス充電非対応
  • カメラアプリの動作がやや重い

AQUOS sense9は、コンパクト&軽量で持ちやすさを重視した、SHARPの人気ミドルレンジモデルです。安心の日本製で、2029年10月までの長期サポートも約束されており、コスパの高さで人気です。

約166gの軽量かつ、最近では珍しい小さめサイズ感。細部まで丁寧に設計されているアルミボディを採用しているので持ちやすく、コンパクトスマホとしてもおすすめできます。

スペックを見ても、おサイフケータイ対応や、防水や防塵などの耐性も備わっていることから、日常的なタスクをしっかりとこなす機能が搭載されています。

ただし、3Dゲームをプレイするには注意が必要です。事前にプレイしたいゲームの推奨スペックなどを調べておくことをおすすめします。

とはいえAQUOS sense9は各方面のスペックがバランスよく向上しているので、価格も踏まえ、ワンランク上の日常使い用スマホとしておすすめです。

-販売サイトはこちら-

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1,863円/月~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

【11万円以上】スマホおすすめランキング

最後に、11万円以上の高価格帯のスマートフォンを紹介していきます。

11万円以上のスマートフォンは、日常の用途のほぼ全ては問題なくこなせます。

日常使いにプラスして「高画素のカメラを搭載していて、綺麗に撮影できる」や、「ディスプレイは繊細で滑らかに動く」など、快適に利用できる性能に注目し選びましょう。

また、カメラやレンズのメーカーとの協業によって、カメラ性能を大きく高めた機種が登場しているのもこの価格帯の特徴です。

<11万円以上のスマホはこんな人におすすめ>
  • スマホ選びで妥協したくない人
  • 最新の3Dゲームを最高画質でプレイしたい人
  • プロレベルの写真・動画撮影をしたい人
  • 折りたたみなど最新技術を体験したい人
スクロールできます
Galaxy S26AQUOS R11Xperia 1 VIII
Galaxy S26AQUOS R11Xperia 1 VIII
約5,000万画素カメラを搭載
Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載
ライカ監修のトリプルカメラを搭載
CPU性能が向上
望遠センサーが大型化
最新の高性能CPUを搭載
■端末価格
【実質負担額】24
※1
(通常価格)159,840円
■端末価格
【実質負担額】83,760
※1
(通常価格)156,960円
■端末価格
【実質負担額】138,240
※1
(通常価格)274,320円
詳細を見る詳細を見る詳細を見る
※1:48回払いで購入し25ヵ月目に機種変更の場合(特典申し込み&機種回収が必要)

Galaxy S26

Galaxy S26
画像引用元:SAMSUNG公式サイト
Galaxy S26のスペック
発売日2026年3月12日
5G対応
本体71.7mm
高さ149.6mm
厚み7.2mm
重量167g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度2,600nit
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5,000万画素
約1,000万画素
約1,200万画素
インカメラ約1,200万画素
スマホ性能CPUSnapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy
RAM12GB
ROM(ストレージ)256GB
バッテリー容量4,300mAh
防水 / 防塵IPX5/IPX8
IP6X
デュアルSIM
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Samsung公式サイト
Galaxy S26のメリット
  • 約167gの軽量ボディ
  • 約5,000万画素のメインカメラを搭載
  • 光学3倍ズームに対応している
  • 高性能なプロセッサでゲームやAI機能を快適に利用できる
Galaxy S26のデメリット
  • 画面サイズは小さめ
  • S26+より充電速度は遅い

Galaxy S26は、約6.3インチの有機ELディスプレイと高性能なプロセッサを搭載した、コンパクトなハイエンドスマートフォンです。

約5,000万画素のメインカメラや4,300mAhのバッテリーを搭載し、約167gの軽量ボディも特徴です。

高い処理性能と携帯性を両立しているため、性能の高さだけでなく、持ち運びやすさも重視したい人に向いています。

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実質8,900円~
詳細

実質24円~
詳細
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実質31,790円~
詳細
楽天モバイル
実質47,760円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

AQUOS R11

AQUOS R11
画像引用元:SHARP公式サイト
AQUOS R11のスペック
発売日2026年7月9日
5G対応
本体74mm
高さ156mm
厚み8.9mm
重量195g
ディスプレイリフレッシュレート240Hz
輝度全白輝度 1800nit
ピーク輝度 3600nit
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5030万画素
約5030万画素
約3850万画素
インカメラ約5030万画素
スマホ性能CPUSnapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platform
RAM12GB
ROM(ストレージ)256GB
512GB
バッテリー容量5,100mAh
防水 / 防塵IPX5/IPX8/IPX9
IP6X
デュアルSIM
nanoSIM/eSIM
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:SHARP公式サイト
AQUOS R11のメリット
  • リフレッシュレートが240Hzと高品質
  • ライカ監修の高画質トリプルカメラ
  • 防水・防塵・耐衝撃性能が高い
AQUOS R11のデメリット
  • イヤホンジャックが付いていない
  • SDカードを利用できない

AQUOS R11は、240Hz対応のディスプレイとライカ監修のトリプルカメラを搭載した、ハイエンドのスマートフォンです。

5,100mAhのバッテリーや高い防水・防塵性能、おサイフケータイにも対応しており、毎日の使いやすさと高い基本性能を両立しているモデルになります。

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実質83,760円~
詳細

Xperia 1 VIII

Xperia 1 VIII
画像引用元:SONY公式サイト
Xperia 1 VIIIのスペック
発売日2026年6月11日
5G対応
本体74mm
高さ162mm
厚み8.3mm
重量200g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度非公表
生体認証なし
指紋
カメラアウトカメラ約4800万画素
約4800万画素
約4800万画素
インカメラ約1200万画素
スマホ性能CPUSnapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform
RAM12GB
16GB
ROM(ストレージ)256GB
512GB
1TB
バッテリー容量5,000mAh
防水 / 防塵IPX5/IPX8
IP6X
デュアルSIM
nanoSIM/eSIM
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャック
引用:SONY公式サイト
Xperia 1 VIIIのメリット
  • AIカメラアシスタントで構図や設定を提案してくれる
  • 望遠センサーが進化し暗い場所でも鮮明な写真を撮影できる
  • 最新CPUと充電なしで2日持ちのバッテリーで快適に使える
  • イヤホンジャックが付いている
Xperia 1 VIIIのデメリット
  • スペックが高いため価格も高め
  • 顔認証に対応していない

Xperia 1 VIIIはSONYから発売される最新スマホで、最新CPUが搭載されていたり、カメラ性能が進化していたりと性能が高いモデルになります。

Xperia IntelligenceによるAIカメラアシスタントや、約4倍に大型化した望遠センサーでクオリティの高い写真撮影が可能です。

また最大4回のOSバージョンアップと、6年間のセキュリティアップデートに対応しているため、大容量バッテリーとあわせて長期間利用できるモデルとなっています。

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実質5,760円/月~
詳細

iPhoneおすすめランキング

ここまで価格帯別におすすめのAndroid機種をご紹介してきましたが、スマホを使うなら人気のiPhoneを選びたいという方もいらっしゃるでしょう。

そこで、iPhoneを利用したい方には以下の6機種をおすすめします。

※詳細ボタンをクリックで解説までスクロールします

スクロールできます
1位
iPhone 17
2位
iPhone 17e
3位
iPhone 16e
4位
iPhone 17 Pro
5位
iPhone Air
6位
iPhone 16
iPhone 17eiphone16eiPhone 16の商品紹介画像
端末価格
【実質負担額】24※1
(通常価格)180,720円
端末価格
【実質負担額】24※1
(通常価格)109,200円
端末価格
【実質負担額】24※1
(通常価格)104,800円
端末価格
【実質負担額】68,800※1
(通常価格)232,800円
端末価格
【実質負担額】26,400※1
(通常価格)193,900円
端末価格
【実質負担額】70,848※1
(通常価格)141,700円
ソフトバンク
詳細
楽天モバイル
詳細
楽天モバイル
詳細
au
詳細
au
詳細
楽天モバイル
詳細
詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
※1:48回払いで購入し25か月目に機種変更の場合(特典申し込み&機種回収が必要)

なお、より詳しく比較したい方はこちらのiPhoneおすすめランキングもご覧ください。

また、少しでもお得に手に入れたい方は、iPhoneを安く買う方法について解説した記事も参考にしてみてください!

おすすめ1位|iPhone 17

画像引用元:Apple公式サイト
iPhone 17のスペック
発売日2025年9月19日
5G対応
本体71.5mm
高さ149.6mm
厚み7.95mm
重量177g
ディスプレイリフレッシュレート最大120Hz
輝度最大輝度1,000ニト(標準)
ピーク輝度1,600ニト(HDR)
ピーク輝度3,000ニト(屋外)
最小輝度1ニト
生体認証
指紋なし
カメラアウトカメラ4,800万画素(広角)
4,800万画素(超広角)
インカメラ1,800万画素
スマホ性能CPUA19チップ
RAM8GB
ROM(ストレージ)512GB
256GB
バッテリー容量最大30時間のビデオ再生
防水 / 防塵IEC規格60529に基づくIP68等級
デュアルSIM
eSIM×2
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Apple公式サイト
iPhone 17のメリット
  • 最新のA19チップ搭載
  • インカメラの性能がアップ
  • ディスプレイサイズが大きくなり最大輝度も向上
  • リフレッシュレートがiPhone16と比べると倍の120Hzに向上
iPhone 17のデメリット
  • 128GBモデルの取り扱いがない
  • 物理SIMカードには対応していない

iPhone 17は、2025年9月19日に発売されたiPhoneで、A19チップ(iPhone 15シリーズと比較してCPU速度が最大40%向上)が搭載されています。

インカメラも18MPで利用できるなど性能の向上が各所に見受けられるモデルです。

またリフレッシュレートが最大120Hz、最大輝度も向上しているため、美しいディスプレイを楽しむことができます。

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実質24円~
詳細

実質47円~
詳細
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実質22,033円~
公式
楽天モバイル
実質73,392円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

おすすめ2位|iPhone 17e

iPhone 17e
画像引用元:Apple公式サイト
iPhone 17eのスペック
発売日2026年3月11日
5G対応
本体71.5mm
高さ146.7mm
厚み7.80mm
重量169g
ディスプレイリフレッシュレート120Hz
輝度1200nit
生体認証
指紋×
カメラアウトカメラ48MP Fusionカメラシステム
インカメラ12MP
スマホ性能CPUA19チップ
RAM8GB
ROM(ストレージ)256GB
512GB
バッテリー容量最大26時間のビデオ再生
防水 / 防塵IP68
デュアルSIM
eSIM×2
SDカード搭載なし
タッチ決済なし
イヤホンジャックなし
引用:Apple公式サイト
iPhone 17eのメリット
  • 最新世代のチップを搭載しており性能が高い
  • 価格が安い
  • MagSafeに対応しており充電速度も速くなった
iPhone 17eのデメリット
  • SIMカードには非対応
  • カメラがシングル

iPhone 17eはiPhone 16eの後続機で、iPhone 17の廉価モデルとなっています。

最新チップを搭載、MagSafe対応で充電速度も向上と日常使いに快適なスペックを有していますが、iPhone 17と比べて価格が安くコスパが良いモデルといえるでしょう。

ただしカメラがシングルだったりと、スペックは控えめな点や、iPhone 17シリーズと共通してeSIMのみに対応している点に注意が必要です。

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実質47円~
公式
楽天モバイル
実質24円~
公式
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実質22,033円~
公式

実質24円~
公式

実質11,047円~
公式

実質24円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

おすすめ3位|iPhone 16e

画像引用元:Apple公式サイト
iPhone 16eのスペック
発売日2025年2月28日
5G対応
本体71.5mm
高さ146.7mm
厚み7.80mm
重量167g
ディスプレイリフレッシュレート60Hz
輝度最大輝度:800ニト(標準)
ピーク輝度:1,200ニト(HDR)
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ4,800万画素
インカメラ1,200万画素
スマホ性能CPUA18チップ
RAM非公表
ROM(ストレージ)128GB
256GB
512GB
バッテリー容量非公表
防水 / 防塵IP68
デュアルSIM
nano-SIMとeSIM
eSIM×2
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャック
引用:iPhone 16e – Apple(日本)
iPhone 16eのメリット
  • iPhoneの廉価モデル(旧SE)初のタイプC充電に対応
  • A18チップが搭載され、処理スペックはiPhone16と同等
  • C1チップが搭載され、バッテリー性能がアップ
iPhone 16eのデメリット
  • iPhoneの廉価モデル(旧SE)だが約10万円と高額
  • 指紋認証ボタンなし
  • カラーバリエーションが2色のみ

iPhone 16eはiPhoneの廉価モデル(旧SE)で、タイプC充電に対応したモデルになります。

iPhone 17の発売開始に伴い、販売元のAppleやキャリアでも販売価格が値下げされました。

とくに楽天モバイルでは楽天モバイルお申し込み+楽天カード48回払いで購入すると、128GBモデルが月々1円から購入できます。(25か月目に機種変更すると支払い総額24円〜)

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実質24円~
詳細

実質24円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

おすすめ4位|iPhone 17 Pro

画像引用元:Apple公式サイト
iPhone 17 Proのスペック
発売日2025年9月19日
5G対応
本体71.9mm
高さ150.0mm
厚み8.75mm
重量206g
ディスプレイリフレッシュレート最大120Hz
輝度最大輝度1,000ニト(標準)
ピーク輝度1,600ニト(HDR)
ピーク輝度3,000ニト(屋外)
最小輝度1ニト
生体認証
指紋なし
カメラアウトカメラ4,800万画素(広角)
4,800万画素(超広角)
4,800万画素(望遠)
インカメラ1,800万画素
スマホ性能CPUA19 Proチップ
RAM12GB
ROM(ストレージ)1TB
512GB
256GB
バッテリー容量最大33時間のビデオ再生
防水 / 防塵IEC規格60529に基づくIP68等級
デュアルSIM
eSIM×2
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Apple公式サイト
iPhone 17 Proのメリット
  • iPhone 17よりも高性能な最新のA19 Proチップ搭載
  • 高画素のトリプルカメラ搭載
  • 熱間鍛造アルミニウムの特別なボディ
  • 長時間駆動可能なバッテリー容量
iPhone 17 Proのデメリット
  • 128GBモデルの取り扱いがない
  • 高性能な分重量が重い

iPhone 17 Pro は、iPhone 17シリーズの中でもハイスペックなモデルです。

iPhone 17よりも高性能なA19 Proチップを搭載しており、背面カメラも48MPが3つと動画撮影・写真撮影に適した作りとなっています。

物理SIMに対応していない点は注意が必要なものの、狭いベゼルと高い品質のディスプレイで没入感が高く、高性能なトリプルカメラ、常時表示ディスプレイなど満足できるモデルです。

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実質73,200円~
詳細

実質68,800円~
詳細
ドコモロゴ画像
実質97,460円~
公式
楽天モバイル
実質103,944円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

おすすめ5位|iPhone Air

画像引用元:Apple公式サイト
iPhone Airのスペック
発売日2025年9月19日
5G対応
本体74.7mm
高さ156.2mm
厚み5.64mm
重量165g
ディスプレイリフレッシュレート最大120Hz
輝度最大輝度1,000ニト(標準)
ピーク輝度1,600ニト(HDR)
ピーク輝度3,000ニト(屋外)
最小輝度1ニト
生体認証
指紋なし
カメラアウトカメラ4,800万画素
インカメラ1,800万画素
スマホ性能CPUA19 Proチップ
RAM12GB
ROM(ストレージ)1TB
512GB
256GB
バッテリー容量最大27時間のビデオ再生
防水 / 防塵IEC規格60529に基づくIP68等級
デュアルSIM
eSIM×2
SDカード搭載なし
タッチ決済
イヤホンジャックなし
引用:Apple公式サイト
iPhone Airのメリット
  • iPhone 17よりも高性能な最新のA19 Proチップ搭載
  • 5.64mmの薄さと165gの軽さで使いやすい
  • ディスプレイサイズが大きくなり最大輝度も向上
  • リフレッシュレートがiPhone16と比べると倍の120Hzに向上
iPhone Airのデメリット
  • 128GBモデルの取り扱いがない
  • カメラは1つのみ(4,800万画素)

iPhone Airは、iPhone17シリーズと同時に発売されたiPhoneです。

最も大きな特徴は約5.64mmの薄さで、iPhone 17が7.95mmであることを考えると驚異的な薄さであることがわかります。

またCPUもiPhone 17 Proと同じA19 Proチップを搭載しているため、性能面でも申し分ありません。

薄さが特徴のため背面カメラが1つのみとなっていますが、1倍と2倍の拡大率で撮影ができるため、カメラ性能重視で選びたい場合でなければ十分なスペックだと言えるでしょう。

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28,560円~
詳細

26,400円~
詳細
ドコモロゴ画像
実質51,700円~
公式
楽天モバイル
実質92,952円~
公式
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

おすすめ6位|iPhone 16

引用元:Apple公式サイト
iPhone 16のスペック
発売日2024年9月20日
5G対応
本体71.6mm
高さ147.6mm
厚み7.80mm
重量170g
ディスプレイリフレッシュレート60Hz
輝度2,000nit
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ4,800画素+1,200画素
インカメラ1,200画素
スマホ性能CPUA18
RAM非公開
ROM(ストレージ)128GB
256GB
512GB
バッテリー容量非公開
※ビデオ再生:最大20時間
防水 / 防塵IP68
デュアルSIM
nano-SIM/eSIM
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャック
引用:Apple公式サイト
iPhone 16のメリット
  • アクションボタンを標準装備
  • カメラコントロールボタンの追加で、より直感的な撮影が可能になった
  • カメラ機能が前モデルより進化
iPhone 16のデメリット
  • 指紋認証非対応
  • イヤホンジャック非搭載
  • 望遠レンズ非搭載
  • 価格が高い

iPhone 16は、2024年に発売されたiPhoneで、iPhone 17シリーズの一つ前のモデルになります。

前のモデルといってもiPhone 16は十分な性能を持っていて、iPhone 17シリーズでは発売されなかった128GBモデルもラインナップされているため、選択肢の幅広いiPhoneであるとも言えるでしょう。

新しいiPhoneが欲しいけれど最新機種までは必要ない、という場合にはおすすめのモデルです。

端末のご購入はこちら


実質70,848円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

【目的別】重視したいポイント別のおすすめ機種

ここではゲームプレイを重視したい場合や、シニア向けのスマホを探している場合など、目的別のおすすめスマホを10パターン紹介します。

自分の重視するポイントに合わせて、最適な一台を見つけてください。

電池持ちで選ぶおすすめスマホ

スマホ充電

「充電の手間を減らしたい」「外出先でバッテリー切れを心配したくない」という方には、大容量バッテリーと省電力設計を備えたスマホがおすすめです。

【電池持ちで選ぶならチェックしたいポイント】
  • バッテリー容量:5,000mAh以上が目安
  • 急速充電対応:30W以上で充電時間を大幅短縮
  • 省電力ディスプレイ:IGZO OLEDなど可変リフレッシュレート対応
  • バッテリー寿命:劣化しにくい設計かどうか
OPPO A5 5GAQUOS sense9OPPO Reno15 Anubia S2
OPPO A5 5GAQUOS sense9OPPO Reno15 Anubia S2
■バッテリー容量
6,000mAh
■バッテリー容量
5,000mAh
■バッテリー容量
7,000mAh
■バッテリー容量
5,100mAh
4年経っても
容量80%以上キープ
IGZO OLEDで
最長2日間使用可能
2.5日間使用可能日常使いに十分な容量

1円~
公式
ドコモロゴ画像
1,863円/月~
公式
ワイモバイル Ymobileロゴ画像
実質8,160円~
詳細
ワイモバイル Ymobileロゴ画像
1円~
詳細

とくにOPPO A5 5Gは6,000mAhの超大容量バッテリーに加え、バッテリーの劣化を抑える設計で4年経っても容量80%以上をキープ。充電の手間を減らしたい方にイチオシのモデルです。

急速充電を重視するならOPPO Reno15 Aがおすすめ。7,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、最大2.5日間の使用が可大学生におすすめのスマホ能で、80W SUPERVOOC急速充電にも対応しています。

中華スマホのおすすめ

中華スマホ

中華スマホとは中国製のスマホで、主に「Xiaomi」や「Redmi」「OPPO」などが日本でも人気の機種です。

中華スマホは、日本やアメリカ製のスマホより端末代が安い傾向にありますが、日本の技術基準適合認定されていないスマホは日本で使用できません。

そのため、中華スマホを選ぶ際は、端末の背面や設定画面などに技適マークが記載されているか確認しましょう。

また、中華スマホで利用できる周波数と現在契約しているSIMの周波数が一致しているかどうかも、重要な確認ポイントです。

日本では各回線ごとに以下の周波数しか利用できないので、該当しない周波数を持つ中華スマホは選ばないようにしましょう。

大手キャリアの周波数帯
キャリア名対応バンド(プラチナバンド)
ドコモB1・B3・B19
auB1・B3・B18・B26
ソフトバンクB1・B3・B8
楽天モバイルB3・B18・B26

そして、中華スマホは故障をしても日本でサポートや保証を受けられる以下のメーカー品を選択したほうが安心です。

【日本でサポートや保証を受けられる中華スマホメーカー】
  • Xiaomi
  • OPPO
  • Huawei

ただし、メーカーサイトから直接購入すると、日本でサポートや保証を受けられない可能性があります。

そのため、中華スマホを購入する場合は、キャリアや格安SIMで販売されている機種を選んだほうが安心です。

ゲームにおすすめなスマホ

ゲーミングスマホ

スマホでゲームを快適にプレイしたい場合は、以下の要素を満たしたスマホを選びましょう。

【ゲーミングスマホに適した要素】
  • ROM(ストレージ):256GB~512GB
  • RAM:8GB~12GB
  • CPU:Snapdragon888以上
  • リフレッシュレート:144Hz以上
  • バッテリー容量:4,500mAh以上
  • ディスプレイサイズ:6インチ以上
  • 冷却システム搭載

スマホでゲームを快適にプレイするためには、高負荷のデータを素早く処理する能力が求められます。そのためには、高性能CPUを搭載しているだけでなく、十分なRAMも必要です。

また、最新のオンラインゲームは1つずつの容量が大きいので、ROM(ストレージ)も256GB~512GBあると安心といえます。

さらに、早い動きも滑らかに映し出すためには、リフレッシュレートが144Hz以上のスマホがおすすめです。ディスプレイサイズも6インチ以上であれば、よりゲームを快適にプレイしやすいでしょう。

そして、ゲームを長時間プレイするとスマホが熱暴走を起こしやすいので、本体から効率良く熱を排出できるよう、冷却システムを搭載したスマホを選ぶのも大切です。

ゲームプレイ用にこれからスマホを購入する場合は、上記の要素をすべて満たした「REDMAGIC 11S Pro」がおすすめといえます。

REDMAGIC 11S Pro

REDMAGIC 11S Proは、「Snapdragon® 8 Elite Gen 5」を搭載したスタイリッシュなデザインが特徴のハイエンドゲーミングスマートフォンです。

REDMAGIC 11S Proのスペック
発売日2026年6月16日
5G対応
ディスプレイ6.85インチ
BOE X10 FHD+
サイズH:163.82mm
W:76.54mm
D:8.9mm
重量約230g
最大リフレッシュレート144Hz
生体認証顔認証 / ディスプレイ内指紋認証
アウトカメラ約5000万画素
約5000万画素
約2000万画素
インカメラ約1600万画素
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5 リーディングバージョン
RAM/ROMRAM: 12GB / 16GB LPDDR5X Ultra
ROM: 256GB / 512GB UFS4.1
冷却システム空冷と水冷を融合した「REDMAGIC AquaCore」冷却システム
画面下銅箔
画面下グラフェン
13,116 mm²ベイパーチャンバー
複合液体金属3.0
航空級アルミ合金ミッドフレーム
高熱伝導ゲル
24,000RPM高速ファン(IPX8防水対応)
マザーボード銅箔
航空級アルミ製エアダクト
循環水冷システム
SIMカードnanoSIM+nanoSIM
バッテリー容量7,500mAh
充電USB Type-C
防水/防塵IPX8
REDMAGIC 11S Proのメリット
  • Snapdragon® 8 Elite Gen 5を搭載
  • ゲーム専用の「RedCore R4」チップを搭載
  • AquaCore冷却システムで長時間でも性能を維持しやすい
  • 7,500mAhの大容量バッテリー
  • ショルダートリガー・RedCore R4など、ゲーム向け機能が充実
REDMAGIC 11S Proのデメリット
  • スペックは控えめ
  • コスパモデルのため大幅な性能進化は見られない

カメラでおすすめなスマホ

カメラスマホ

スマホで写真や動画撮影を楽しみたい場合は、以下の要素を満たしたスマホを選ぶと失敗しません。

【カメラ性能が良いスマホの要素】
  • 画素数:1,000万画素以上
  • F値:1.6~2.4
  • 搭載レンズ:広角・超広角・望遠・マクロ
  • ズーム:光学ズーム / ハイブリッドズーム
  • 手ぶれ補正搭載

スマホカメラは画素数が高いほど高性能といわれていますが、スマホの画面上で表示できる画素数には限界があるので、プリントアウトしない限りは1,000万画素以上のカメラで十分です。

F値は小さいほど多くの光を取り込めるため、暗い場所でも明るく撮影しやすくなります。
そのため、1.6~2.4を維持できるスマホが良いでしょう。

また、カメラレンズは広角・超広角・望遠など、異なる画角のカメラを搭載していると、さまざまな撮影シーンに対応しやすくなります。

編集長

より繊細で美しい写真を撮影したい場合は、広角だけでなく、超広角や望遠、マクロレンズを搭載しているスマホがおすすめだよ。

そして、光学ズームやハイブリッドズームを利用できるスマホは、ズーム撮影をしても画像が荒れにくいので、遠くからズーム撮影をしても被写体を美しく撮影できます。

お子さんやペットなど、動きの速い被写体を撮影する方や、動きながら動画を撮影する方は、手ぶれ補正が搭載されているスマホを選ぶのがおすすめです。

これからカメラ性能重視でスマホを購入する場合は「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」や「Galaxy S26 Ultra」がおすすめです。

Galaxy Z Fold8 UltraGalaxy S26 Ultra
Galaxy Z Fold8 UltraGalaxy S26 Ultra
約5,000万画素の超広角カメラ
約2億画素の広角カメラ
約2億画素の広角カメラ
水平ロック機能を新搭載

95,760円~
詳細

19,920円~
詳細

シニアにおすすめなスマホ

シニアスマホ

シニア世代の方向けにスマホを選ぶ場合は、以下の要素を満たした機種がおすすめです。

【シニア世代におすすめのスマホ要素】
  • 5~6インチの大画面
  • 操作しやすいシンプルなつくり
  • 大きな文字サイズ
  • 詐欺対策機能を搭載
  • 誤作動防止機能を搭載

シニア世代の方は大きな画面のほうがスマホを操作しやすく、文字や動画も見やすいので、5~6インチのディスプレイを備えたスマホを選ぶのがおすすめです。

そのほか、スマホの画面を押し込まないとアイコンの操作ができない誤作動防止機能を搭載したスマホだと、より安心・安全にスマホを利用できます。

これからシニア世代の方がスマホを選ぶ場合は、上記の要素を満たしている「らくらくスマートフォン F-53E」がおすすめです。

らくらくスマートフォン F-53E
らくらくスマートフォン
約5.4インチ大画面
詐欺対策機能搭載
ドコモロゴ画像
67,144円~
詳細
編集長

スマホ初心者やシニアの方でも使いやすいモデルを探している方は、こちらの記事も参考にしてみてください。

子どもにおすすめなスマホ

子供スマホ

子ども用にスマホを購入する場合は、以下の要素を満たしたスマホを選びましょう。

【子ども用スマホに必要な要素】
  • 価格が安い
  • 壊れにくい
  • LINEやSNS、Web検索など、普段使いに不自由しない機能を利用できる

子どもは大人のようにスマホを丁寧に扱うのが難しいので、万が一、壊れたり無くしたりしてもダメージが少ない価格が安いスマホを選びましょう。

とはいえ、すぐに壊れてしまっては買い換える頻度が高くなってしまうため、防水・防塵・耐衝撃などの機能が備わっている壊れにくい機種がおすすめです。

また、子ども用スマホでもLINEやSNS、Web検索などの機能を利用できないスマホは不便なので、普段使いに不自由しない機能が備わっているスマホを選びましょう。

使用させたくないアプリや時間制限を設けたい機能がある場合は、フィルターをかけられるキャリアや格安SIMでプランを契約すると良いです。

小さいサイズのおすすめスマホ

コンパクトスマホ

小さいサイズのスマホを探している場合は、以下の要素を満たしたスマホを選びましょう。

【小さいサイズのスマホの要素】
  • ディスプレイサイズ:6インチ以下
  • 本体の幅:70mm前後
  • 本体の厚み:8mm以下
  • 本体重量:160g以下
  • CPU:(Android)Snapdragon 6 Genシリーズ以上 / (iPhone)A 16 Bionic以上
  • ストレージ:128GB以上
  • RAM:6GB以上
  • カメラ画素数 / F値:広角4,800万画素以上 / F値1.7前後
  • バッテリー容量:4,500mAh以上

小さいスマホは、携帯しやすいコンパクトなサイズのため、本体に内蔵できる機能が一般的なスマホより制限されます。ただし、あまりにスペックを抑えすぎると操作性に難が出るので、上記の要素は最低でも満たしておきたいです。

小さいスマホには複数の機種がありますが、一般的なスマホタイプなら「Xperia 10 VII」や「Galaxy S26」、折りたたみタイプなら「Galaxy Z Flip8」や「motorola razr 60s」をおすすめします。

Xperia 10 VIIGalaxy S26Galaxy Z Flip8motorola razr 60s
Xperia 10 VIIGalaxy S26Galaxy Z Flip8
サイズ
約72×153×8.3mm
サイズ
約71.7×149.6×7.2mm
サイズ
開いた時:約75×167×6.1mm
閉じた時:約75×86×13.1mm
サイズ
開いた時:約74×171×7.3mm
閉じた時:約74×88×15.9mm
ソフトバンク
実質24円~
詳細

実質24円~
詳細
ソフトバンク
2,990円/月~
詳細
ソフトバンク
実質24円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

motorola razr 60s

motorola razr 60s
画像引用元:ソフトバンク公式サイト
motorola razr 60sのスペック
発売日2025年10月10日
5G対応
本体(オープン時)74mm
高さ171mm
厚み7.3mm
重量190g
本体(折りたたみ時)74mm
高さ88mm
厚み15.9mm
重量190g
ディスプレイリフレッシュレート165Hz
輝度最大4500nit
生体認証
指紋
カメラアウトカメラ約5000万画素
約1300万画素
インカメラ3,200万画素
スマホ性能CPUMediaTek Dimensity 7400X
RAM8GB
ROM(ストレージ)256GB
バッテリー容量4500mAh
防水 / 防塵IPX8/IP4X
デュアルSIM
SDカード搭載
タッチ決済
イヤホンジャック
引用:motorolaの公式サイト
motorola razr 60sのメリット
  • 折りたたむとコンパクトに持ち運べる
  • 約6.9インチの大画面で動画やSNSを楽しめる
  • 約3.6インチのアウトディスプレイを搭載している
  • 閉じたままでも一部のアプリを操作できる
motorola razr 60sのデメリット
  • ストレージが少ない
  • 折りたたんだ時の厚さが大きい

motorola razr 60sは、縦に折りたためるコンパクトなボディと約6.9インチの大画面を備えた折りたたみスマートフォンです。

約3.6インチのアウトディスプレイを搭載し、閉じたままでも一部のアプリを操作できます。

4,500mAhのバッテリーやチタン製ヒンジ、moto aiにも対応しており、コンパクトさだけでなく、使いやすさや耐久性にもこだわったモデルです。

ビジネスマンにおすすめのスマホ

ビジネスマンスマホ

ビジネスシーンでスマホを活用する方には、効率的な作業・セキュリティ・信頼性を備えたスマホがおすすめです。

【ビジネスマン向けスマホに求められる要素】
  • マルチタスク性能:複数アプリを同時に操作
  • 通話品質:ノイズキャンセリング対応
  • セキュリティ:生体認証や長期アップデート対応
  • 大容量ストレージ:資料やデータを保存
  • 長時間バッテリー:外出先でも安心
Galaxy Z Fold8 UltraGoogle Pixel 11AQUOS sense10
Galaxy Z Fold8 UltraGoogle Pixel 11AQUOS sense10
8インチ画面で資料確認・
マルチタスクが快適
7年間アップデート
長期間セキュリティで安心
AI電話アシストで通話の
文字起こし・代理応答機能

95,760円~
詳細

実質24円~
詳細
ソフトバンク
実質24円~
詳細

ビジネスシーンで最も活躍するのはGalaxy Z Fold8 Ultra。開くと8インチの大画面でPDFや資料を確認しやすく、複数アプリを同時に表示するマルチタスクも快適です。

コストを抑えたい方にはAQUOS sense10がおすすめで、電話アシスタント機能で通話内容の文字起こしや代理応答が可能です。

女性におすすめのスマホ

女性スマホおすすめ

女性がスマホを選ぶ際は、デザイン・カラーバリエーション・カメラ性能・持ちやすさを重視する方が多いです。

【女性に人気のスマホの特徴】
  • おしゃれなデザイン:カラーバリエーションが豊富
  • 自撮りカメラ:高画質インカメラ搭載
  • 軽量コンパクト:小さなバッグにも収まる
  • 美肌補正:自然な肌補正機能
Galaxy Z Flip8OPPO Reno13 Amoto g05AQUOS sense10
Galaxy Z Flip8moto g05AQUOS sense10(pink)
■端末カラー
ピンク/グラファイト/クリーム
■端末カラー
ルミナスネイビー/チャコールグレー/アイスブルー
■端末カラー
フレッシュラベンダー
ミスティブルー
■端末カラー
デニムネイビー/カーキグリーン/ペールピンク/ペールミント/フルブラック/ライトシルバー
豊富なカラーで折りたたみ
アウトカメラで自撮り可能
AI消しゴムで写真加工が簡単
洗練されたデザイン
上質デザインで
5,200mAhの大容量バッテリー
6色展開で淡い色味から
バイカラーまで選べる
ソフトバンク
2,990円/月~
詳細

実質47円~
詳細

実質2,480円~
詳細
ソフトバンク
実質24円~
詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

おしゃれさを重視するならGalaxy Z Flip8がイチオシ。縦折りの個性的なデザインで周りと差がつき、アウトカメラで高画質な自撮りができます。

コスパを重視するならOPPO Reno13 AAQUOS sense10がおすすめ。どちらもカラーバリエーションが豊富で、デザイン性と実用性を兼ね備えています。

学生におすすめのスマホ

学生スマホおすすめ

学生のスマホ選びは、年代によって重視するポイントが異なります。中学生・高校生は「友達と同じ機種」を重視する傾向があり、iPhoneの所有率が約7割と言われています。一方、大学生は自分で支払うケースも増え、コスパを重視する傾向があります。

【年代別】学生がスマホ選びで重視するポイント
  • 中学生:友達と同じ機種(iPhone率高)、親が管理しやすい、丈夫で壊れにくい
  • 高校生:SNS・写真がきれいに撮れる、ゲームが快適、みんなと同じiPhone
  • 大学生:コスパ重視、バッテリー長持ち、自分で払えるならAndroidも選択肢

中学生・高校生におすすめのスマホ

中高生は「みんなと同じ機種を持ちたい」という気持ちが強い年代です。LINEやインスタのグループで仲間外れにならないためにも、iPhoneを選ぶ学生が多数派です。

iPhone 17eiPhone 16arrows We3
iPhone 17earrows We3
端末価格
【実質負担額】24
(通常価格)109,200円
端末価格
【実質負担額】70,848円
(通常価格)141,700円
端末価格
【実質負担額】47
(通常価格)33,000円

詳細

詳細

詳細
※「実質1円〜」などは、端末分割および各種キャンペーン適用時の月額となります。
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。

結論として、中高生にはiPhone 17eが最もおすすめです。

「友達がみんなiPhoneだから」という理由でiPhoneを選ぶ学生が多く、AirDropでの写真共有やグループ通話など、同じ機種だからこそスムーズに使える機能も多いです。
親御さんの予算が気になる場合は、楽天モバイルの買い替えプログラムで実質1円から購入できます。

<親御さん向け>お子様のスマホ選びのポイント
  • 見守り機能重視なら:arrows We3のジュニアモードで利用時間・アプリを制限可能
  • 友達との関係を重視するなら:iPhone 17eが無難(みんなと同じで仲間外れにならない)

大学生におすすめのスマホ

大学生は自分で通信費を払うケースも増えるため、コスパを重視する傾向があります。アンドロイドなら高性能でも5万円以下で購入でき、バイト代で無理なく支払えます。

OPPO A5 5GAQUOS sense9OPPO Reno15 Anubia S2
OPPO A5 5GAQUOS sense9OPPO Reno15 Anubia S2
■バッテリー容量
6,000mAh
■バッテリー容量
5,000mAh
■バッテリー容量
7,000mAh
■バッテリー容量
5,100mAh
4年経っても
容量80%以上キープ
IGZO OLEDで
最長2日間使用可能
2.5日間使用可能日常使いに十分な容量

1円~
公式
ドコモロゴ画像
1,863円/月~
公式
ワイモバイル Ymobileロゴ画像
実質8,160円~
詳細
ワイモバイル Ymobileロゴ画像
1円~
詳細

結論として、大学生にはOPPO Reno15 Aが最もおすすめです。

最新にこだわらないなら中古のスマートフォンもおすすめ

中古スマホ

「最新のスマホは必要ない」「なるべく安くスマホを手に入れたい」「人気のスマホを中古で手に入れたい」という方には、中古のスマートフォンもおすすめです。

中古スマホのメリット
  • 高性能な人気のスマホを安く購入できる(iPhoneも安く購入可能)
  • 中古でも厳しい検査基準で安心して購入できる認定中古品がある
  • 2台目のサブ機として便利に使える
  • 中古のため繋ぎとしての利用にもおすすめ

MM総研が調査し発表した「2023年度 中古スマートフォン市場規模の推移・予測」を見ると、中古スマホの販売台数は272.8万台で、5年連続で過去最高を記録していることから、中古スマホの需要が高まっていることが分かります。

中古スマホは文字通り新品ではないスマホのことで、キャリアの認定中古品やApple公式サイトでのApple認定整備済製品、中古スマホの専門販売店など複数の窓口から購入できます。

なかでもおすすめの購入先はauやドコモ・ソフトバンクといった「キャリアの認定中古品」や、信頼できる「中古スマホの販売店」からの購入で、これらの窓口からであれば販売前に検品や審査が行われた端末を購入可能です。

また中古のスマホを購入する際には、以下のポイントに気を付ける必要があります。

【中古スマホを選ぶポイント】
  • バッテリーの状態は最大容量80%以上がおすすめ
  • 赤ロムではないか確認する
  • 動作確認端末に含まれているか
  • SIMロックがかかっていないか
  • SIMフリーの端末かどうか
  • 本体の状態は許容範囲内か(傷などの確認)
  • 動作チェックが行われているか

赤ロムとは、以前の利用者が料金未払いや不正入手のためにネットワークの利用制限がかかっている端末のことをいいます。

中古で購入した端末が赤ロムだった場合、SIMを挿入しても通信ができないため、キャリアの認定中古品や赤ロムだった場合に保証が受けられる窓口から選ぶことが重要です。

おすすめの中古スマホ

スクロールできます
iPhone 14iPhone 15iPhone SE(第3世代)Galaxy S24
iPhone 14iPhone 15iPhone SE(第3世代)Galaxy S24
【認定中古品】
高性能で比較的新しい
長く利用できるiPhone
【認定中古品】
A16チップ搭載で高性能
USB-Cに対応しカメラ性能も高い
【認定中古品】
ホームボタン搭載
コスパが良いモデル
CPUの性能が高くAI機能も充実
サポート年数が最大7年で中古でも安心
uqmobile
実質47円~
詳細
uqmobile
実質16,500円~
詳細
ワイモバイル Ymobileロゴ画像
1円~
詳細
ゲオオンラインストア
70,851円~
詳細

特にiPhoneは認定中古品が多く、UQモバイルやワイモバイル、auやソフトバンクから多くの中古品が販売されています。

認定中古品のメリットは以下の通りで、中古品でありながらも、確かな品質と安心感で利用できる点がメリットです。

キャリアの認定中古品を購入するメリット
  • バッテリーの最大容量が80%以上を基準にしている
  • 外側がクリーニングされている
  • iPhoneも多くラインナップされている
  • キャリアの携帯保証に加入できる場合がある
  • 中古スマホでも保証がついている

認定中古品は中古スマホ専門店に比べると価格が高い傾向にありますが、安心して利用したい場合にはぜひ検討しましょう。

なお中古スマホについてより詳しく知りたい方は、中古スマホに関する記事も参考にしてみてください。

キャリアのスマホ売れ筋ランキング

売れ筋ランキング

ここまで、さまざまなシーンに応じておすすめのスマホをご紹介してきましたが、スマホを購入するならお好きなキャリアで人気の機種を購入したい方もいらっしゃるでしょう。

そこで、この項目では、au・ドコモ・楽天モバイル・ソフトバンクの各キャリアの売れ筋ランキングをご紹介します。

auのスマホ売れ筋ランキング

auロゴ画像
<auのおすすめポイント>
  • スマホトクするプログラム+で実質負担額を大幅軽減
  • au Online Shop お得割で他社乗り換えがお得
  • Galaxy、Xperiaなど幅広いラインナップ

auオンラインショップでのスマホ人気ランキングは、引き続き最新のiPhone 17が首位を獲得しています。

iPhoneは機種代金が高い点がデメリットですが、最新のiPhone 17シリーズが性能の高さもあり広くランキングに位置していました。

集計期間:2026年7月1日~2026年7月31日
確認日:2026年8月18日

順位月間ランキング
1位iPhone 17 256GB
2位iPhone 17e 256GB
3位Google Pixel 10a
4位iPhone 17 Pro 256GB
5位Xperia 10 VII
6位AQUOS sense10
7位Xperia 1 VIII
8位Samsung Galaxy S26
9位iPhone 17 Pro Max 256GB
10位Samsung Galaxy S26 Ultra
ランキング引用元:スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング|auオンラインショップ

ドコモのスマホ売れ筋ランキング

ドコモロゴ画像
<ドコモのおすすめポイント>
  • いつでもカエドキプログラムで実質負担額を軽減
  • 5G WELCOME割で乗り換えがお得
  • 国産メーカー(AQUOS、arrows、Xperia)が充実

ドコモオンラインショップでのスマホ人気ランキングは、iPhone 17が先月から引き続き1位を獲得。

2位にはiPhone 17eがランクインしました。

最新iPhoneのiPhone 17シリーズをはじめ、arrows We3などのAndroid機種もランクインしています。

集計期間:2026年7月1日~2026年7月31日
確認日:2026年8月18日

順位月間ランキング
1位iPhone 17 256GB
2位iPhone 17e 256GB
3位Xperia 10 VII
4位Samsung Galaxy S26 256GB
5位arrows We3
6位Google Pixel 10a 256GB
7位iPhone 17 Pro
8位AQUOS sense10
9位Google Pixel 10a 128GB
10位Samsung Galaxy A57 5G
ランキング引用元:売れ筋ランキング|ドコモオンラインショップ

楽天モバイルのスマホ売れ筋ランキング

楽天モバイルロゴ画像
<楽天モバイルのおすすめポイント>
  • 他社から乗り換えで大幅割引キャンペーン
  • 楽天ポイント還元でさらにお得
  • データ無制限プランで通信費も節約

楽天モバイルはスマホの基本販売価格がドコモ・au・ソフトバンクよりも安いことから、スマホの購入を検討している方にはぴったりのキャリアです。

さらに端末の値引きや、端末割引・楽天ポイント還元も豊富であることから、iPhoneをメインにAndroidスマホも多くランクインしています。

集計期間:2026年7月1日~7月31日
確認日:2026年8月18日

順位総合ランキング
1位iPhone 17e
2位Samsung Galaxy A25 5G
3位iPhone 17
4位OPPO A5 5G
5位Google Pixel 10a
6位AQUOS sense10
7位iPhone 17 Pro
8位OPPO Reno15 A
9位iPhone 16
10位arrows We3
ランキング引用元:スマートフォン売れ筋ランキング|楽天モバイル

ソフトバンクのスマホおすすめランキング

ソフトバンクロゴ画像
<ソフトバンクのおすすめポイント>
  • 新トクするサポートで実質負担額を軽減
  • オンラインショップ割で乗り換えがお得
  • iPhone、Pixel、AQUOSなど幅広いラインナップ

ソフトバンクでは、公式サイトにて売れ筋ランキングなどは公開されていません。

ここではモバレコ編集部が選定した、ソフトバンクで販売中のおすすめスマホを紹介します。

ソフトバンクのおすすめAndroidスマホ

Androidスマホ販売価格
Google Pixel 10a総額93,600円
実質24円
Xperia 1 VIII総額274,320円
実質138,240円
Google Pixel 11総額167,040円
実質24円
moto g3721,984円
Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra総額329,040円
実質95,760円
Samsung Galaxy Z Fold8総額300,240円
実質71,760円
Samsung Galaxy Z Flip8総額221,760円
実質71,760円
Samsung Galaxy S26総額159,840円
実質24円

ソフトバンクのおすすめiPhone

iPhoneモデル販売価格
iPhone 17e総額133,200円~
実質24円~
iPhone 17 Pro / iPhone 17 Pro Max総額246,240円~
実質73,200円~
iPhone Air総額215,280円~
実質28,560円~
iPhone 17総額180,720円~
実質24円~

初心者の方必見!スマートフォン選びの基準を解説

スマホ選び確認画像

まずは、「そもそもスマホをどうやって選べばよいのか分からない」「数あるスマホの違いをどこで見比べていけばよいのか分からない」という方 向けに、公式サイトなどで公表されているスペック表の見るべきポイントとスマホの選び方を解説します。

とくに注目しておきたい主要スペック部分は以下の項目です。

※クリックすると該当箇所に移動します

それぞれの項目で見るべき項目と選ぶべき性能の目安を順番に解説します。

【CPU・RAM】サクサク利用するために重要なポイント

CPU・RAM
CPUとRAMはチェックすべし!

CPU・RAMはデータの処理を行う中核的な部分で、CPUはデータの処理を命令する司令官RAMは実際の処理を行う作業スペースのようなイメージです。

編集長

CPU・RAMがそれぞれ最新・大容量モデルである程、よりサクサクとした操作ができるよ。

しかし、この2つが言わばスマホのパフォーマンスを決めるだけに、より最新で大容量のCPU・RAMを搭載するスマホほど価格が高額となります。

AndroidのCPUの性能目安
CPU性能
Snapdragon 8 Genシリーズ非常に高い
Snapdragon 695/ 7 Genシリーズ高い
Snapdragon 4 Genシリーズやや高い
iPhoneのCPUの性能目安
CPU性能
A17 Pro非常に高い
A16 Bionic高い
A15 Bionicやや高い

それぞれランクが高くなるにつれて、最新機種のため価格も高くなりますが、あくまでCPUの性能だけを見たものなので、実際は作業領域とも例えられるRAMの容量や、後述する本体ストレージ(ROM)の使用状況などによって変動します。

RAM(メモリ)については、以下を目安にしてみるのがおすすめです。

RAMの目安
  • 8GB〜12GB…ハイエンドモデル
  • 4GB〜6GB…ミドルレンジモデル
  • 4GB以下…エントリーモデル

【カメラ性能】写真にこだわるなら画素数などチェック

スマホカメラ
カメラのこだわりポイント

SNSでサクっと綺麗な写真をシェアする為にも、スマホのカメラにはこだわりたいという方も今では多いことと思います。

何をもってカメラが良いと判断すべきか重要なポイントは「画素数」「F値」「AIモード撮影」「広角・望遠倍率」です。

チェックポイント概要
画素数値が大きいほど、より鮮明な写真が撮れる。
一部分を拡大して見る時に、画素数が高いとよりハッキリと物体を識別することが可能。
F値レンズに光を取り込む量を示す数値。
値が低いほど、光を取り込む量が多く、より明るい写真が撮れ、被写体に寄って撮影をした時に背景がよりボケる。
AIモード撮影AIがシーンに応じた最適な補正を行う撮影モード。
AIモードを搭載していると、綺麗な写真が簡単に撮影できる為、SNSでもより手軽にシェアすることができる。
広角・望遠倍率超広角な画角での撮影が可能なレンズを搭載しているスマホは、大人数でセルフィ撮影が可能。
望遠カメラはズーム撮影で画質が低下しがちになるところを高画質で撮影が可能。

その他、動画撮影を含む手ぶれ補正機能の充実度もチェックしておきたいポイントです。

【ROM(ストレージ)容量】データをたくさん保存したいなら256GB以上がおすすめ

ROMストレージ
ROMにも注目!

ROM(ストレージ)とは、データの保存できる容量です。

値(GB数)が大きいほど、より多くの写真、動画、音楽などのデータをスマホ内部に保存しておくことができるので、最初に確認しておくべき重要なポイントです。

スマホであまり写真や音楽を保存しない人には64GB程度でも十分ですが、ある程度の余裕を持った容量が欲しい場合は256GB以上の容量を搭載するスマホがおすすめです。

編集長

Androidスマホであれば、一部SDカードに対応している機種もあるから、SDカードで代用して節約することも可能だよ。

【バッテリー容量】長時間の利用ならバッテリー容量は重要

スマホバッテリー
バッテリーとディスプレイも重要!

当然ながら、バッテリー容量が多いほどより長時間の利用が可能ですが、容量が少なくても電池持ち(連続利用時間)が長いスマホもあります。

また最近では、急速充電やワイヤレス充電に対応しているスマホが主流になってきているため、設定面で節電モードが充実しているかどうかも重視したいポイントです。

目安としては、一般的な利用レベルであれば4,000mAh以上あれば安心なため、4,000mAhを目安に快適に利用したい場合は5,000mAhなどがおすすめになります。

【ディスプレイ】画面の綺麗さを重視するならディスプレイをチェック

スマホディスプレイ
リフレッシュレートにも着目

また、ゲームや動画視聴をメインで利用する人は、リフレッシュレートにも着目するといいでしょう。

リフレッシュレートは60Hzが標準ですが、最近は90Hzや120Hz以上の数値の機種もあります。

リフレッシュレートの値が高いほどより動作や映像がなめらかになるため、動画視聴を快適に行いたい場合や、スマホゲームをよくプレイする場合にはチェックしてみましょう。

中には240Hzに対応しているスマホもあるため、映像体験を重視したい場合はおすすめです。

【防水 / 生体認証 / おサイフケータイ】ライフスタイルに合わせて選ぼう

スマホ 防水
防水 / 生体認証 / おサイフケータイの対応可否

よりスマホを安全に、便利に使ううえで、防水・生体認証・おサイフケータイに対応しているかどうかはとても重要なポイントです。

防水・防塵

最近では新しい生活様式に対応した機種も増えており、消毒液やハンドソープによる丸洗いに対応するスマホなども登場しています。

生体認証

生体認証では、顔認証と指紋認証を搭載していることが多いです。

iPhoneはFace ID(顔認証)を搭載している機種が多いですが、iPhone SE(第3世代)のみホームボタンに内蔵されたTouch ID(指紋認証)を搭載しています。

一方でAndroidでは、指紋認証に対応したスマホが多くありますが、本体側面の電源ボタンに内蔵されているもの、本体の裏面に備わっているもの、画面に指紋認証機能を搭載したものなど機種によって異なります。

おサイフケータイ

「おサイフケータイ」は、昨今の情勢からキャッシュレス決済が普及する中で欠かせない機能の一つとなりつつあります。

「おサイフケータイ」に対応している機種では、suicaやiDなどのサービスを利用してスマホだけで決済を完結することができます。

編集長

「PayPay」などのバーコードを提示して行う対応のキャッシュレス決済であれば、「おサイフケータイ」に対応していなくても利用可能だよ。

通信費を見直したい場合は、SIM選びもセットで検討するのがおすすめです。
コスパや使い勝手の面から比較した格安SIMのおすすめランキングもぜひチェックしてみてください。

iPhoneとAndroidはどっちがいいの?

スマホを選ぶ前に、そもそもiPhoneとAndroidどちらの端末を購入するか迷う方も多いかと思います。

モバレコが独自に実施した全国の20代~80代男女500名に聞いた『スマートフォンの利用状況調査』では、Androidスマホを利用していると答えた方が7割という結果になりました。

スマートフォン利用状況
調査項目アンケート結果
Android71.4%
iPhone28.6%

また、Androidスマホを利用中の方に選んだ理由を聞いたところ、「使い慣れているから」という回答が53.9%、次いで「iPhoneより安いから」という回答が29.1%という結果になりました。

Androidユーザーでは以前から利用している方と、コスパの観点からiPhoneから乗り換えている方が多い傾向にあるように感じられました。

Androidユーザーが選んだ理由
調査項目アンケート結果
使い慣れているから53.9%
iPhoneより安いから29.1%
性能が良いから8.5%
その他4.3%
デザイン性が良いから4.1%

一方でiPhoneを利用中の方にiPhoneを選んだ理由を聞いたところ、「使い慣れているから」と回答した方が50.7%、次いで「性能が良いから」と回答した方が30.7%という結果になりました。

以前からiPhoneを利用している、また高性能なスマホを利用したいという理由からiPhoneを選ぶ方が多いようです。

iPhoneユーザーが選んだ理由
調査項目アンケート結果
使い慣れているから50.7%
性能が良いから30.7%
デザイン性が良いから17.2%
その他1.4%

スマホを購入する上で、まずiPhoneにするか他のスマートフォンにするかということを悩む方も多いかと思います。

そもそもAndroidとiPhoneの違いとは?

そもそも、スマートフォンはGalaxyやXperia、AQUOSシリーズなど様々なメーカーが販売していますが、基本的にほぼすべての機種で「Android」という共通のソフト(OS)がベースとなって動作をしています。

この共通のソフト(OS)をベースに、メーカー各社が機能や操作性をカスタマイズして販売している機種が、普段目にしている「Androidスマートフォン」となります。

AndroidとiPhoneの違い

特徴メリット
Android様々な特徴の機種が販売されている
カスタマイズ性が高い
機種の選択肢が豊富
低価格の機種も多い
SDカードが使える
iPhoneAppleが自社でOSと本体を開発
iPadやMacとスムーズに連携
アップデートのサポート期間が長い
ケース類などが豊富

Androidを搭載しているスマホは、メーカーごとに機能やスペック、価格帯が異なる機種が多く、より好みにあった機種を選べる点がポイントです。

また、ゲーミングスマホなどの特定の用途に特化した機種や、画面内指紋認証などの先進性の高い特徴を備えた機種も登場しています。

一方でiPhoneは、動作するソフト(OS)から本体の開発までをAppleだけで行い、販売しているスマホです。そのため、AirDropをはじめ、他のApple製品との親和性が高く、スムーズに連携してくれます。

また、Appleがすべて自社開発しているため、機種の選択肢は少ないですが、その分各機種の性能が高いことに加えて、長期間のアップデート提供や、メーカーサポート期間が充実などのメリットもあります。

それ以外では、iPhoneは日本国内でも高い人気があるので、ケースやアクセサリー類も豊富に揃っているのも魅力です。

  • カメラやゲームなどの用途に特化した機種が欲しい人
  • できるだけ手頃な価格の機種が欲しい人
  • 画面内指紋認証など先進性が高い機種が気になっている人

スマホメーカー/ブランド一覧

スマホ選びで迷ったとき、「どのメーカーのスマホを選べばいいの?」という疑問を持つ方も多いでしょう。

各メーカーには得意分野や強みがあり、自分の重視するポイントに合わせて選ぶことで、より満足度の高いスマホ選びができます。

ここでは、日本で購入できる主要なスマホメーカー/ブランドの特徴を一覧で紹介します。

スクロールできます
メーカー
(ブランド)
本社所在地主なシリーズ得意分野こんな人におすすめ
Apple
(iPhone)
アメリカiPhone / iPhone Pro /
iPhone Plus / iPhone SE
エコシステム連携
セキュリティ
長期サポート
Apple製品を使っている人
シンプルな操作性を求める人
Samsung
(Galaxy)
韓国Galaxy S / Galaxy A /
Galaxy Z Fold / Galaxy Z Flip
ディスプレイ技術
フォルダブル
カメラ性能
最新技術を体験したい人
大画面や折りたたみが欲しい人
Google
(Pixel)
アメリカPixel / Pixel Pro / Pixel aAI技術
カメラ
セキュリティ
長期アップデート
AIを活用したい人
Googleサービスをよく使う人
Sony
(Xperia)
日本Xperia 1 / Xperia 5 / Xperia 10カメラ技術
音響技術
ディスプレイ
写真・動画撮影にこだわる人
音楽を楽しみたい人
SHARP
(AQUOS)
日本AQUOS sense / AQUOS wish /
AQUOS R
ディスプレイ技術(IGZO)
省電力
コスパ
国産スマホが欲しい人
コスパを重視する人
FCNT
(arrows)
日本arrows We / arrows Alpha耐久性
安心機能(詐欺対策)
シニア・子ども向け
壊れにくいスマホが欲しい人
シニア・子ども向けを探している人
OPPO
(Reno/Aシリーズ)
中国OPPO Reno / OPPO A /
OPPO Find
急速充電
カメラ
コスパ
コスパを重視する人
充電速度にこだわる人
Xiaomi
(Redmi/Xiaomi)
中国Xiaomi / Redmi / POCOコスパ
高性能
多彩なラインナップ
コスパ重視の人
ハイスペックを安く手に入れたい人
Motorola
(moto)
アメリカ
(現在はレノボ傘下)
moto g / moto edge /
motorola razr
ピュアAndroid※1
デザイン
コスパ
シンプルなAndroid体験を求める人
デザインにこだわる人
nubia中国nubia S / nubia Z /
REDMAGIC(ゲーミング)
防水・防塵
AI機能
コスパ
高い防水性能が欲しい人
低価格でAI機能を使いたい人
※1 余計なアプリが少なく、シンプルな操作性であること

スマホのおすすめについてよくある質問

スマホのおすすめについて、よくある質問をまとめてみました。

Androidのスマホでおすすめはどれ?

Androidのスマホは豊富に提供されていますが、Google PixelシリーズやGalaxy シリーズ、Xperiaシリーズ、AQUOSシリーズなどがおすすめです。

OPPOなど中華スマホも近年コスパ良く高性能になってきているため、希望するスペックと予算を相談しながら検討してみましょう。

iPhoneのスマホでおすすめはどれ?

iPhoneは機能の豊富さやスペックの高さを求める場合は、最新のiPhone 17シリーズがおすすめです。

最新機種にこだわらない場合や、価格を重視して選びたい場合には、前のモデルであるiPhone 16シリーズや、中古のiPhoneを検討するのもおすすめです。

コスパのいいスマホのおすすめはどれ?

コスパの良いスマホなら、「OPPO A5 5G」や「arrows We3」などがおすすめです。

Google PixelシリーズやGalaxyシリーズも高性能でおすすめですが、価格帯は高めになるため注意しましょう。

ゲーム用のスマホでおすすめはどれ?

ゲーム用のスマホでは、冷却システムが優秀で、リフレッシュレートも十分、RAMも多い「ROG Phone 9 Pro」や「REDMAGIC 11S Pro」がおすすめです。

スマホはゲームに特化したモデルも販売されているため、ゲーム用であればRAMやCPU、バッテリー容量やリフレッシュレートを重視して選びましょう。

エントリーモデルのスマホでおすすめはどれ?

エントリーモデルのスマホは、以下のモデルがおすすめです。

エントリーモデルのおすすめ
  • arrows We3
  • OPPO A5 5G
  • nubia S2
  • AQUOS wish5
  • moto g05
  • OPPO Reno13 A
  • Galaxy A25 5G

ミドルレンジのスマホでおすすめはどれ?

ミドルレンジのスマホは、以下のモデルがおすすめです。

ミドルレンジのおすすめ
  • OPPO Reno15 A
  • AQUOS sense9
  • AQUOS sense10
  • iPhone 16e
  • arrows Alpha
  • Xperia 10 VII

ハイエンドのスマホでおすすめはどれ?

ハイエンドのスマホは、以下のモデルがおすすめです。

ハイエンドのおすすめ
  • Galaxy S26
  • AQUOS R11
  • Xperia 1 VIII

まとめ

購入後に後悔しないためには、まずはしっかり自分がスマホで何をしたいのか、どれくらい利用するのかを改めて把握することから始めましょう。

そしてそれに見合ったスペックや機能を搭載したスマホを選ぶことが重要です。

なお、今回のおすすめランキングは各機種の個性と個人的な見解が影響しているので、全ての人に当てはまるとは限りませんが、スマホ選びに迷っている方はぜひ参考にしてみてください。

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