2026年9月18日にiPhone18 Pro・Pro Maxが発売されました。Apple公式は219,800円(256GB・税込)、キャリア4社は255,900円〜268,800円です。返却を前提にすると23,760円まで下がります。詳しくはiPhone18の発売日・価格・キャンペーンまとめ【4社比較】をご覧ください。
スマホ選びに迷ったらエントリーモデルならarrows We3、ミドルモデルならOPPO Reno15 A、ハイエンドモデルならGalaxy S26がおすすめです。
価格と用途でぴったり見つかる!
おすすめスマホ一覧
| 機種名 | arrows We3![]() | OPPO A5 5G![]() | AQUOS wish6![]() | motorola edge 60![]() | Galaxy A57 5G![]() |
|---|---|---|---|---|---|
| 値段 | 実質18,980円※1 (通常34,980円) | 一括1円 (通常22,001円) | 実質24円~※2 (通常46,224円) | 実質11,047円~※3 (通常45,800円) | 実質22,024円~※4 (通常93,600円) |
| 特徴 | コンパクトで 長く使える | AI搭載スマホを 安い価格帯で 購入できる | 大画面で文字や動画が見やすい | トリプルレンズ &急速充電対応 | 最長6年の アップデート保証 |
| こんな人におすすめ | 小さめスマホが 欲しい人 | AIスマホを 安く買いたい人 | 動画を高画質で 楽しみたい人 | 安くても高性能な スマホが欲しい人 | 同じスマホを 長く使いたい人 |
| おすすめ購入先 | 楽天モバイル 詳細 | au 詳細 | ワイモバイル 詳細 | UQモバイル 詳細 | ソフトバンク詳細 |
※1:楽天モバイルへお申し込み&他社から乗り換えで
※2:他社からのりかえで「シンプル3 M/L」利用&一括購入の場合
※3:「コミコミプランバリュー」かつ「増量オプションII」に加入の場合
※4:他社からのりかえで新トクするサポート+利用の場合
編集長本記事では、スマホ初心者でも迷わず選べるように、端末スペック・値段・評判(レビュー評価)をもとに、おすすめの最新端末を独自に調査・分析したよ!
価格帯別・キャリア別・目的別にランキング形式でまとめているので、買い替えや機種変更をお考えの方はぜひ参考にしてみてください。
- 【価格帯別】3万円以下〜11万円以上まで予算別のおすすめ機種
- 【キャリア別】au・ソフトバンク・楽天モバイルの売れ筋ランキング
- 【目的別】ゲーム・カメラ・シニア・子ども向けなど用途に合った機種
- 【iPhone vs Android】どちらを選ぶべきかの判断基準
- 【評判の良いスマホの選び方】CPU・RAM・カメラなどスペックの見方を解説



コスパ重視で失敗しないスマホ選びをサポートするため、使いやすくてお得なおすすめモデルを分かりやすくご紹介します。
機種変更もスムーズ&送料無料!


- 日本全国 送料・代引手数料無料
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- ソフトバンクポイントが機種代金に使える
- 2026年10月14日情報更新を行いました。
【2026年最新】スマートフォン発売情報


【発売スマホ一覧】
| 発売日 | 端末 | 詳細 |
|---|---|---|
| 2026年8月20日 | Google Pixel 11 Pro XL![]() ![]() | 実質73,840円~ (ソフトバンク) 詳細 |
| 2026年8月20日 | Google Pixel 11 Pro![]() ![]() | 実質45,760円~ (ソフトバンク) 詳細 |
| 2026年8月20日 | Google Pixel 11![]() ![]() | 実質22,024円~ (ソフトバンク) 詳細 |
| 2026年8月20日 | Google Pixel 11 Pro Fold![]() ![]() | 実質123,520円~ (ソフトバンク) 詳細 |
| 2026年8月7日 | Galaxy Z Fold8 Ultra![]() ![]() | 実質117,760円~ (ソフトバンク) 詳細 |
| 2026年8月7日 | Galaxy Z Fold8![]() ![]() | 実質93,760円~ (ソフトバンク) 詳細 |
| 2026年8月7日 | Galaxy Z Flip8![]() ![]() | 実質87,060円~ (楽天モバイル) 詳細 |
| 2026年8月4日 | motorola razr fold![]() ![]() | 実質199,800円~ (IIJmio) 詳細 |
| 2026年7月31日 | moto g37![]() ![]() | 一括1円~ (楽天モバイル) 詳細 |
Google Pixel 11 Pro XL|2026年8月20日発売


Google Pixel 11 Pro XLのスペック
| 発売日 | 2026年8月20日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 76.5mm |
| 高さ | 162.7mm | |
| 厚み | 8.5mm | |
| 重量 | 226g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 最大輝度 2,400 ニト ピーク輝度 3,600 ニト | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5000万画素 約4800万画素 約4800万画素 |
| インカメラ | 約4200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Google Tensor G6 |
| RAM | 12GB 16GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB 512GB 1TB | |
| バッテリー容量 | 5,115mAh | |
| 防水 / 防塵 | IP68 | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 6.8インチの大画面で動画や写真を楽しめる 約30分で最大75%まで充電できる 高性能なトリプルカメラを搭載 最大120倍ズームや8K動画撮影に対応 7年間のソフトウェアアップデートに対応 | 本体が大きく、片手では操作しにくい場合がある コンパクトなスマホを求める人には向かない |
Google Pixel 11 Pro XLは、6.8インチの大画面ディスプレイとGoogle Tensor G6を搭載した、ハイエンドのスマートフォンです。
アップデートされたカメラハードウェアやGemini Intelligenceに対応し、約30分で最大75%まで充電できる高速充電にも対応しています。
- 大画面で動画や写真を楽しみたい人
- 高性能なAI・カメラ機能を重視する人
-販売サイトはこちら-
実質73,840円~ (通常245,520円) 詳細 | ![]() ![]() 実質122,800円~ (通常238,800円) 詳細 | ![]() ![]() 実質174,020円~ (通常235,180円) 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
Google Pixel 11 Pro|2026年8月20日発売


Google Pixel 11 Proのスペック
| 発売日 | 2026年8月20日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 71.9mm |
| 高さ | 152.7mm | |
| 厚み | 8.4mm | |
| 重量 | 204g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 最大輝度 2,400 ニト ピーク輝度 3,600 ニト | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5000万画素 約4800万画素 約4800万画素 |
| インカメラ | 約4200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Google Tensor G6 |
| RAM | 12GB 16GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB 512GB 1TB | |
| バッテリー容量 | 4,850mAh | |
| 防水 / 防塵 | IP68 | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| Google Tensor G6を搭載 最大120倍ズームに対応している 暗い場所でも色鮮やかな写真や動画を撮影しやすい Gemini Intelligenceに最適化され、AI機能を活用しやすい 7年間のソフトウェアアップデートに対応 | ハイスペックが不要な人には機能を持て余す可能性がある 大画面モデルを求める場合はPixel 11 Pro XLの方が向いている |
Google Pixel 11 Proは、Google Tensor G6を搭載し、AI機能やカメラ性能を強化したハイエンドスマートフォンです。
Proモデルならではの高性能なカメラを搭載し、最大120倍ズームや暗い場所での撮影にも対応しています。
- 持ちやすいサイズでGoogle Pixelの最新機能を使いたい人
- 長期間同じスマホを使いたい人
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実質45,760円~ (通常202,320円~) 詳細 | ![]() ![]() 実質148,280円~ (通常194,920円) 詳細 |
![]() ![]() 実質98,800円~ (通常194,800円) 詳細 | 一括189,900円 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
Google Pixel 11|2026年8月20日発売


Google Pixel 11のスペック
| 発売日 | 2026年8月20日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 72mm |
| 高さ | 152.8mm | |
| 厚み | 8.6mm | |
| 重量 | 197g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 最大輝度 2,000 ニト ピーク輝度 3,000 ニト | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5000万画素 約1300万画素 約1080万画素 |
| インカメラ | 約1050万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Google Tensor G6 |
| RAM | 12GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB 512GB | |
| バッテリー容量 | 4,985mAh | |
| 防水 / 防塵 | IP68 | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
- GoogleのAI機能を活用できる
- Pixelシリーズならではのカメラ機能を利用できる
- 日常使いに必要な性能をバランスよく備えている
- 長期間使いやすいPixelシリーズのスマートフォン
- カメラ性能は控えめ
- 大画面重視の場合はサイズが小さい
| メリット | デメリット |
|---|---|
| GoogleのAI機能を活用できる Pixelシリーズならではのカメラ機能を利用できる 日常使いに必要な性能をバランスよく備えている 長期間使いやすいPixelシリーズのスマートフォン | カメラ性能は控えめ 大画面重視の場合はサイズが小さい |
Google Pixel 11は、GoogleのAI機能「Gemini」を活用できる、Pixelシリーズの最新スマートフォンです。
Google PixelならではのAI機能やカメラ機能を搭載し、日常の写真撮影や情報検索などを便利に利用できます。
- 無理なく最新スマホを使いたい人
- 日常使いできるスペックがあれば十分な人
-販売サイトはこちら-
実質22,024円~ (通常167,040円~) 詳細 | ![]() ![]() 実質22,047円~ (通常156,800円) 詳細 |
![]() ![]() 実質87,912円~ (通常152,680円) 詳細 | 実質51,060円~ (通常139,900円) 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
Google Pixel 11 Pro Fold|2026年8月20日発売


Google Pixel 11 Pro Foldのスペック
| 発売日 | 2026年8月20日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 折りたたんだ状態:76mm 開いた状態:150.4 mm |
| 高さ | 155.2mm | |
| 厚み | 折りたたんだ状態:10.1mm 開いた状態:5mm | |
| 重量 | 239g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 最大輝度 2,000 ニト ピーク輝度 3,000 ニト | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約4800万画素 約1050万画素 約1080万画素 |
| インカメラ | 約1000万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Google Tensor G6 |
| RAM | 16GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB 512GB | |
| バッテリー容量 | 4,806mAh | |
| 防水 / 防塵 | IP68 | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 折りたたんでコンパクトに持ち運び、大画面でも利用できる 大画面を活用して複数のアプリを同時に使いやすい 折りたたみスマホながら本体強度が前モデルの3倍に向上している 厚さ10.14mmまで薄型化されている 背面カメラを使った自撮りなど、折りたたみ構造を活かした撮影ができる | 通常のスマートフォンより本体が厚い 大画面やマルチタスクを使わない場合は持て余す可能性がある |
Google Pixel 11 Pro Foldは、Google Pixelシリーズの折りたたみスマートフォンで、開くと大画面を利用できるハイエンドモデルです。
前モデルから本体強度が3倍に向上し、厚さ10.14mmまで薄型化されている点も特徴です。
- Google Pixelの折りたたみスマホが欲しい人
- 薄さにもこだわりたい人
-販売サイトはこちら-
実質123,520円~ (通常320,400円~) 詳細 | ![]() ![]() 実質183,800円~ (通常309,800円) 詳細 | ![]() ![]() 実質224,400円~ (通常313,280円) 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
Galaxy Z Fold8 Ultra|2026年8月7日発売


Galaxy Z Fold8 Ultraのスペック
| 発売日 | 2026年8月7日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 閉じた状態:72.8mm 開いた状態:143.2mm |
| 高さ | 158.4mm | |
| 厚み | 閉じた状態:8.9mm 開いた状態:4.1mm | |
| 重量 | 215g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 3,000nit | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5,000万画素(超広角) 約2億画素(広角) 約1,000万画素(望遠) |
| インカメラ | 約1,000万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
| RAM | 12GB〜16GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB〜1TB | |
| バッテリー容量 | 5,000mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX8 IP4X | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 8.0インチの大画面ディスプレイで動画視聴やマルチタスクが快適 Galaxy Z Foldシリーズ史上最薄・最軽量クラス 折り目がさらに目立ちにくく改善されている 2億画素メインカメラを搭載 バッテリー容量が5,000mAhに増加 Galaxy AIや、Google Geminiを活用したAI機能が充実している | 価格が高い 折りたたみスマホ専用のケースや保護フィルムが必要 |
Galaxy Z Fold8 Ultraは、約8.0インチの大画面を開いて使えるSamsungの折りたたみスマートフォンです。
開いた状態で約4.1mm、重さ約215gという薄型・軽量設計で、大画面を活かしたマルチタスクと高い処理性能を両立したモデルです。
- Galaxyスマホをカメラ機能にこだわって選びたい人
- 大画面ディスプレイを求める人
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実質117,760円~ (通常329,040円~) 詳細 | ![]() ![]() 実質193,292円~ (通常327,140円) 詳細 |
![]() ![]() 実質178,800円~ (通常319,800円) 詳細 | 一括299,900円 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
Galaxy Z Fold8|2026年8月7日発売


Galaxy Z Fold8のスペック
| 発売日 | 2026年8月7日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 閉じた状態:81.9mm 開いた状態:161.4mm |
| 高さ | 158.4mm | |
| 厚み | 閉じた状態:9.7mm 開いた状態:4.5mm | |
| 重量 | 201g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 3,000nit | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5,000万画素(超広角) 約5,000万画素(広角) |
| インカメラ | 約1,000万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
| RAM | 12GB〜16GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB〜1TB | |
| バッテリー容量 | 4,800mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX8 IP4X | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 10:16のカバー画面と4:3のメインディスプレイ 閉じたままでも一般的なスマホに近い感覚で操作しやすい 約201gとFoldシリーズ史上最軽量 Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載 | 専用ケース・保護フィルムが必要 Ultraモデルと比べるとカメラ性能が控えめ |
Galaxy Z Fold8は折りたたんだ状態で10:16のカバー画面、開いた状態では4:3のメインディスプレイを利用でき、動画やゲーム、読書などを大画面で楽しめます。
また、重量は約201gとGalaxy Z Foldシリーズ史上最軽量で、軽量なボディと高いパフォーマンス、優れたバッテリー持ちを両立しています。
- 単行本サイズで使える折りたたみスマホが欲しい人
- 折りたたみでも軽いスマホが欲しい人
-販売サイトはこちら-
実質93,760円~ (通常300,240円~) 詳細 | 実質111,060円 (通常269,900円) 詳細 | ![]() ![]() 実質159,940円~ (通常301,180円) 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
Galaxy Z Flip8|2026年8月7日発売


Galaxy Z Flip8のスペック
| 発売日 | 2026年8月7日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 75.4mm |
| 高さ | 閉じた状態:85.7mm 開いた状態:166.9mm | |
| 厚み | 閉じた状態:13.1mm 開いた状態:6.1mm | |
| 重量 | 180g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 2,600nit | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約1,200万画素(超広角) 約5,000万画素(広角) |
| インカメラ | 約1,000万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
| RAM | 12GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB〜512GB | |
| バッテリー容量 | 4,300mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX8 IP4X | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
- GalaxyのFlip史上最薄・最軽量
- 閉じたまま通知確認やメッセージ返信、アプリ操作などができる
- コンパクトに折りたためる
- Galaxy AIに対応しており翻訳・検索・文章作成など便利なAI機能を利用できる
- 価格が高め
- フォールド型ほどマルチタスクには向かない
- 専用ケースや保護フィルムが必要
| メリット | デメリット |
|---|---|
| GalaxyのFlip史上最薄・最軽量 閉じたまま通知確認やメッセージ返信、アプリ操作などができる コンパクトに折りたためる Galaxy AIに対応しており翻訳・検索・文章作成など便利なAI機能を利用できる | 価格が高め フォールド型ほどマルチタスクには向かない 専用ケースや保護フィルムが必要 |
縦方向に折りたためるGalaxy Z Flip8は、カバー画面ではAI機能や各種ショートカットを利用でき、コンパクトさと高性能を両立しています。
Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、約5,000万画素の広角カメラや4,300mAhのバッテリーにも対応しています。
- 最新型コンパクトスマホが欲しい人
- ハイエンド並みのスペックにこだわりたい人
Galaxy Z Fold8/Z Flip8以外の折りたたみスマホも比較したい場合は、折りたたみスマホのおすすめ機種を解説した記事もあわせてご覧ください。
-販売サイトはこちら-
実質87,060円~ (通常199,900円) 詳細 | 実質93,760円~ (通常221,760円~) 詳細 |
![]() ![]() 実質109,450円~ (通常217,690円) 詳細 | ![]() ![]() 実質118,800円~ (通常209,800円) 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
motorola razr fold


motorola razr foldのスペック
| 発売日 | 2026年8月4日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 閉じた状態:73.6mm 開いた状態:144.47mm |
| 高さ | 160.05mm | |
| 厚み | 閉じた状態:9.89mm 開いた状態:4.55mm | |
| 重量 | 243g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 最大輝度 2,400 ニト ピーク輝度 3,600 ニト | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5000万画素 約5000万画素 約5000万画素 |
| インカメラ | クローズ時 : 2000万画素 (F値2.4) オープン時 : 3200万画素 (F値2.4) | |
| スマホ性能 | CPU | Qualcomm® Snapdragon® 8 Gen 5 Mobile Platform |
| RAM | 12GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB | |
| バッテリー容量 | 6000mAh | |
| 防水 / 防塵 | IP48/IP49 | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 約8.1インチの2K大画面を利用できる 6,000mAhの大容量バッテリーを搭載 約5,000万画素のトリプルカメラを搭載 おサイフケータイに対応 IP48・IP49の防水・防塵性能に対応 | 本体重量が重い 折りたたんだ状態の厚みが大きい |
motorola razr foldは、Motorola初の横開きタイプの折りたたみスマートフォンで、開くと約8.1インチの2Kディスプレイを利用できます。
また、アウトディスプレイにはCorning Gorilla Glass Ceramic 3を採用し、耐久性にも配慮されたモデルです。
- ディスプレイの画質にこだわりたい人
- 耐久性が高い折りたたみスマホが欲しい人
-販売サイトはこちら-
実質199,800円~ (通常299,800円) 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
moto g37


moto g37のスペック
| 発売日 | 2026年7月31日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 76.50mm |
| 高さ | 166.23mm | |
| 厚み | 7.85mm | |
| 重量 | 196g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 最大輝度 2,400 ニト ピーク輝度 3,600 ニト | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5000万画素 約800万画素 |
| インカメラ | 約3200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | MediaTek Dimensity 6300 |
| RAM | 8GB | |
| ROM(ストレージ) | 128GB | |
| バッテリー容量 | 5,200mAh | |
| 防水 / 防塵 | IP64 | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | 〇 | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 120Hzのリフレッシュレートに対応 5,200mAhの大容量バッテリーを搭載 Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載 | スペックは控えめ |
moto g37は、約6.7インチのフルHD+ディスプレイと120Hzのリフレッシュレートに対応した、コストパフォーマンスに優れた5Gスマートフォンです。
5,200mAhの大容量バッテリーやDolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載し、長時間の動画視聴やSNSなどにも使いやすいモデルです。
- 人とかぶらないカラーを求める人
- バッテリー持ちの良さを重視したい人
-販売サイトはこちら-
一括1円~ (通常22,000円) ※moto g37j 詳細 | 一括21,984円 詳細 |
![]() ![]() 一括36,168円 詳細 | ![]() ![]() 一括12,100円~ (通常22,000円) 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
【値段3万円以下】おすすめのAndroidスマホ|エントリーモデル
まずは手頃で購入もしやすい3万円以下のアンドロイドスマホ(エントリーモデル)を紹介します。
※詳細ボタンをクリックで、解説までスクロールします。
arrows We3![]() ![]() | OPPO A5 5G![]() ![]() | nubia S2![]() ![]() | AQUOS wish6![]() ![]() | moto g66j 5G![]() ![]() | motorola edge 60![]() ![]() | Galaxy A57![]() ![]() |
|---|---|---|---|---|---|---|
| コンパクトで 長く使える | AIを搭載しつつも 安い価格帯で購入できる | AI機能が豊富 最高等級の防水性能 | 大画面で文字や 動画が見やすい | 上質なデザインと RAMブーストで最大24GBまで拡張 | トリプルレンズ搭載 | 5,000mAh電池で動画も SNSも快適な高コスパ機 |
| 実質18,980円※1 (通常34,980円) ※楽天モバイル | 一括1円 (通常22,001円) ※au | 一括1円~ (通常21,984円) ※ワイモバイル※2 | 実質24円~ (通常46,224円) ※ワイモバイル※2 | 一括12,800円~ (通常30,800円) ※IIJmio | 実質11,047円~ (通常45,800円) ※UQモバイル※3 | 実質22,024円~ (通常93,600円) ※ソフトバンク |
| 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る |
※1:楽天モバイルへお申し込み&他社から乗り換えで
※2:他社からのりかえで「シンプル3 M/L」利用&一括購入の場合
※3:「コミコミプランバリュー」かつ「増量オプションII」に加入の場合



この価格帯の機種の特徴として、SNSや動画視聴等の日常用途では問題ないけど、2つのアプリの同時起動などマルチタスクには不向きだよ!



負荷のかかるゲームなどをメインとしたい場合も、この後に紹介する3万円超の機種を選んだ方が快適に利用できるでしょう。
- スマホ代をできるだけ安く抑えたい人
- 電話・LINE・ネット閲覧が主な用途の人
- 初めてスマホを持つシニアやお子様
- サブ機として2台目を探している人
arrows We3


arrows We3のスペック
| 発売日 | 2026年6月25日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 73mm |
| 高さ | 156mm | |
| 厚み | 9.0mm | |
| 重量 | 189g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 1,000nit | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5,030万 |
| インカメラ | 約800万 | |
| スマホ性能 | CPU | MediaTek Dimensity 6300 |
| RAM | 4GB | |
| ROM(ストレージ) | 64GB | |
| バッテリー容量 | 5,000mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX6 / IPX8 / IPX9 IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | 〇 | |
- アクションキー搭載で片手操作がしやすい
- 防水・防塵性能が高い
- イヤホンジャックを利用できる
- microSDXCに対応している(2TBまで)
- RAMが4GBと弱め
- カメラがシングル
- 性能は控えめ
| メリット | デメリット |
|---|---|
| アクションキー搭載で片手操作がしやすい 防水・防塵性能が高い イヤホンジャックを利用できる microSDXCに対応している(2TBまで) | RAMが4GBと弱め カメラがシングル 性能は控えめ |
arrows We3はFCNTから発売されたスマートフォンで、5,000mAhの大容量バッテリーと、高い防水・防塵性能を備えています。
microSDカードやイヤホンジャックを搭載しており、日常使いに必要な機能をバランスよく備えています。
- イヤフォンジャック搭載のスマホが欲しい人
- 片手で簡単に操作できるスマホに魅力を感じる人
-販売サイトはこちら-
OPPO A5 5G
OPPO A5 5Gのスペック
| 発売日 | 2025年12月4日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 76mm |
| 高さ | 166mm | |
| 厚み | 8.0mm | |
| 重量 | 194g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 最大120Hz |
| 輝度 | 1,000nits | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | メイン:5,000万画素 超広角+マクロ:5,000万画素 |
| インカメラ | 約1,600万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | MediaTek Dimensity 6300 |
| RAM | 4GB | |
| ROM(ストレージ) | 128GB | |
| バッテリー容量 | 公称値:6,000mAh 定格値:5,860mAh | |
| 防水 / 防塵 | IP65 | |
| デュアルSIM | 〇 SIM1(nanoSIM)+SIM2(nanoSIM)/microSD SIMタイプ:nanoSIM+eSIM | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | 〇 | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| OPPO AIで写真撮影が快適に 6,000mAhの大容量バッテリー 4年経ってもバッテリー容量80%以上をキープ 手袋モードでいつでも使いやすい | メモリやストレージがやや弱い |
OPPO A5 5Gは、エントリーモデルの手軽さはそのままに、圧倒的な電池持ちと最新のAI機能を備えたコスパ抜群のスマホです。
カメラには5,000万画素のメインレンズを搭載し、独自開発のOPPO AIを活用すれば、誰でも簡単に綺麗な写真加工が可能です。
- 充電の手間を減らしたい人
- 手袋したままでも操作できる便利さを求める人
-販売サイトはこちら-
一括1円~ (通常21,888円) 公式 | 一括1円~ (通常22,001円) 公式 | 一括1円~ (通常22,001円) 公式 |
一括9,900円~ (通常31,990円) 公式 | 一括9,980円~ (通常32,800円) 公式 | 一括35,112円 公式 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
nubia S2


nubia S2のスペック
| 発売日 | 2025年12月4日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 77mm |
| 高さ | 167mm | |
| 厚み | 8.0mm | |
| 重量 | 189g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 最大120Hz |
| 輝度 | 非公開 | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 広角 50MP + 超広角 5MP |
| インカメラ | 16MP | |
| スマホ性能 | CPU | UNISOC T8100 |
| RAM | 6GB | |
| ROM(ストレージ) | 128GB | |
| バッテリー容量 | 5100mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX5/8/9 IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM + eSIM | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | 〇 | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 6.7インチのフルHD+液晶で120Hzに対応 AI詐欺防止、通話アシスト、通話翻訳、同時通訳など便利な機能が豊富 最高等級の防水性能IPX9を搭載 アウトカメラとインカメラで同時に動画を撮影できる 3.5mmイヤホンジャック搭載 | カメラ性能が控えめ |
nubia S2は、低価格ながらAI機能が充実した、日常使いに最適なエントリーモデルです。
AI詐欺防止機能で不審な電話番号を自動で検知し警告したり、通話アシスト機能で電話の内容を自動で録音・文字起こししたりと、シニア世代も安心して使えます。
- 詐欺電話が心配な人
- 水回りでスマホを使いたい人
- 有線イヤホンを使いたい人
-販売サイトはこちら-
一括1円~ (通常21,984円) 公式 |
AQUOS wish6


AQUOS wish6のスペック
| 発売日 | 2026年9月17日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 76mm |
| 高さ | 165mm | |
| 厚み | 8.3mm | |
| 重量 | 189g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 約1,000nit | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5,010万画素 |
| インカメラ | 約800万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | MediaTek Dimensity 6300 |
| RAM | 4GB | |
| ROM(ストレージ) | 128GB | |
| バッテリー容量 | 5,000mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX5,IPX8,IPX9/IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | 〇 | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| シンプルなデザインと普段使いに十分な性能 旧モデル(AQUOS wish5)に比べて0.5mm薄く持ちやすい 最大輝度が約1,000nitに向上し、屋外でも見やすい | アウトカメラがシングル RAMやCPUが控えめ |
AQUOS wish6はシャープが手がける人気シリーズ「wish」の最新モデルで、操作も簡単なため、スマホ初心者やシニア世代に特におすすめの一台です。
6.6インチの大画面ディスプレイを採用しており、文字やアイコンが大きく表示されるため、老眼で小さな文字が見づらい方でも快適に操作できます。
- 大きな画面で見やすいスマホが欲しい人
- スマホを落としやすい人
- 国産メーカーにこだわりたい人
-販売サイトはこちら-
実質24円~ (通常46,224円) 公式 | 一括22,900円~ (通常44,900円) 公式 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
moto g66j 5G
moto g66j 5Gのスペック
| 発売日 | 2025年7月10日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 76.26mm |
| 高さ | 165.75mm | |
| 厚み | 8.5mm | |
| 重量 | 200g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 最大120Hz |
| 輝度 | 非公開 | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 5000万画素/超広角:800万画素 |
| インカメラ | 約3200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | MediaTek Dimensity 7060 |
| RAM | 8GB | |
| ROM(ストレージ) | 128GB | |
| バッテリー容量 | 5200mAh | |
| 防水 / 防塵 | IP68/IP69 | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM / eSIM | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | 〇 | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 落ち着いたカラーバリエーションでおしゃれ 大画面と高音質のステレオスピーカーで動画もゲームも臨場感を楽しめる moto aiで暗い場所でも自動的に鮮明な写真を撮影できる インカメラは約3200万画素 TurboPower™ 30W急速充電対応で安心 | 重量が約200gと重ため |
moto g66j 5Gは、モトローラが手がけるエントリーモデルながら、デザイン性と実用性を高いレベルで両立したスマホです。
注目すべきは「RAMブースト」機能で、標準の8GBメモリに加え、ストレージの一部をRAMとして活用することで、最大24GBまで拡張できます。
- 安くてもデザインにこだわりたい人
- 複数アプリを同時に使いたい人
- セルフィーの画質にこだわりたい人
-販売サイトはこちら-
一括12,800円~ (通常30,800円) 公式 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
motorola edge 60


motorola edge 60のスペック
| 発売日 | 2026年6月12日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 73mm |
| 高さ | 161mm | |
| 厚み | 8.0mm | |
| 重量 | 179g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 4500nit | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | [広角] 約5,000万画素 [超広角/マクロ] 約5,000万画素 [望遠] 約1,000万画素 |
| インカメラ | 約5,000万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | MediaTek Dimensity 7400 |
| RAM | 8GB | |
| ROM(ストレージ) | 128GB | |
| バッテリー容量 | 5,200mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX8/IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | – | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 高画質のトリプルレンズを搭載 重量約179gの軽量・スリムボティ 米軍調達基準(MIL-STD-810H)に準拠した耐久性 急速充電+5200mAhの大容量バッテリー | ワイヤレス充電に対応していない 明るいカラーバリエーションがない |
motorola edge 60は、エントリーモデルの中でもスペックが高く、望遠も含むトリプルレンズ構成や8GBのROMを搭載したパワフルさがポイントです。



PANTONEとコラボした2色のバリエーションは、どちらも落ち着いた色味でおしゃれだよ!
- おしゃれなスマホが欲しい人
- 写真を簡単にきれいに撮影したい人
-販売サイトはこちら-
実質11,047円~ (通常45,800円) 公式 | ![]() ![]() 一括44,800円~ (通常59,800円) 公式 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
Galaxy A57 5G
Galaxy A25 5Gのスペック
| 発売日 | 2026年4月23日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 77mm |
| 高さ | 162mm | |
| 厚み | 6.9mm | |
| 重量 | 179g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 最大1,900nit | |
| 生体認証 | 顔 | 〇 |
| 指紋 | 〇 | |
| カメラ | アウトカメラ | 広角:約5000万画素 超広角:約1200万画素 マクロ:約500万画素 |
| インカメラ | 約1200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Exynos1680 2.9GHz+2.6GHz+1.95GHz オクタコア |
| RAM | 8GB | |
| ROM(ストレージ) | 128GB | |
| バッテリー容量 | 5,000mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX5/IPX8・IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| Galaxyならではの機能が満載 エントリーモデルでもRAMは8GBと高スペック Galaxy Aシリーズ最薄ボディ(約6.9mm) トリプルレンズ搭載で本格的な撮影が可能 最長6年のセキュリティアップデート保証 | 外部SDカードに非対応 |
Galaxy A57 5Gは、Samsungのコスパモデル・Aシリーズの最新機種で、便利なAI機能「Awesome Intelligence」を搭載しています。
Galaxy A57 5GはRAMが8GBとパフォーマンスも十分で、ディスプレイには、エントリーモデルでは珍しい有機ELパネルを採用し、鮮やかな発色と深い黒が特徴です。
- スペックが良いスマホを低価格で買いたい人
- カメラ機能にこだわりたい人
- 薄くて軽いスマホが欲しい人
-販売サイトはこちら-
実質22,024円~ (通常93,600円) 公式 | ![]() ![]() 実質22,033円~ (通常95,480円) 公式 | 一括64,980円~ (通常79,800円) 公式 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
【値段4〜5万円台】おすすめのAndroidスマホ|ミドルレンジモデル
Androidスマホの買い替えや機種変更で評判の良い4〜5万円台の値段の機種を紹介します。
※詳細ボタンをクリックで、解説までスクロールします。
| OPPO Reno15 A | AQUOS sense10 |
|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() |
| 大容量バッテリーと 進化するOPPO AIで快適 | クリアな通話で日常が快適に 軽量コンパクトな普段使いスマホ |
| 実質19,800円~※1 (通常54,500 円) ※UQモバイル | 実質22,024円~※2 (通常108,720円~) ※ソフトバンク |
| 詳細を見る | 詳細を見る |
※1:「コミコミプランバリュー」かつ「増量オプションII」に加入の場合
※2:他社からのりかえで新トクするサポート+利用の場合



ミドルスペックとも呼ばれる価格帯で、マルチタスクを含むほぼ全ての用途で快適に利用できるスマホの選択肢も増えるよ!



コスパに優れているので狙い目の価格帯ですが、負荷のかかるゲームなどを楽しみたい方は、6〜10万円の価格帯で販売されている、もうワンランク上のスマホがおすすめです。
- コスパを重視しつつ、快適に使いたい人
- 写真撮影やSNSを楽しみたい人
- 軽めのゲームも楽しみたい人
- 長く使えるスマホが欲しい人
OPPO Reno15 A


OPPO Reno15 Aのスペック
| 発売日 | 2026年6月25日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 75mm |
| 高さ | 158mm | |
| 厚み | 約8.1mm (トワイライトネイビー/アフターグロウピンク) 約8.3mm (オーロラブルー) | |
| 重量 | 約195g (トワイライトネイビー/アフターグロウピンク) 約202g (オーロラブルー) | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 1,400nit | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | [広角] 約5,000万画素(F値1.8 / OIS対応) [超広角] 約800万画素(F値2.2 / 画角112°) [マクロ] 約200万画素(F値2.4) |
| インカメラ | 約5,000万画素(F値2.0 / 画角100°) | |
| スマホ性能 | CPU | Qualcomm Snapdragon® 6 Gen 1 |
| RAM | 8GB 12GB | |
| ROM(ストレージ) | 128GB 256GB | |
| バッテリー容量 | 7,000mAh | |
| 防水 / 防塵 | IP69 | |
| デュアルSIM | 〇 SIM1(nanoSIM)+SIM2(nanoSIM/eSIM) / microSD | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 7,000mAhの大容量バッテリーを搭載 80W SUPERVOOC™の急速充電に対応している microSDXCカードに対応 | 望遠カメラは搭載されていない ハイエンドモデルではなく、ミドルレンジ向け |
OPPO Reno15 AはOPPOから発売されたAndroidスマートフォンで、7,000mAhの大容量バッテリーと80W急速充電に対応し、長時間使いやすいという特徴があります。
約6.6インチのディスプレイやmicroSDカード対応、高い防水・防塵性能など、日常使いに十分な性能をもったモデルです。
- 大容量バッテリー搭載のスマホが欲しい人
- 日常使いに十分なスマホを手ごろに手に入れたい人
-販売サイトはこちら-
AQUOS sense10


AQUOS sense10のスペック
| 発売日 | 2025年11月13日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 73mm |
| 高さ | 149mm | |
| 厚み | 8.9mm | |
| 重量 | 166g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 1~240Hz |
| 輝度 | 全白輝度 1,500nit ピーク輝度 2,000nit | |
| 生体認証 | 顔 | ◯(マスク対応) |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5,030万画素(標準) 約5,030万画素(広角) |
| インカメラ | 約3,200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Snapdragon® 7s Gen 3 Mobile Platform |
| RAM | 8GB LPDDR4X | |
| ROM(ストレージ) | 256GB UFS 2.2 | |
| バッテリー容量 | 5,000mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX5/IPX8/IP6X/MIL-STD-810G準拠・ 耐衝撃(落下)など全16項目 | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
- AIでクリアな通話が可能
- 影除去で影を気にせず好きな構図で撮れる
- 約5,030万の標準カメラ・大型センサーと画質エンジンProPix、光学式手ブレ補正で夜景でも明るく撮れる
- 5,000mAhの大容量バッテリー
- カメラ部分が独特のデザインになっているためケースを選ぶ可能性がある
| メリット | デメリット |
|---|---|
| AIでクリアな通話が可能 影除去で影を気にせず好きな構図で撮れる 約5,030万の標準カメラ・大型センサーと画質エンジンProPix、光学式手ブレ補正で夜景でも明るく撮れる 5,000mAhの大容量バッテリート | カメラ部分が独特のデザインになっているためケースを選ぶ可能性がある |
AQUOS sense10は、価格と性能のバランスに特化したsenseシリーズの最新モデルになります。
AIを活用した通話機能やカメラ機能など、日常で便利に使えるスペックが満載で、ミドルレンジモデルでも写真にこだわりたい人にも向いています。
- 通話をする機会が多い人
- カメラ機能にこだわりがある人
-販売サイトはこちら-
実質22,024円~ (通常69,840円~) 詳細 | 実質19,800円~ (通常71,800 円) ※MNP+増量オプションⅡ加入+スマホトクするプログラム利用時(iPhone 17e 256GB)。13〜25カ月目に機種を返却した場合の実質負担額です(税込)。 公式 |
![]() ![]() 実質41,800円~ (通常71,800円) 公式 | 実質43,900円~ (通常59,900円~) 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
【値段6〜10万円台】おすすめのAndroidスマホ|ミドルハイモデル
Androidでミドルハイモデルと呼ばれる値段帯の6〜10万円台のおすすめ機種を紹介します。
※詳細ボタンをクリックで、解説までスクロールします。
| Google Pixel 10a | arrows Alpha2 | Xperia 10 VII |
|---|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| Google Tensor G4搭載 7年間のアップデート保証に対応 | ハイパフォーマンスを期待できる arrowsの最上位モデル | 最大6年のセキュリティアップデート ミドルハイクラスでちょうどいい |
| 実質24円~※1 (通常108,720円) ※ワイモバイル | 一括64,980円~※2 (通常94,900円~) ※IIJmio | 実質22,024円~※3 (通常88,560円) ※ソフトバンク |
| 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る |
※1:他社からのりかえで「シンプル3 M/L」利用&一括購入の場合
※2:他社から乗り換え
※3:他社からのりかえで新トクするサポート+利用の場合



この価格帯になると、5万円以内のスマホよりも選択肢がぐっと広がり、日常使いには申し分ないスペックが搭載されているよ。



「ゲームをプレイしたい」「カメラにこだわりたい」など、スマホに求められる機能も充実しています!
- カメラにこだわりたい人
- ゲームも快適にプレイしたい人
- 長期間使えるスマホが欲しい人
- 最新のAI機能を体験したい人
Google Pixel 10a


Google Pixel 10aのスペック
| 発売日 | 2026年4月14日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 73mm |
| 高さ | 153.9mm | |
| 厚み | 9mm | |
| 重量 | 183g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 3,000nit | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 48 メガピクセル(広角) 13 メガピクセル(ウルトラワイド) |
| インカメラ | 13 メガピクセル | |
| スマホ性能 | CPU | Google Tensor G4 Titan M2 セキュリティ コプロセッサ |
| RAM | 8GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB 512GB | |
| バッテリー容量 | 5,100mAh | |
| 防水 / 防塵 | IP68 | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM x 1 と eSIM x 1 eSIM x 2 | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| コスパモデルのため価格が安い スーパーバッテリーセーバーを利用すると最長で120時間の利用が可能 7年間セキュリティアップデートと新機能が提供される | スペックは控えめ コスパモデルのため大幅な性能進化は見られない |
Google Pixel 10aは人気のGoogle Pixelシリーズのコスパモデルとして新たに発売されました。
シンプルなデザインと48MP・13MPのデュアルカメラ、長時間の利用を可能にしたスーパーバッテリーセーバーなど日常使いに快適な性能が揃っている点が特徴です。
コスパモデルのため性能の大幅な進化は見られないものの、普段使いで快適に使えるお得なモデルが必要な場合におすすめのモデルになります。
- 普段使いで快適に使えるスマホが欲しい人
- 型落ちモデルを安く購入したい人
Google Pixel 10a以外のPixelシリーズも比較したい場合は、Google Pixelのおすすめ機種を解説した記事もあわせてご覧ください。
-販売サイトはこちら-
実質22,024円~ (通常108,720円~) 詳細 | 実質27,060円~ (通常89,760円~) 詳細 |
実質24円~ (通常108,720円) 公式 | 実質47円~ (通常89,800 円) ※MNP+増量オプションⅡ加入+スマホトクするプログラム利用時(iPhone 17e 256GB)。13〜25カ月目に機種を返却した場合の実質負担額です(税込)。 公式 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
arrows Alpha2


arrows Alpha2のスペック
| 発売日 | 2026年8月27日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 72mm |
| 高さ | 155mm | |
| 厚み | 8.6mm | |
| 重量 | 187g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 144Hz |
| 輝度 | 3,000 ニト(ピーク輝度) | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 5,030万画素(広角) 4,990万画素(超広角) |
| インカメラ | 4,990万画素(広角) | |
| スマホ性能 | CPU | Dimensity 8350 Extreme オクタコア(3.35GHz+3.2GHz+2.2GHz) |
| RAM | 8GB/12GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB/512GB | |
| バッテリー容量 | 5,370mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX6 / IPX8 / IPX9 IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM+eSIM eSIM×2 | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ハイパフォーマンスを期待できるarrowsの最上位モデル 端末サイドのアクションキーでAIを起動可能 SDカード対応で容量拡張が容易 防水防塵機能ともに高性能で水中での撮影も可能 | 望遠カメラが搭載されていない 価格帯が高め |
arrows Alpha2は、国産メーカーFCNTが手がける初のハイスペックモデルの最新機種です。
高性能なカメラとワンタッチでAIを起動できるサイドのアクションキー、指先で触ることで生体データを読み取って心身の状態を可視化できるバイタルセンサーなど、日常使いに嬉しいポイントが豊富に採用されています。
約5,030万画素のメインカメラには、SONYのLYTIA 710センサーを搭載し、arrows AIも駆使してどんな場所でも美しい撮影を可能にしています。
- 国内メーカーのハイスペックモデルが欲しい人
- 健康管理ができるスマホが欲しい人
-販売サイトはこちら-
一括64,980円~ (通常94,900円~) 詳細 | 一括74,200円~ (通常94,896円) 詳細 | 一括85,900円~ 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
Xperia 10 VII


Xperia 10 VIIのスペック
| 発売日 | 2025年10月9日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 72mm |
| 高さ | 153mm | |
| 厚み | 8.3mm | |
| 重量 | 168g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 60/120Hz |
| 輝度 | – | |
| 生体認証 | 顔 | × |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5000万画素(広角) 約1300万画素(超広角) |
| インカメラ | 約800万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Snapdragon® 6 Gen 3 Mobile Platform |
| RAM | 8GB | |
| ROM(ストレージ) | 128GB | |
| バッテリー容量 | 5000mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX5/IPX8 IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM + eSIM | |
| SDカード搭載 | 〇 | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | 〇 | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 本体側面に即撮りボタンを搭載 約168gの軽量ボディで縦長画面 SONYならではの高音質技術とカメラ性能 2日持ち&4年長寿命バッテリー セキュリティアップデートが最長6年間 19.5:9のアスペクト比でコンテンツを大きく表示可能 | ハイスペックなモデルを希望している場合は物足りない可能性がある |
Xperia 10 VIIはXperiaシリーズのミドルレンジモデルで、最新のスマホが欲しいけれど20万円近い価格は高いと感じている方にちょうどいいスペックと値段です。
これまでのモデルより大型化したイメージセンサーで、暗い場所でも被写体を明るく、ノイズを抑えて撮影できる点も魅力です。
- 音楽を高音質で楽しみたい人
- 縦長画面でマルチタスクしたい人
- 軽くて持ちやすいスマホが欲しい人
-販売サイトはこちら-
実質22,024円~ (通常88,560円) 公式 | 実質50,900円~ (通常82,800円) 公式 | ![]() ![]() 実質28,900円~ (通常82,800円) 公式 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
【値段11万円以上】おすすめのハイエンドスマホ|Android最上位モデル
スペックの高さを重視する人に向けて、11万円以上の高価格帯のハイエンドAndroidスマートフォンを紹介していきます。
Galaxy S26![]() ![]() | AQUOS R11![]() ![]() | Xperia 1 VIII![]() ![]() |
|---|---|---|
| 約5,000万画素カメラを搭載 Galaxy最新CPUを搭載 | ライカ監修のトリプルカメラを搭載 CPU性能が向上 | 望遠センサーが大型化 最新の高性能CPUを搭載 |
| 実質22,024円~※1 (通常159,840円) ※ソフトバンク | 実質105,760円~※1 (通常156,960円) ※ソフトバンク | 実質160,240円~※1 (通常274,320円) ※ソフトバンク |
| 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る |
※1:他社からのりかえで新トクするサポート+利用の場合



値段の高いスマホは日常使いにプラスして「高画素のカメラを搭載していて、綺麗に撮影できる」や、「ディスプレイは繊細で滑らかに動く」など、快適に利用できる性能に注目して選ぼう!



また、カメラやレンズのメーカーとの協業によって、カメラ性能を大きく高めた機種が登場しているのもこの価格帯の特徴です。
- スマホ選びで妥協したくない人
- 最新の3Dゲームを最高画質でプレイしたい人
- プロレベルの写真・動画撮影をしたい人
- 折りたたみなど最新技術を体験したい人
Galaxy S26


Galaxy S26のスペック
| 発売日 | 2026年3月12日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 71.7mm |
| 高さ | 149.6mm | |
| 厚み | 7.2mm | |
| 重量 | 167g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 2,600nit | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5,000万画素 約1,000万画素 約1,200万画素 |
| インカメラ | 約1,200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
| RAM | 12GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB | |
| バッテリー容量 | 4,300mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX5/IPX8 IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 約167gの軽量ボディ 約5,000万画素のメインカメラを搭載 光学3倍ズームに対応している 高性能なプロセッサでゲームやAI機能を快適に利用できる | 画面サイズは小さめ S26+より充電速度は遅い |
Galaxy S26は、Galaxyのフラッグシップモデル「Sシリーズ」の中でもベーシックでコンパクトなスマートフォンです。
約6.3インチの有機ELディスプレイで片手でも操作しやすく、なおかつ高性能なプロセッサを搭載している点が特徴です。
- 処理能力の高さを重視したい人
- 持ち運びやすさにこだわりたい人
Galaxy S26以外のGalaxyシリーズも比較したい場合は、Galaxyのおすすめ機種を解説した記事もあわせてご覧ください。
-販売サイトはこちら-
実質22,024円~ (通常159,840円) 詳細 | 実質22,047円~ (通常152,900円) 詳細 | 一括99,900円~ (通常136,800円) 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
AQUOS R11


AQUOS R11のスペック
| 発売日 | 2026年7月9日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 74mm |
| 高さ | 156mm | |
| 厚み | 8.9mm | |
| 重量 | 195g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 240Hz |
| 輝度 | 全白輝度 1800nit ピーク輝度 3600nit | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約5030万画素 約5030万画素 約3850万画素 |
| インカメラ | 約5030万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Snapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platform |
| RAM | 12GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB 512GB | |
| バッテリー容量 | 5,100mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX5/IPX8/IPX9 IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ライカ監修の高画質トリプルカメラ リフレッシュレートが240Hzと高品質 防水・防塵・耐衝撃性能が高い | イヤホンジャックが付いていない SDカードを利用できない |
AQUOS R11は、240Hz対応のディスプレイとライカ監修のトリプルカメラを搭載した、ハイエンドのスマートフォンです。
5,100mAhのバッテリーや高い防水・防塵性能、おサイフケータイにも対応しており、毎日の使いやすさと高い基本性能を両立しているモデルになります。
- 高リフレッシュレートが必要な使い方をする人
- カメラレンズの性能にこだわりたい人
-販売サイトはこちら-
実質105,760円~ (通常156,960円) 詳細 |
Xperia 1 VIII


Xperia 1 VIIIのスペック
| 発売日 | 2026年6月11日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 74mm |
| 高さ | 162mm | |
| 厚み | 8.3mm | |
| 重量 | 200g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 非公表 | |
| 生体認証 | 顔 | なし |
| 指紋 | ◯ | |
| カメラ | アウトカメラ | 約4800万画素 約4800万画素 約4800万画素 |
| インカメラ | 約1200万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform |
| RAM | 12GB 16GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB 512GB 1TB | |
| バッテリー容量 | 5,000mAh | |
| 防水 / 防塵 | IPX5/IPX8 IP6X | |
| デュアルSIM | 〇 nanoSIM/eSIM | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | 〇 | |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| AIカメラアシスタントで構図や設定を提案してくれる 望遠センサーが進化し暗い場所でも鮮明な写真を撮影できる 最新CPUと充電なしで2日持ちのバッテリーで快適に使える イヤホンジャックが付いている | ハイスペックのため値段も高い 顔認証に対応していない |
Xperia 1 VIIIはXperia IntelligenceによるAIカメラアシスタントや、約4倍に大型化した望遠センサーでクオリティの高い写真撮影が可能です。
また最大4回のOSバージョンアップと、6年間のセキュリティアップデートに対応しているため、大容量バッテリーとあわせて長期間利用できるモデルとなっています。
- SONYの最新機能を使いたい人
- AIを使って本格的な撮影がしたい人
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実質160,240円~ (通常274,320円) 詳細 |
機種変更・買い替えで失敗しないポイント
新しいスマホへの機種変更や買い替えで失敗しないポイントとして、以下の3点に注意しながら手続きをすすめるのがおすすめです。
- データ移行はミスなく行えるよう準備する
- 下取りサービスを利用すればお得に買い替えができる
- MNP乗り換えなら端末割引が最大額で受けられる
大手キャリアなどではオンラインショップ限定の端末割引キャンペーンを実施しているので、自分で機種変更や買い替えをする人も増えています。
オンラインでスマホを購入すると基本的にデータ移行なども自分で行いますが、大事なデータなどが消えてしまわないようバックアップなど注意しながら進めましょう。
また、お得にAndroidスマホなどへ機種変更や買い替えを行うなら、不要になった端末を下取りに出すと購入代金からの割引やポイント還元が受けられてお得です。



同じ電話番号のまま他社へ乗り換えれば、端末割引キャンペーンも最大額の適用が受けられるよ!
スマホの乗り換えキャンペーンについて最新情報をまとめた記事もあるので、あわせて参考にしてみてください。
iPhoneおすすめランキング


ここまで価格帯別におすすめのAndroid機種をご紹介してきましたが、スマホを使うなら人気のiPhoneを選びたいという方もいらっしゃるでしょう。
そこで、iPhoneを利用したい方には以下の3機種をおすすめします。
※詳細ボタンをクリックで解説までスクロールします。
| 1位 iPhone 17 ![]() ![]() | 2位 iPhone 17e ![]() ![]() | 3位 iPhone 18 Pro /Pro Max ![]() ![]() |
|---|---|---|
| 実質22,024円~※1 (通常199,440円~) | 実質3,324円~※1 (通常133,400円~) | 実質44,900円~※1 (通常268,800円~) |
| ソフトバンク 詳細 | 楽天モバイル 詳細 | au 詳細 |
| 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る |
※1:端末購入プログラム利用時(特典申し込み&機種回収が必要)
iPhoneのおすすめ機種をさらに詳しく比較したい場合は、iPhoneのおすすめ機種を解説した記事もあわせてご覧ください。
おすすめ1位|iPhone 17


iPhone 17のスペック
| 発売日 | 2025年9月19日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 71.5mm |
| 高さ | 149.6mm | |
| 厚み | 7.95mm | |
| 重量 | 177g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 最大120Hz |
| 輝度 | 最大輝度1,000ニト(標準) ピーク輝度1,600ニト(HDR) ピーク輝度3,000ニト(屋外) 最小輝度1ニト | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | なし | |
| カメラ | アウトカメラ | 4,800万画素(広角) 4,800万画素(超広角) |
| インカメラ | 1,800万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | A19チップ |
| RAM | 8GB | |
| ROM(ストレージ) | 512GB 256GB | |
| バッテリー容量 | 最大30時間のビデオ再生 | |
| 防水 / 防塵 | IEC規格60529に基づくIP68等級 | |
| デュアルSIM | 〇 eSIM×2 | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | なし | |
- 最新のA19チップ搭載
- インカメラの性能がアップ
- ディスプレイサイズが大きくなり最大輝度も向上
- リフレッシュレートがiPhone16と比べると倍の120Hzに向上
- 128GBモデルの取り扱いがない
- 物理SIMカードには対応していない
iPhone 17は、2025年9月19日に発売されたiPhoneで、A19チップ(iPhone 15シリーズと比較してCPU速度が最大40%向上)が搭載されています。
インカメラも18MPで利用できるなど性能の向上が各所に見受けられるモデルです。
またリフレッシュレートが最大120Hz、最大輝度も向上しているため、美しいディスプレイを楽しむことができます。
-販売サイトはこちら-
実質22,024円~ (通常199,440円~) 詳細 | ![]() ![]() 実質22,047円~ (通常186,800円~) 詳細 |
![]() ![]() 実質22,033円~ (通常199,793円~) 詳細 | 実質27,276円~ (通常176,800円~) 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
おすすめ2位|iPhone 17e


iPhone 17eのスペック
| 発売日 | 2026年3月11日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 71.5mm |
| 高さ | 146.7mm | |
| 厚み | 7.80mm | |
| 重量 | 169g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 1200nit | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | × | |
| カメラ | アウトカメラ | 48MP Fusionカメラシステム |
| インカメラ | 12MP | |
| スマホ性能 | CPU | A19チップ |
| RAM | 8GB | |
| ROM(ストレージ) | 256GB 512GB | |
| バッテリー容量 | 最大26時間のビデオ再生 | |
| 防水 / 防塵 | IP68 | |
| デュアルSIM | 〇 eSIM×2 | |
| SDカード搭載 | なし | |
| タッチ決済 | なし | |
| イヤホンジャック | なし | |
- 最新世代のチップを搭載しており性能が高い
- 価格が安い
- MagSafeに対応しており充電速度も速くなった
- SIMカードには非対応
- カメラがシングル
iPhone 17eはPhone 17の廉価モデルとして最新チップを搭載し、MagSafe対応で充電速度も向上と日常使いに快適なスペックを有しています。
ただしカメラがシングルだったりと、スペックは控えめな点や、iPhone 17シリーズと共通してeSIMのみに対応している点に注意が必要です。
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実質22,024円~ (通常149,904円~) 詳細 | 実質3,324円~ (通常133,400円~) 詳細 |
![]() ![]() 実質22,033円~ (通常158,345円~) 詳細 | ![]() ![]() 実質22,047円~ (通常144,800円~) 詳細 |
実質5,496円~ (通常149,904円) 公式 | 実質5,547円~ (通常144,800円) ※MNP+増量オプションⅡ加入+スマホトクするプログラム利用時(iPhone 17e 256GB)。13〜25カ月目に機種を返却した場合の実質負担額です(税込)。 公式 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
おすすめ3位|iPhone 18 Pro


iPhone 18 Proのスペック
| 発売日 | 2026年9月18日 | |
|---|---|---|
| 5G対応 | 〇 | |
| 本体 | 幅 | 71.9mm |
| 高さ | 150.0mm | |
| 厚み | 8.75mm | |
| 重量 | 211g | |
| ディスプレイ | リフレッシュレート | 120Hz |
| 輝度 | 最大輝度:1,000nit(標準) ピーク輝度:3,000nit(屋外) | |
| 生体認証 | 顔 | ◯ |
| 指紋 | ✕ | |
| カメラ | アウトカメラ | メイン:4,800万画素 超広角:4,800万画素 望遠:4,800万画素 |
| インカメラ | 1,800万画素 | |
| スマホ性能 | CPU | A20 Proチップ |
| RAM | 非公表 | |
| ROM(ストレージ) | 256GB 512GB 1TB 2TB | |
| バッテリー容量 | 非公表 | |
| 防水 / 防塵 | IP68 | |
| デュアルSIM | 〇 eSIM×2 | |
| SDカード搭載 | ✕ | |
| タッチ決済 | 〇 | |
| イヤホンジャック | ✕ | |
- Apple最速チップ・A20 Pro搭載
- メインカメラはiPhone史上初となる可変絞りに対応
- 超急速充電に対応
- 通常価格は最低でも20万円を超える
- 指紋認証ボタンなし
- 128GBはラインナップされていない
iPhone 18 ProはiPhone最新機種で、カメラ機能が従来よりも向上しているのがアップグレードポイントです。
ディスプレイサイズは6.3インチですが、さらに大画面で動画視聴や画像編集をしたいなら6.9インチのiPhone 18 Pro Maxがおすすめです。
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![]() ![]() 実質44,900円~ (通常268,800円~) 詳細 | 実質45,760円~ (通常268,560円~) 詳細 |
![]() ![]() 実質66,814~ (通常263,230円~) 詳細 | 実質131,244円~ (通常255,900円~) 詳細 |
※ 適用条件・割引内容は時期や申込み内容により異なります。
【目的別】重視したいポイント別のおすすめ機種
ここではゲームプレイを重視したい場合や、シニア向けのスマホを探している場合など、目的別に評判の良いおすすめAndroidスマホを8パターン紹介します。
自分の重視するポイントに合わせて、買い替えや機種変更に最適な一台を見つけてください。
電池持ちで選ぶおすすめスマホ


「充電の手間を減らしたい」「外出先でバッテリー切れを心配したくない」という方には、大容量バッテリーと省電力設計を備えたarrows Alpha2がおすすめです。
arrows Alpha2はarrowsスマホの中でも最大の5,370mAhの大容量バッテリーを搭載しており、一般的な使い方なら約2日間充電不要で使えます。



シリコンカーボンバッテリーと独自の充電制御技術で、約4年後もバッテリー容量は80%を維持できるという公式情報もあるよ!
\arrows Alpha2が安い!/
中華スマホのおすすめ


中華スマホとは中国製のスマホで、主に「Xiaomi」や「Redmi」「OPPO」といったメーカーが日本でも人気です。
今回紹介したOPPO Reno15 Aは大容量バッテリー搭載で、カメラもトリプルレンズ仕様とスペックは高いながら、価格は抑えられるのがメリットです。



ただし、メーカーサイトから直接購入すると、日本でサポートや保証を受けられない可能性があるから、キャリアや格安SIMで販売されている機種を選ぶと安心です。
コスパの良い中華スマホについてはこちらの記事で詳しく解説しているので、あわせて読んでみてください。
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ゲームにおすすめなスマホ


ゲームに十分なスペックを満たすスマホとして、Galaxy最新機種のGalaxy Z Fold8 Ultraがおすすめです。



スマホでゲームを快適にプレイするには、高負荷のデータを素早く処理する能力が求められるため、高性能CPUと十分なRAMが必要だよ!
最大16GBのRAMとGalaxyのために開発された高速CPU・Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxyが搭載されており、重くなりやすいアプリもサクサク動作します。
ゲームにおすすめのスマホについてはこちらの記事で機種比較などをしているので、気になる方はチェックしてみてください。
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カメラでおすすめなスマホ


Androidスマホで写真や動画撮影を楽しみたい場合は、Google Pixel 11 Proがおすすめです。
Google Pixel 11 Proのカメラは広角・超広角・望遠のトリプルレンズが搭載されており、それぞれが約5,000万画素前後と高画質を誇ります。
また、独自AIを活用した「マジックキャプチャー」や「クイックアクセスコントロール」など、撮影に便利な機能も標準装備しているので、満足のいく撮影や編集ができるでしょう。
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シニアにおすすめなスマホ


シニア世代の方向けにおすすめのスマホは、大きな文字で見やすいホーム画面に設定できるarrows We3です。



シニア世代の方は大きな画面のほうがスマホを操作しやすく、文字や動画も見やすいので、5~6インチのディスプレイを備えたスマホを選ぶのがおすすめです。
初めてのスマホで使い方が分からない時はAIがサポートしてくれたり、怪しい電話を自動で撃退してくれたりするので、安心して使えるのがポイントです。
シニアにおすすめのAndroidスマホについてはこちらの記事で、詳しく解説しているのでご覧ください。
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子どもにおすすめなスマホ


子ども用にアンドロイドスマホを購入する場合は、耐久性や防水面でも安心のAQUOS wish6がおすすめです。



子ども用スマホは万が一、壊れたり無くしたりしてもダメージが少ない価格で、なおかつ防水・防塵・耐衝撃などの機能が備わっている機種がおすすめだよ!
AQUOS wish6は防犯ブザーにもなる機能も搭載されており、不審な電話も自動でブロックしてくれるので、お子さんにスマホを持たせることに不安がある方にもぴったりです。
子どもにおすすめのスマホについては、最新機種や選び方を解説した記事もぜひご覧ください。
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小さいサイズのおすすめスマホ


小さいサイズのコンパクトスマホを探している場合は、二つ折りで使えるGalaxy Z Flip8がおすすめです。
Galaxy Z Flip8は縦に折りたたむと正方形に近いサイズになり、ポケットにも簡単に入る小ささです。



コンパクトスマホとはいえ、ハイエンドCPU搭載&RAMは12GBとスペックも高性能です!
コンパクトスマホのおすすめ機種や選び方についてはこちらの記事で解説しているので、あわせて読んでみてください。
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学生におすすめのスマホ


中学生・高校生は「友達と同じ機種」を重視する傾向があり、学生からも人気の高いiPhone 17eを選ぶのがおすすめです。



NTTドコモが運営するモバイル社会研究所の調査によると、スマホを持つ15~19歳のうち、約6割はiPhoneを所持しています。
iPhone 17eはiPhone 17と同じCPUを搭載しつつ、必要な機能だけを備えたコスパモデルとして、価格も抑えて手に入れられます。
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最新にこだわらないなら中古のスマートフォンもおすすめ


「最新のスマホは必要ない」「なるべく安くAndroidスマホやiPhoneを手に入れたい」「人気のスマホを中古で手に入れたい」という方には、中古のスマートフォンもおすすめです。



中古スマホはキャリアの認定中古品やApple公式サイトでのApple認定整備済製品、中古スマホの専門販売店など複数の窓口から購入できるよ!
ただし、中古スマホはバッテリー残量や動作チェック、赤ロムなど購入時に確認すべき点も多いため、キャリアの認定中古品や保証が確実に受けられる中古スマホショップから購入するのがおすすめです。
中古スマホを選ぶポイントやおすすめの購入先についてはこちらの記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。
キャリアのスマホ売れ筋ランキング


au・楽天モバイル・ソフトバンクの各キャリアのスマホ売れ筋ランキングをご紹介します。
auのスマホ売れ筋ランキング


- スマホトクするプログラム+で実質負担額を大幅軽減
- au Online Shop お得割で他社乗り換えがお得
- Galaxy、Xperiaなど幅広いラインナップ
auオンラインショップで人気ランキングにランクインしているAndroidスマホは、Google Pixel 10aとXperia 10 VIIです。
Google Pixel 10aは乗り換えで端末購入プログラムを利用する場合、月2円(初回のみ3円)と安く購入できるほか、機種変更でも適用される割引キャンペーンが実施中です。
また、Xperia 10 VIIは発売から1年が経った機種ですが、高性能CPUを搭載しており、まだまだ現役機種として人気を誇っています。
集計期間:集計期間:2026年9月1日~2026年9月30日
確認日:2026年10月18日
| 順位 | 月間ランキング |
|---|---|
| 1位 | iPhone 18 Pro 256GB |
| 2位 | iPhone 17 256GB |
| 3位 | iPhone 18 Pro 512GB |
| 4位 | iPhone 18 Pro Max 256GB |
| 5位 | iPhone 17e 256GB |
| 6位 | iPhone 18 Pro Max 512GB |
| 7位 | iPhone 18 Pro 1TB |
| 8位 | Google Pixel 10a |
| 9位 | Xperia 10 VII |
| 10位 | iPhone 18 Pro Max 1TB |
楽天モバイルのスマホ売れ筋ランキング


- 他社から乗り換えで大幅割引キャンペーン
- 楽天ポイント還元でさらにお得
- データ無制限プランで通信費も節約
楽天モバイルでは人気ランキングの半分をAndroidが占めており、キャンペーンで一括1円になるSamsung Galaxy A25 5Gが2位となっています。
また、同じくキャンペーンにより一括1円で買えるmoto g37jも上位にランクインしており、Androidスマホをお得に手に入れたい人に支持されていることが分かります。
集計期間:2026年9月1日~9月30日
確認日:2026年10月18日
| 順位 | 総合ランキング |
|---|---|
| 1位 | iPhone 17 |
| 2位 | Samsung Galaxy A25 5G |
| 3位 | iPhone 17e |
| 4位 | moto g37j |
| 5位 | iPhone 18 Pro |
| 6位 | Google Pixel 10a |
| 7位 | iPhone 16 |
| 8位 | AQUOS sense10 |
| 9位 | iPhone 16e |
| 10位 | Phone (3a) Lite |
ソフトバンクのスマホおすすめランキング


- 新トクするサポートで実質負担額を軽減
- オンラインショップ割で乗り換えがお得
- iPhone、Pixel、AQUOSなど幅広いラインナップ
ソフトバンクでは、公式サイトにて売れ筋ランキングなどは公開されていません。
ここではオールコネクトマガジン編集部が選定した、ソフトバンクで販売中のおすすめスマホを紹介します。
▼ソフトバンクのおすすめAndroidスマホ
| Androidスマホ | 販売価格 |
|---|---|
| Google Pixel 10a | 実質22,024円~ (通常108,720円~) |
| Xperia 1 VIII | 実質160,240円~ (通常274,320円) |
| Google Pixel 11 | 実質22,024円~ (通常167,040円~) |
| moto g37 | 一括21,984円 |
| Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra | 実質117,760円~ (通常329,040円~) |
| Samsung Galaxy Z Fold8 | 実質93,760円~ (通常300,240円~) |
| Samsung Galaxy Z Flip8 | 実質93,760円~ (通常221,760円~) |
| Samsung Galaxy S26 | 実質22,024円~ (通常159,840円) |
▼ソフトバンクのおすすめiPhone
| iPhoneモデル | 販売価格 |
|---|---|
| iPhone 17e | 実質22,024円~ (通常149,904円~) |
| iPhone 18Pro / iPhone 18 Pro Max | 実質45,760円~ (通常268,560円~) |
| iPhone Air | 実質33,760円~ (通常229,680円~) |
| iPhone 17 | 実質22,024円~ (通常199,440円~) |
評判の良いAndroidスマホの選び方


評判の良いスマホに買い替えるために、公式サイトなどで公表されているスペック表の見るべきポイントとスマホの選び方を解説します。
とくに注目しておきたい主要スペック部分は以下の項目です。
※クリックすると該当箇所に移動します



それぞれの項目で見るべき項目と選ぶべき性能の目安を順番に解説します。
【CPU・RAM】サクサク利用するために重要なポイント


CPUはデータの処理を命令する司令官、RAMは実際の処理を行う作業スペースのようなイメージで、データの処理を行う中核的な部分を担っています。



CPU・RAMがそれぞれ最新・大容量モデルである程、よりサクサクとした操作ができるよ。
しかし、この2つが言わばスマホのパフォーマンスを決めるだけに、より最新で大容量のCPU・RAMを搭載するスマホほど価格が高額となります。
AndroidのCPUの性能目安
| CPU | 性能 |
|---|---|
| Snapdragon 8 Genシリーズ | 非常に高い |
| Snapdragon 695/ 7 Genシリーズ | 高い |
| Snapdragon 4 Genシリーズ | やや高い |
iPhoneのCPUの性能目安
| CPU | 性能 |
|---|---|
| A17 Pro | 非常に高い |
| A16 Bionic | 高い |
| A15 Bionic | やや高い |
それぞれランクが高くなるにつれて、最新機種のため価格も高くなりますが、あくまでCPUの性能だけを見たものなので、実際は作業領域とも例えられるRAMの容量や、後述する本体ストレージ(ROM)の使用状況などによって変動します。
RAM(メモリ)については、以下を目安にしてみるのがおすすめです。
- 8GB〜12GB…ハイエンドモデル
- 4GB〜6GB…ミドルレンジモデル
- 4GB以下…エントリーモデル
【カメラ性能】写真にこだわるなら画素数などチェック


スマホのカメラにはこだわりたいなら、「画素数」「F値」「AIモード撮影」「広角・望遠倍率」に注目して選びましょう。
| チェックポイント | 概要 |
|---|---|
| 画素数 | 値が大きいほど、より鮮明な写真が撮れる。 一部分を拡大して見る時に、画素数が高いとよりハッキリと物体を識別することが可能。 |
| F値 | レンズに光を取り込む量を示す数値。 値が低いほど、光を取り込む量が多く、より明るい写真が撮れ、被写体に寄って撮影をした時に背景がよりボケる。 |
| AIモード撮影 | AIがシーンに応じた最適な補正を行う撮影モード。 AIモードを搭載していると、綺麗な写真が簡単に撮影できる為、SNSでもより手軽にシェアすることができる。 |
| 広角・望遠倍率 | 超広角な画角での撮影が可能なレンズを搭載しているスマホは、大人数でセルフィ撮影が可能。 望遠カメラはズーム撮影で画質が低下しがちになるところを高画質で撮影が可能。 |
その他、動画撮影を含む手ぶれ補正機能の充実度もチェックしておきたいポイントです。
【ROM(ストレージ)容量】データをたくさん保存したいなら256GB以上がおすすめ


ROM(ストレージ)とは、データの保存できる容量です。
値(GB数)が大きいほど、より多くの写真、動画、音楽などのデータをスマホ内部に保存しておくことができるので、最初に確認しておくべき重要なポイントです。
スマホであまり写真や音楽を保存しない人には64GB程度でも十分ですが、ある程度の余裕を持った容量が欲しい場合は256GB以上の容量を搭載するスマホがおすすめです。



Androidスマホであれば、一部SDカードに対応している機種もあるから、SDカードで代用して節約することも可能だよ。
【バッテリー容量】長時間の利用ならバッテリー容量は重要


バッテリー持ちの目安としては、一般的な利用レベルであれば4,000mAh以上あれば安心ですが、より快適に利用したい場合は5,000mAhなどがおすすめになります。
また最近では、急速充電やワイヤレス充電に対応しているスマホが主流になってきているため、設定面で節電モードが充実しているかどうかも重視したいポイントです。
【ディスプレイ】画面の綺麗さを重視するならディスプレイをチェック


ゲームや動画視聴をメインで利用する人は、リフレッシュレートにも着目するといいでしょう。
リフレッシュレートは60Hzが標準ですが、最近は90Hzや120Hz以上の数値の機種もあります。



リフレッシュレートの値が高いほどより動作や映像がなめらかになるため、動画視聴を快適に行いたい場合や、スマホゲームをよくプレイする場合にはチェックしてみよう。
中には240Hzに対応しているスマホもあるため、映像体験を重視したい場合はおすすめです。
【防水 / 生体認証 / おサイフケータイ】ライフスタイルに合わせて選ぼう


よりスマホを安全に、便利に使ううえで、防水・生体認証・おサイフケータイに対応しているかどうかはとても重要なポイントです。
防水・防塵
最近では新しい生活様式に対応した機種も増えており、消毒液やハンドソープによる丸洗いに対応するスマホなども登場しています。
生体認証
生体認証では、顔認証と指紋認証を搭載していることが多いです。
iPhoneはFace ID(顔認証)を搭載している機種が多いですが、iPhone SE(第3世代)のみホームボタンに内蔵されたTouch ID(指紋認証)を搭載しています。
一方でAndroidでは、指紋認証に対応したスマホが多くありますが、本体側面の電源ボタンに内蔵されているもの、本体の裏面に備わっているもの、画面に指紋認証機能を搭載したものなど機種によって異なります。
おサイフケータイ
「おサイフケータイ」は、昨今の情勢からキャッシュレス決済が普及する中で欠かせない機能の一つとなりつつあります。
「おサイフケータイ」に対応している機種では、suicaやiDなどのサービスを利用してスマホだけで決済を完結することができます。



「PayPay」などのバーコードを提示して行う対応のキャッシュレス決済であれば、「おサイフケータイ」に対応していなくても利用可能だよ。
通信費を見直したい場合は、SIM選びもセットで検討するのがおすすめです。
【アップデート保証の年数】5年以上あれば長く使いたい人も安心
同じスマホを長く使いたい方は、アップデートの回数や保証年数も確認しておくと安心です。
OSやセキュリティのアップデートが早めに終了してしまうと、最新の機能やウイルス対策が利用できない可能性があります。



各メーカーの主要機種ごとにアップデート回数や年数の目安をまとめました!
ただし、機種やグレードによっても異なるので、正しい回数などは公式サイトをチェックしてみてください。
| メーカー (ブランド) | OSアップデート | セキュリティ アップデート |
|---|---|---|
| Samsung (Galaxy A57 5G) | 最大6回 | 6年 |
| Google (Pixel 11シリーズ) | 最大7年 (回数の記載なし) | 7年 |
| Sony (Xperia 1 VIII) | 最大4回 | 6年 |
| SHARP (AQUOS R11) | 最大3回 | 5年 |
| FCNT (arrows Alpha2) | 最大3回 | 5年 |
| OPPO (OPPO Reno15 A) | 最低1回以上 | 3年 |
| Xiaomi (Xiaomi 15シリーズ) | 最大4回 | 6年 |
| Motorola (motorola razr fold) | 最大7回 | 6年 |
| ZTE (nubia) | 記載なし | 記載なし |
iPhoneとAndroidはどっちがいいの?
結論として、iPhoneとAndroidはそれぞれメリットや特徴が大きく異なるため、どちらがいいかは人によって異なります。
Androidのメリットはメーカーや機能・スペック、値段などの選択肢が多く、iPhoneと比べて安いモデルが豊富な点が挙げられます。



一方でiPhoneは動作するソフト(OS)から本体の開発までをAppleだけで行っており、機種の選択肢は少ないですが、スペックの高さや長期間のアップデート、メーカーサポートの充実といったメリットがあります。
- カメラやゲームなどの用途に特化した機種が欲しい人
- できるだけ手頃な価格の機種が欲しい人
- 画面内指紋認証など先進性が高い機種が気になっている人
買い替えで迷っている方はiPhoneとAndroidの違いを7項目で比較した記事も用意しているので、あわせて読んでみてください。
Androidスマホはどこのメーカーがいい?
スマホ選びで迷ったとき、「どのメーカーのスマホを選べばいいの?」という疑問を持つ方も多いでしょう。
各メーカーには得意分野や強みがあり、自分の重視するポイントに合わせて選ぶことで、より満足度の高いスマホ選びができます。
ここでは、日本で購入できる主要なスマホメーカー/ブランドの特徴を一覧で紹介します。
| メーカー (ブランド) | おすすめポイント | 本社所在地 | 主なシリーズ | 得意分野(強み) | こんな人におすすめ |
|---|---|---|---|---|---|
| Samsung (Galaxy) | Galaxy AIと使いやすい インターフェース | 韓国 | Galaxy S / Galaxy A / Galaxy Z Fold / Galaxy Z Flip | ディスプレイ技術 フォルダブル カメラ性能 | 最新技術を体験したい人 大画面や折りたたみが欲しい人 |
| Google (Pixel) | Gemini標準装備で 画像編集や検索が便利 | アメリカ | Pixel / Pixel Pro / Pixel a | AI技術 カメラ セキュリティ 長期アップデート | AIを活用したい人 Googleサービスをよく使う人 |
| Sony (Xperia) | Sony独自のカメラ・ オーディオ機能 | 日本 | Xperia 1 / Xperia 5 / Xperia 10 | カメラ技術 音響技術 ディスプレイ | 写真・動画撮影にこだわる人 音楽を楽しみたい人 |
| SHARP (AQUOS) | AQUOSの美しい画面と バッテリー持ちの良さ | 日本 | AQUOS sense / AQUOS wish / AQUOS R | ディスプレイ技術(IGZO) 省電力 コスパ | 国産スマホが欲しい人 コスパを重視する人 |
| FCNT (arrows) | 初めてのスマホでも 使いやすい操作性 | 日本 | arrows We / arrows Alpha | 耐久性 安心機能(詐欺対策) シニア・子ども向け | 壊れにくいスマホが欲しい人 シニア・子ども向けを探している人 |
| OPPO (Reno/Aシリーズ) | コスパが良く大画面搭載 の機種が多い | 中国 | OPPO Reno / OPPO A / OPPO Find | 急速充電 カメラ コスパ | コスパを重視する人 充電速度にこだわる人 |
| Xiaomi (Redmi/Xiaomi) | ライカの技術を採用した 高性能カメラと急速充電 | 中国 | Xiaomi / Redmi / POCO | コスパ 高性能 多彩なラインナップ | コスパ重視の人 ハイスペックを安く手に入れたい人 |
| Motorola (moto) | シンプル構成で 使いやすい | アメリカ (現在はレノボ傘下) | moto g / moto edge / motorola razr | ピュアAndroid※1 デザイン コスパ | シンプルなAndroid体験を求める人 デザインにこだわる人 |
| ZTE (nubia) | 価格を抑えて折りたたみ スマホが手に入る | 中国 | nubia S / nubia Z / REDMAGIC(ゲーミング) | 防水・防塵 AI機能 コスパ | 高い防水性能が欲しい人 低価格でAI機能を使いたい人 |
| Apple (iPhone) | 独自OSやデザイン | アメリカ | iPhone / iPhone Pro / iPhone Plus / iPhone SE | エコシステム連携 セキュリティ 長期サポート | Apple製品を使っている人 シンプルな操作性を求める人 |
スマホのおすすめについてよくある質問
スマホのおすすめについて、よくある質問をまとめてみました。
スマホの値段の相場はいくら?
スマホ端末の値段は、エントリー~ミドルモデルなら3~5万円前後、ミドルハイモデル~ハイエンドモデルになると10万円前後が相場です。
ただし、キャリアの端末購入プログラムなどを利用して買い替えれば、相場より安く購入できてお得です。
一番売れているAndroidスマホは?
各キャリアでのスマホ売れ筋ランキングを参照すると、GoogleやXperia、Galaxyといった大手ブランドのAndroidスマホが上位に入っており、評判が良いことが分かります。
Androidのスマホでおすすめはどれ?
Androidのスマホは、Google PixelシリーズやGalaxy シリーズ、Xperiaシリーズ、AQUOSシリーズなどがおすすめです。
OPPOなど中華スマホも近年コスパ良く高性能になってきているため、希望するスペックと予算を相談しながら検討してみましょう。
iPhoneのスマホでおすすめはどれ?
iPhoneでおすすめのスマホは、2026年9月発売の最新機種であるiPhone 18 Pro/18 Pro Maxです。
記事内の【iPhoneおすすめ機種ランキング】では、価格と性能のバランスが良いiPhone 17eなどを含め、詳しく紹介しています。
コスパのいいスマホのおすすめはどれ?
コスパの良いアンドロイドスマホなら、「arrows We3」や「AQUOS wish6」などが値段も安く、おすすめです。
Google PixelシリーズやGalaxyシリーズも高性能でおすすめですが、価格帯は高めになるため注意しましょう。
ゲーム用のスマホでおすすめはどれ?
ゲーム用のスマホでは、高性能CPU搭載でリフレッシュレートや大容量RAMの評判も良い「Galaxy Z Fold8 Ultra」がおすすめです。
Androidスマホはゲームに特化したモデルも販売されているため、ゲーム用であればRAMやCPU、バッテリー容量やリフレッシュレートを重視して選びましょう。
エントリーモデルのスマホでおすすめはどれ?
エントリーモデルのスマホは、以下のモデルがおすすめです。
- arrows We3
- OPPO A5 5G
- nubia S2
- AQUOS wish6
- moto g66j 5G
- motorola edge 60
- Galaxy A57 5G
ミドルレンジのスマホでおすすめはどれ?
ミドルレンジのスマホは、以下のモデルがおすすめです。
- OPPO Reno15 A
- AQUOS sense10
- Google Pixel 10a
- arrows Alpha2
- Xperia 10 VII
ハイエンドのスマホでおすすめはどれ?
ハイエンドのスマホに買い替えるなら、以下のモデルがおすすめです。
- Galaxy S26
- AQUOS R11
- Xperia 1 VIII
買ってはいけないスマホの特徴は?
買ってはいけないスマホは、自分の使い方に合わないスペックの機種です。
例えば、ゲームや画像編集が多い人がエントリーモデルを購入すると、CPUの性能が低かったりROM容量が少なかったりして使い物にならない可能性があります。
また、OSやセキュリティのアップデート期間が短期間で終了するモデルやメーカーも、長期的に使うことを考えるとおすすめできません。
まとめ
スマホでおすすめの機種は数多くありますが、まずは値段やスペックを比較して自分に合ったものを選ぶことが大切です。
今回は、2026年最新のAndroidスマホや人気のiPhoneなど、全27機種の価格や性能を詳しく解説し、ランキングで紹介しました。
買い替えや機種変更でどのスマホを選べばいいか迷った時は、機種変更・買い替えで失敗しないポイントや評判の良いAndroidスマホの選び方も参考にしてみてください。
最新機種や値段の高いスマホもキャリアの端末購入プログラムや乗り換えキャンペーンを利用すればお得に手に入るので、記事を参考にぜひ検討してみましょう。






































